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事業系古紙回収協力事業所制度

更新日:2022年7月4日

「事業系古紙回収協力事業所制度」をご活用ください

事業系古紙回収協力事業所制度とは?

事業所で不要になったOA紙などの古紙を、事業系古紙回収協力事業所の営業時間内であれば、自由に持ち込むことができる制度です。

制度を利用するメリット

  • 保管場所に困っていた古紙を手早く片づけることができます。

  • 営業時間内は、いつでも持ち込むことができます。

  • 回収された古紙は再生紙などに生まれ変わります。

対象となる回収品目


<産業廃棄物にかかる紙くずは除きます>

  • 新聞

  • ダンボール(防水加工したものを除く)

  • 雑誌(カタログ、ノート、パンフレット、書籍などを含む)

  • OA紙(コピー用紙、コンピューター用紙)

  • その他の古紙(チラシ、封筒、包装紙、紙袋、紙箱など)

  • シュレッダー紙

▼「その他の古紙」に関する情報はこちらへ

▼出し方の基本ルールはこちらへ

▼リサイクルできない紙類〈禁忌品〉の情報はこちらへ


古紙回収協力事業所一覧

古紙回収協力事業所を募集しています

参考

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このページの作成担当

環境局 環境事業部 資源循環推進課

電話番号:072-228-7479

ファクス:072-228-7063

〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館5階

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