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泉北高速鉄道等通学費補助制度について

更新日:2021年10月1日

本市では、泉北高速鉄道と南海高野線を乗り継いだ場合の通学定期運賃の負担軽減を図るため、泉北高速鉄道と南海高野線を乗り継ぐ通学定期運賃の一部補助を行います。

お知らせ

◆現在、ご申請いただけるのは、2020年4月1日以降に使用した定期券です。
※2020年3月31日以前に使用した定期券の申請の受付は、すでに終了しています。

◆新型コロナウイルス感染拡大防止により定期券の払戻しを伴う申請については、こちらをご覧ください。

◆申請書類のうち、利用証明書(様式第2号)の作成に必要な定期券のコピーや利用証明印がない場合の手続きについては、「よくある質問」Q18・19をご参照ください。

申請に関する案内

パンフレット

申請様式

申請書・請求書の様式が変更になりました。ただし、旧様式でも申請できます。
金額の訂正は捨印での対応ができませんので、必ず再提出が必要となります。手書きで申請される場合は、日数や金額の計算間違いがないかを計算式ファイルを利用して、ご確認ください。なお、申請書類を入力して作成する場合は、自動で計算されますので、そちらもご利用ください。

通学費補助制度申請様式集

対象者

次に掲げる条件にすべてあてはまる人が対象となります。

(1)通学定期券で中百舌鳥駅を経由して、泉北高速鉄道と南海電鉄の2路線を利用していること
(2)堺市民であること(堺市に住民登録をされている方)
(3)満25歳となる日を含む年度を超えていないこと(満25歳となる日を含む年度までが対象)
(4)生活保護(通学定期代)を受給していないこと

※市外への通学も対象
※IC定期券(PiTaPa、ICOCA等)をご利用の方も対象
※泉北高速鉄道のみの通学定期券、および泉北高速鉄道と地下鉄御堂筋線を乗り継ぐ通学定期券等は対象外

補助額

1日単位の補助で1日当たり48円、補助金の合計額の10円未満は切り捨て(小児運賃適用の場合はその半額)
大人運賃の場合、30日で1,440円、365日で17,520円となります。

・4つの対象者条件(対象者欄参照)を満たす期間が補助対象となります
・通学定期券の利用区間に関わらず1日単位の補助額は一定です
・泉北高速鉄道と南海電鉄の定期券を別々に利用している場合は、両方の定期券有効期間が一致する期間を補助対象とし、一致しない期間は補助対象外となります

手続き

申請者

通学定期券の利用者本人もしくは世帯を同一とする者(申請者と振込口座の名義人は同一人としてください)
※定期券利用者が高校生以下の場合は、なるべく住民票上の同一世帯の保護者等を申請者としてください。

必要書類

必要書類 入手方法
1

交付申請書兼実績報告書(様式第1号)

・審査の段階で申請書類に不備がある場合、記載の電話番号に電話を掛けることがあります。日中連絡がつく電話番号をご記入ください。
・兄弟等で複数の申請を同時にする場合については、「よくある質問」Q8を参照ください

申請様式集
駅(「よくある質問」Q1参照)
各区役所市政情報コーナー
堺市交通部交通政策担当

2 利用証明書(様式第2号)

・通学定期券のコピーを貼り付け、定期券ごとに毎回利用証明印を取得する必要があります
・利用証明印を取得するには、通学定期券利用期間終了後(または定期券の更新時)、駅定期券販売窓口で、「コピーを貼り付けた利用証明書(様式第2号)」と「その定期券の現物」を提示してください
※「よくある質問」Q17参照


3

計算式(別紙)  
4

交付請求書(様式第5号)

 
5

住民票

利用者本人と申請者の記載があるもので、申請する定期券有効期間の最終日以降に発行したもの(「よくある質問」Q7参照)

各区役所市民課
(「よくある質問」Q26参照)

6

在学を証明できるもの

・生徒手帳や学生証のコピー、在学証明書、卒業証書のコピー等、氏名と発行年月日(または有効期限)がわかるもの

 
7

通帳のコピー等

・申請者本人の名義で、金融機関名、支店名、預金種類、口座番号、口座名義人等がわかるもの

 

