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よくある問い合わせQ&A

更新日:2022年4月18日

よくある問い合わせをご案内

Q1 ごみを出す袋の大きさは?色は?

 45リットル以下の無色透明又は白色半透明の袋(レジ袋可)に入れてお出しください。

Q2 傘の出し方は?

 「不燃小物類」での収集になります。粗大ごみ受付センターへ申し込みが必要です(1回の申し込みにつき、4本まで無料)。

Q3 スプレー缶・カセットボンベの出し方は?

中身を使い切り、袋に入れて「スプレー缶」と張り紙等でわかるように表示して、「小型金属」の収集日にお出しください。

Q4 乾電池の出し方は?

拠点回収となります。回収ボックス設置拠点(市役所・各区役所・市内協力スーパー等)・回収協力店(市内の協力電気店、協力ホームセンター)に直接持ち込みください。

Q5 蛍光管の出し方は?

拠点回収となります。回収ボックス設置拠点(市役所・各区役所・市内協力スーパー等)・回収協力店(市内の協力電気店、協力ホームセンター)に直接持ち込みください。

Q6 プラマークのないプラスチック製品の出し方は?

ポリタンク、ごみ箱等のプラスチック製品で、45リットル以下の袋(無色透明又は白色半透明(レジ袋可))に入れて袋の口を結べるものは、「生活ごみ」でお出しください。
袋に入らないプラスチック製のものは、粗大ごみ受付センターへ申し込みください。

Q7 ライター・点火棒(いわゆるチャッカマン)の出し方は?

使い切るか、中のガスを抜いて「生活ごみ」の収集日にお出しください。

Q8 珪藻土バスマット等は処分できますか?

 現在、厚生労働省等からの報道発表資料のありました珪藻土バスマット等の対象製品については、販売者等が自主回収を行っております。まずは、堺市ホームページに掲載の「珪藻土バスマット・コースターなどの製品について」を参照の上、対象の製品であるかどうかをご確認いただき、以下の方法で処理して下さい。
 なお、厚生労働省によると対象製品は、通常の使い方で使用している限りは石綿(アスベスト)が飛散するおそれはなく、健康上の問題を生じさせるおそれはありません。削ったり割ったりした場合には飛散するおそれがありますので、削ったり割ったりしないようお願いします。

1. 対象商品は、販売者またはメーカーに回収依頼
 堺市ホームページ「珪藻土バスマット・コースターなどの製品について」を参照
2. 対象商品以外の製品
最大辺が30センチメートル以下のものは、生活ごみで出して下さい。最大辺が30センチメートルを超えるものは、粗大ごみ受付センター(有料)へ電話にて申込みして下さい。

Q9 加熱式タバコ・電子タバコはどのように捨てたらいいのですか

 加熱式タバコ・電子タバコ等に使用されている充電式電池(リチウムイオン電池)は、堺市では処理することができません。販売店、メーカーにお問い合わせください。
 また、一般社団法人日本たばこ協会のホームページでも、加熱式タバコ等について案内されていますのでご参照ください。

Q10 園芸用などの土は、処分できますか?

 園芸用などの土は、廃棄物ではないことから、市では基本的に処理ができないものとなります。また、市として処分業者のご紹介を行っておりませんので、土を入手された店舗等にご相談ください。
 ただし、少量の土につきましては、各家庭で1年に1回の限定ですが、片手で持ち上がる程度をレジ袋3袋以内で収集しておりますので、粗大ごみ受付センターへ電話でお申し込みください

このページの作成担当

環境局 環境事業部 環境業務課

電話番号:(指導係・美化係)072-228-7429、(業務係)072-228-7428

ファクス:072-229-4454

〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館4階

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