総合評価落札方式(建設工事)
更新日:2026年4月1日
総合評価落札方式とは、地方自治法施行令第167条の10の2の規定に基づき、入札における落札者の決定において、価格のほかに価格以外の技術的な要素を評価の対象に加えて、品質や施工方法等を総合的に評価し、技術と価格の両面から見て最も優れた案を提示したものを落札者として決定する方式です。
堺市総合評価落札方式ガイドライン(建設工事)
評価項目に関するQ&A等
「防災協定に基づく活動」評価項目についてのQ&A(令和8年4月)(PDF:242KB)
(令和8年4月1日掲載)
「建設機械の保有」評価項目についてのQ&A(令和6年4月)(PDF:124KB)
(令和6年4月1日掲載)
「若手技術者及び女性技術者の活用」評価項目についてのQ&A(令和5年4月)(PDF:149KB)
(令和5年4月3日掲載)
「市内下請の活用・資材の市内調達」評価項目についてのQ&A(令和4年4月)(PDF:159KB)
(令和4年4月1日掲載)
「優良建設工事施工者表彰」評価項目についてのQ&A(平成26年7月)(PDF:325KB)
(平成26年7月14日掲載)
(平成25年5月1日掲載)
総合評価落札方式案件における配置予定技術者の重複について(PDF:10KB)
(平成23年11月1日掲載)
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