((仮称)堺ミュージアム基本構想(2026(令和8)年5月策定)
更新日:2026年5月28日
堺市博物館は開館から40年以上が経過。この間、本市では、アルフォンス・ミュシャが制作した作品(以下、ミュシャ作品)をはじめとする美術品の収集、百舌鳥古墳群の世界遺産登録等があり、博物館や歴史文化遺産を取り巻く環境は大きく変化している。同時に、施設や設備の老朽化、収蔵資料の保存を取り巻く環境の変化、デジタル技術の高度化及び博物館法の改正等、新たな課題にも直面している。これらの状況等を踏まえ、(仮称)堺ミュージアムの整備をめざして令和2(2020)年度から検討を始め、今般、「類いまれな堺の歴史文化資源が一堂に会することで、新たな魅力や価値が生み出され、ここに来れば堺がわかる」施設を整備するため、本基本構想を策定した。
((仮称)堺ミュージアム基本構想(2026(令和8)年5月策定)の内容
(仮称)堺ミュージアム基本構想 本編(PDF:1,129KB)
(仮称)堺ミュージアム基本構想 資料編(PDF:3,300KB)
(仮称)堺ミュージアム基本構想 概要版(PDF:942KB)
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このページの作成担当
文化観光局 歴史遺産活用部 博物館 学芸課
電話番号:072-245-6201
ファクス:072-245-6263
〒590-0802 堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内 堺市博物館
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