※申請書の記載方法は「通学費補助制度申請手続きの手引き」をご参照ください。

申請期限

申請は通年で受付けていますので、いつでも提出していただけます。申請の締めは、年3回を予定しています。最終の申請締め切りは、申請する定期券の有効期間が属する年度の翌年度1月末までです。ご注意ください。もし、申請書類に不備等があった場合、再提出が必要となりますので、締切日から余裕をもって、申請してください。

定期券の有効期間

申請期限
2019年度(2019年4月1日から2020年3月31日) 2020年度1月末(2021年1月31日)
2020年度(2020年4月1日から2021年3月31日) 2021年度1月末(2022年1月31日)
2021年度(2021年4月1日から2022年3月31日) 2022年度1月末(2023年1月31日)

(例)高校1年生の時に使用していた定期券は、高校2年生の1月末が最終の申請期限となります。
   なお、申請期限内であれば高校1年生と2年生の分を合わせて申請できます。

申請先

・宛先は、〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号「堺市交通部交通政策担当(通学定期補助)」
(郵便事故等による書類の紛失に対して、市では責任を負いかねます)
・直接申請書類を持参される方は、堺市役所高層館16階交通部交通政策担当までお越しください。
(各区役所で申請書類を入手できますが、申請書類の提出はできません)

手続きの流れ

  申請に必要な項目を入力いただくと自動で計算します

利用証明印の取得

利用証明印は、定期券ごとに取得が必要です。
定期券を使い終わったとき(または新しい定期券を購入するとき)に、駅定期券販売窓口で、「定期券のコピーを貼り付けた利用証明書(様式第2号)」と「その定期券の現物」を提示し、利用証明印を取得してください。

◆利用証明印の取得には、「定期券のコピー」「定期券の現物」の両方が必要です。定期券の更新前に必ず利用証明印を取得してください。
利用証明印は、定期券利用期間終了後または新しい定期券購入時に取得してください。利用証明印の取得日が定期券の有効期間終了日から起算して11日以上前である場合は、定期券有効期間のうちの一部しか補助を申請できませんので、ご注意ください。(「よくある質問」Q17参照)
◆利用証明印を取得せずに次の定期券を購入した場合、次の定期券が「継続定期券(「継」が印字された定期券)」の場合は、その継続定期券現物の提示でも利用証明印を取得することができます。


継続定期券の例

◆「次の定期券が継続定期券でない場合」や「定期券のコピーを取り忘れた場合」は、定期券を購入された鉄道会社で、購入履歴等の個人情報開示手続をすることにより、補助の申請をすることができます。(「よくある質問」Q19参照)

補助金の支払い

補助金の交付は年3回に分けて行いますので、申請書類の提出時期によっては、振込まで8カ月程度かかることもあります。あらかじめご了承ください。
各締切後、審査を行い、概ね5カ月以内に堺市から「交付決定通知書」が送付され、補助金が振り込まれます。

よくある質問

申請について

利用証明について

その他

質問・回答集

申請について

Q1 申請書類を配架している駅は?

・泉北高速鉄道:全駅
・南海電鉄:難波駅、新今宮駅、天下茶屋駅、堺東駅、三国ヶ丘駅、中百舌鳥駅、堺駅

Q2 申請期限はあるのか?

申請は通年で受付けていますので、いつでも提出していただけます。定期券の有効期間により、以下の表のとおり申請期限があります。ご注意ください。もし、申請書類に不備等があった場合、再提出が必要となりますので、締切日から余裕をもって、申請してください。

定期券の有効期間 申請期限
2019年度(2019年4月1日から2020年3月31日) 2020年度1月末(2021年1月31日)
2020年度(2020年4月1日から2021年3月31日) 2021年度1月末(2022年1月31日)

2021年度(2021年4月1日から2022年3月31日)

2022年度1月末(2023年1月31日)

(例)高校1年生の時に使用していた定期券は、高校2年生の1月末が最終の申請締め切りとなります。
   なお、申請期限内であれば高校1年生と2年生の分を一つの申請用紙で合わせて申請できます。

Q3 いつ振り込まれるのか?

