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住宅の耐震改修補助内容

更新日:2018年5月23日

住宅(マンションを除く。)の耐震改修補助内容

補助要件等 建物の要件 補強工事の主な用件 構造 補強設計への補助 補強工事への補助
補助率 設計費用の限度額 補助限度額 補助率 工事費用の限度額 補助限度額
昭和56年5月以前の物 / 安全な状態に補強する工事若しくは建替え工事又はシェルター設置工事 木造 3分の2 延べ床面積に1平方メートルあたり3,390円を乗じた金額以内であること。 26万円 3分の2

延べ床面積に1平方メートル当たり33,500円を乗じた金額以内であること。(ただし、Iw値0.7未満のものについては、延べ床面積に1平方メートル当たり50,300円を乗じた金額以内であること)
*シェルター設置工事については、シェルター設置階の床面積を限度とします。

120万円

安全な状態に補強する工事若しくは建替え工事

非木造

3分の2

別途積算の範囲 / 同上

延べ床面積に1平方メートル当たり33,500円を乗じた金額以内であること。(ただし、Is値0.3未満のものについては、延べ床面積に1平方メートル当たり50,300円を乗じた金額以内であること)

120万円

上記以外の物

・建築基準法42条の道路に接道しているもの

安全な状態に補強する工事若しくは建替え工事

木造

3分の2

延べ床面積に1平方メートルあたり3,390円を乗じた金額以内であること。

26万円

/

延べ床面積に1平方メートル当たり33,500円を乗じた金額以内であること

80万円

非木造

3分の2

別途積算の範囲

/ /

延べ床面積に1平方メートル当たり33,500円を乗じた金額以内であること

80万円

*56年5月以前の一戸建て住宅の耐震改修工事の補助金について、申請者の年齢が申請年度の最終日で65歳以上の場合は80万円を加算することができます。
*費用の限度額は一棟当たりの額。補助限度額は、一住戸あたりの額である。

*昭和56年5月以前に建築されたのもので地域・広域緊急交通路沿道の一定の高さ以上の住宅についてこちら

このページの作成担当

建築都市局 開発調整部 建築防災推進課
電話:072-228-7482 ファックス:072-228-7854
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 高層館13階

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