・補助金の交付は年3回に分けて行います。申請書類の提出時期によっては、振込みまでに8カ月程度かかることがあります。あらかじめご了承ください。
・各締切り後、概ね5カ月以内に堺市から「交付決定通知書」が送付され、補助金が振り込まれます。

Q4 複数の定期券をまとめて申請できるのか?

複数枚の定期券の申請をまとめて出すことは可能です。ただし、利用証明印は定期券ごとに毎回取得する必要があります。

Q5 7枚以上の定期券を一度に申請したい場合、どうしたら良いのか?

申請書類(申請書、利用証明書、計算式、請求書の各様式)は6枚ごとに各々作成する必要があります。6枚ごとに金額を計算し、各々申請書類に必要な項目をすべて記入してください。

Q6 区間が異なる定期券を一度に申請したい場合、どうしたら良いか?

・主な通学区間を1つ記載することにより、同じ申請書類で申請していただくことができます。
・ただし、運賃区分が異なる場合(例:小学生→中学生)は、申請書類(申請書、利用証明書、計算式、請求書の各様式)を分けて作成してください。

Q7 住民票はいつ取得すれば良いのか?

・住民票は、申請する定期券有効期間の最終日以降に取得してください。 
(例:有効期間が「4/1~9/30」、「11/10~12/9」までの2枚の定期券を申請する場合は12/9以降(12/9も可)に取得)
・もし、住民票発行日が定期券有効期間より早い場合は、住民票発行日までが補助対象期間となります。ご注意ください。
・必ず、定期券利用者本人と申請者の両方が載っている住民票を取得してください。

Q8 兄弟で申請する場合、申請書類と住民票は各々で必要なのか?

・申請書類は兄弟で各々作成する必要があります。
・ただし、兄弟分の申請書類を同封して提出する場合は、定期券利用者本人(兄弟分すべて)と申請者の記載があるものであれば、住民票は1通のみの提出で結構です。兄弟分すべての申請する定期券有効期間の最終日以降に取得してください。

Q9 学年をまたいで申請する場合は、各学年の学生証のコピーが必要なのか?

同一の学校で進級した場合(例:A高校1年生→2年生)は、学年と発行年月日(または有効期限)が記載された最新の学生証のコピー等を提出してください。

Q10 進学等により、学校をまたいで申請する場合、各学校の学生証のコピーが必要なのか?

学校をまたいで申請する場合(例:B附属中学3年生→B附属高校1年生、C高校3年生→D大学1回生)は、学校ごとに在学証明が必要です。卒業した学校の在学証明については、卒業証書のコピーでも在学証明となります。

Q11 補助の対象となる期間はいつまでか?

通学定期券の有効期間のうち、在学中の期間(進級・進学等により学年がまたがる場合を含む)が、補助の対象となります。卒業等により、補助の対象でなくなった場合は、卒業等までの期間を申請期間としてください。
(例)定期券の有効期間が「10/10~4/9」で3月に卒業し、補助の対象でなくなった場合、申請期間は「10/10~3/31」としてください。

Q12 実習用定期券は、補助の対象となるのか?

実習用定期券も補助の対象となります。
これまで対象とならなかった泉北高速鉄道と南海電鉄のどちらか片方の通学定期券を利用している方も、実習用定期券で両方の鉄道会社を乗り継いでご利用される場合は対象となります。補助対象期間は両方の定期券有効期間が一致する期間が対象となります。(「よくある質問」Q22参照)
定期券のコピーがない場合は、該当の定期券を購入された鉄道会社で、購入履歴の個人情報開示手続をすることにより、補助金の申請をすることができます。(「よくある質問」Q19参照)

Q13 申請者は利用者本人でなくとも良いのか?

世帯を同一にする方なら申請可能です。住民票は、利用者と申請者の記載があるものを取得してください。

Q14 不正な申請が確認された場合は?

・不正な申請の疑いがある場合は、学校や鉄道事業者等の関係機関に問い合わせることがあります。
・不正な申請や受給が確認された場合は、補助金の返還を求めることがあります。

利用証明について

Q15 定期券の利用証明印が取得できる駅は?

・泉北高速鉄道と南海電鉄の定期券うりば窓口が設置されている駅なら、どこでも取得可能です。
・ただし、泉北高速鉄道と南海電鉄の定期券を別々に利用している場合は、泉北高速鉄道の定期券は泉北高速鉄道の駅定期券うりば窓口で、南海電鉄の定期券は南海電鉄の駅定期券うりば窓口で取得することになります。なお、中百舌鳥駅のみ両方の定期券の利用証明印の取得が可能です。

Q16 定期券の利用証明印が取得できる時間帯は?

7時から19時までが基本となります。ただし、駅によって異なる場合があります。

Q17 利用証明印は、いつ取得すれば良いのか?

・利用証明印は、定期券有効期間終了日から起算して10日前以降に取得して下さい。(一覧を参照のこと)
 (例:有効期間4/15~10/14の定期券の場合、10/5以降(10/5も可)に利用証明印を取得)
・利用証明印の取得には、その定期券の現物の提示も必要です。新しい定期券を購入する場合は、購入する前(定期券が上書き更新される前)に利用証明印を取得してください。
・利用証明印を定期券有効期間終了日から11日以上前に取得した場合は、利用証明印取得日付までの期間のみ、補助の申請をすることができます。

Q18 利用証明印を取得せずに、次の定期券を購入してしまった場合は?(該当の定期券のコピーはある場合)

・次の定期券が継続定期券(「継」が印字された定期券)の場合は、その継続定期券現物の提示でも利用証明印を取得することができます。
・次の定期券が継続定期券でない場合は、下記(<購入履歴等の個人情報開示手続の流れ>)に沿って開示結果通知を入手してください。
※開示可能期間は購入月または払戻月から13カ月間ですので、ご注意ください。(例:2020年4月に購入した場合、2021年5月末まで開示可能)

Q19 定期券のコピーを取り忘れてしまった場合は?

定期券のコピーを取り忘れた場合は、下記(<購入履歴等の個人情報開示手続の流れ>)に沿って開示結果通知を入手してください。
※開示可能期間は購入月または払戻月から13カ月間ですので、ご注意ください。(例:2020年4月に購入した場合、2021年5月末まで開示可能)

<購入履歴等の個人情報開示手続の流れ>

(1)下表より該当の鉄道会社のホームページをご確認の上、手続きを行ってください。(駅窓口では手続きが出来ません
  (例)泉ヶ丘駅で購入 → 泉北高速鉄道のホームページ参照
     堺東駅で購入  → 南海電鉄のホームページ参照
(2)鉄道会社から開示結果通知が届きます。
(3)補助金申請書類に添付して、開示結果通知(原本)を堺市に提出してください。

※ 鉄道会社に申込書類を郵送後、開示結果通知が届くまでに2週間ほど時間が掛かります。ただし、繁忙期にはさらに時間が掛かる場合がございますので、ご注意ください。

購入履歴等の個人情報開示手続先
 

南海電鉄(統括部)

泉北高速鉄道(総務室)

ホームページ

南海電鉄HP

泉北高速鉄道HP

問い合わせ先

06-6644-7161

0725-57-3333

問い合わせ時間

9:00 ~ 17:50
(土日祝・5/1・5/2・12/30~1/4 除く)

9:10 ~ 17:40
(土日祝・年末年始 除く)

手数料

500円 ※1

404円 ※2

※1 定額小為替又は現金書留で支払い
※2 404円の切手を貼付した返信用封筒を申込書類に合わせて郵送する

Q20 鉄道会社で購入履歴等の個人情報開示を受けた場合も、利用証明印の取得が必要か?

・鉄道会社で購入履歴等の個人情報開示を受けた場合は、利用証明印を取得する必要はありません。開示結果通知(原本)を申請書類に添付して申請してください。
・ただし、開示日(開示結果通知の右上の日付)の時点でまだ有効期間が終了していない定期券については、通常どおり定期券のコピーを取り、有効期間終了時に利用証明印を取得する必要があります。

Q21 定期券毎に毎回新しい補助金利用証明書を使わないといけないのか?

利用証明書には6枚まで定期券のコピーを貼り付けることができますので、利用証明印を取得後、次の定期券の利用証明印取得まで保管していただき、再度ご利用いただくことが可能です。

その他

Q22 泉北高速鉄道と南海電鉄の定期券を別々に利用している場合の補助対象期間は?

両方の定期券有効期間が一致する期間を補助対象とします。一致しない期間は補助対象外となります。

Q23 堺市から転出した場合の補助対象期間の考え方は?

堺市から転出した後の期間については、補助対象外となります。

Q24 転居(堺市内)で住所が変わったが?

新しい住所、新しい乗車区間で、申請の手続きをお願いします。

Q25 市外に転出したが、堺市に住んでいたことの証明はどうするのか?

堺市の区役所(市民課)で除住民票の写しを取得してください。

Q26 住民票は平日しか取得できないのか?

・マイナンバーカードをお持ちの方は、コンビニエンスストア等の専用端末(マルチコピー機)での取得が可能です。
・住民票の写しが取得できる時間帯は、平日、土休日とも午前6時30分から午後11時までです。

Q27 年齢制限はあるのか?

・25歳となる日が属する年度までを補助対象期間とします。
・25歳の誕生日が4月1日の方は前日の3月31日までが補助対象期間となります。

Q28 生活保護を受給していると補助を受けられないのか?

生活保護で通学定期代を受給している期間は、補助対象外となります。

Q29 PiTaPaやICOCAを利用している場合も対象となるのか?

通学定期券情報が印字されているIC定期券(PiTaPa、ICOCA等)を利用している場合も対象となります。

払戻しを伴う申請

◆手続き
(1) これから払戻しを行う場合
払戻しを行うと定期券の券面の印字が消えますので、払戻しを行う前に定期券をコピーし、定期券のコピーを「様式第2号利用証明書」に貼付けてください。その後、払戻しを行う前の定期券の現物と「様式第2号利用証明書」を駅窓口に提示して利用証明印を取得し、払戻しを行ってください。払戻証明書が発行されますので、その払戻証明書にカタカナで氏名を記入し、コピーしたものを「様式第2号利用証明書」に貼付けてください。

(2) すでに払戻しを行い、定期券のコピーはないが、払戻証明書がある場合
交通部交通政策担当(072-228-3956)までご連絡ください。

(3) すでに払戻しを行い、定期券のコピーも払戻証明書もない場合
鉄道会社へ購入履歴等の個人情報開示手続きを行うことにより、市へ補助金の申請をすることができます。個人情報開示手続きについては、「よくある質問」Q19をご参照ください。
※開示可能期間は購入月または払戻月から13カ月間ですので、ご注意ください。(例:2020年4月に払戻した場合、2021年5月末まで開示可能)

◆補助対象期間
補助対象期間は、定期券開始日から払戻適用日までとなります。
(例)定期券期間:開始日2020年01月06日~終了日2020年04月05日
   払戻適用日:2020年03月10日
   利用証明印押印日:2020年4月2日
   補助対象期間:2020年01月06日~2020年03月10日

お問い合わせ

お問い合わせは、こちらの専用ダイヤルにお掛けください。メール(kosei@city.sakai.lg.jp)でのお問い合わせも可能です。

参考

これまでの交付実績

年度 申請件数 申請人数 補助金額
平成28年度 28件 28人 67千円
平成29年度 1,041件 927人 10,605千円
平成30年度 1,369件 1,212人 17,541千円
令和元年度 1,449件 1,287人 19,380千円
令和2年度 1,394件 1,263人 18,509千円

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このページの作成担当

建築都市局 交通部 交通政策担当
電話:072-228-7756 ファックス:072-228-8468
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館16階

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