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堺市
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クリーンセンター清掃工場への持ち込み(有料)

更新日:2017年11月16日

本市との関連を装った類似ウェブページにご注意ください

本市との関連を装ったウェブページが確認されております。本市とは一切関係がありませんのでご注意ください。

清掃工場への搬入処理手数料が改正されました。

  • 清掃工場への搬入処理手数料が平成28年4月1日の改正により100kg以下一律料金になりました。
区分 最低単位手数料 加算単位手数料
(1) 破砕施設を使用する廃棄物      (粗大ごみ等) 100キログラムまで一律 1700円 100キログラムを超えると10キログラムごと170円
(2) その他の廃棄物 100キログラムまで一律 1100円 100キログラムを超えると10キログラムごと110円
  • この表の単位の欄に定める数量未満であるとき、又はその処理数量に単位未満の端数があるときは、これを単位量とみなして計算する。
  • 破砕施設を使用する廃棄物とは、長さの最大がおおむね50センチメートルを超え、おおむね200センチメートル以下の物、厚さ又は径がおおむね5センチメートルを超え、おおむね30センチメートル以下の物、及び金属、ガラス、陶磁器類等を含む物です。

持ち込む前に、ごみの減量化、資源化ができるものは、積極的に行ってください

分別してごみの減量化・資源化へ

持ち込みできる施設と受入時間

持ち込みできる施設と受入時間
施設 受入時間 曜日

クリーンセンター臨海工場
(堺区築港八幡町1番地70)
電話 282-7400

午前8時30分から
午後4時30分まで

月曜から日曜
(祝祭日も受け入れ)
ただし、施設点検日及び年始は休み。

クリーンセンター東工場
(東区石原町1丁102番地)
電話 252-0815

午前11時30分から
午後4時30分まで

  • 午前中は、ごみ収集車の搬入が集中するため、なるべく避けてください。
  • 土日及び祝祭日、大型連休や年末などは混雑するため、なるべく避けてください。
  • お盆休みはありません。(通常どおりの受け入れ)
  • 年末年始及び施設点検日は、広報さかい及びホームページ等で事前にお知らせします。
  • 特別の事由により処理施設を閉鎖する場合があります。

持ち込みできる人と必要な書類

持ち込む人自ら積みおろしができること
区分 持ち込みできる人 必要な書類
家庭ごみ ごみを排出する人自ら又は、その親族に限る
  1. 持ち込む人の住所、氏名が確認できる書類(自動車運転免許証等)
  2. ごみの発生した場所の住所等が確認できる書類
  • 自宅(自動車運転免許証等)
  • 自宅以外(その住所等が記載された書類。納税関係書類等)
  • 親族のごみを持ち込む場合は、その親族の住所、氏名が確認できる書類(自動車運転免許証等)
  • 親族の遺品整理等の場合は、その亡くなられた方の住所、氏名が確認できる書類(死亡届等)
事業系ごみ

ごみを排出する事業者自ら又は、その事業者と雇用関係にある人に限る

  1. 持ち込む人の住所、氏名が確認ができる書類(自動車運転免許証等)
  2. 事業所の所在地(住所)及び名称(氏名)の確認できる書類(社員証、名刺等)
  3. 雇用関係の確認できる書類(社員証、保険証、名刺等)
  4. ごみの発生した場所の所在地(住所)及び名称(氏名)の確認できる書類
  • 事務所や工場等(社員証、保険証、名刺等)
  • 所有する土地や建物等(納税関係書類等)
  • 借りている土地や建物等(賃貸契約書等)
  • 請負造園(剪定、除草等)事業(契約書、請書等(写し可))
  • 上記の必要な書類がない場合は、受け入れできませんので、ご了承ください。
  • 上記の持ち込みできる人以外は、受け入れできませんので、ご了承ください。
  • ごみの排出者でない人が、堺市の許可なく他人のごみを収集運搬することはできません。違法行為となります。無許可で廃棄物の収集運搬を行うと「廃棄物の処理及び清掃に関する法律第25条」により刑事罰が科されます。(5年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金又はこの併科)
  • 搬入物検査及び聞き取りや現地調査の結果、無許可業者であると判明した場合は受け入れを断り、警察へ通報することもあります。

持ち込みできるもの等と注意事項

堺市廃棄物の減量化及び適正処理に関する規則に定める別表第1による。

区分 内容

家庭ごみ

堺市内の家庭の生活に伴い、自ら(親族)が排出し、自ら(親族)が持ち込むもので、収集以外に臨時的に排出されるごみ(市で収集・処理できない物粗大ごみ出し方マニュアルの粗大ごみで収集できないもの(最下部)、下記の物等を除く)。

事業系ごみ 堺市内において、事業活動に伴い排出されるごみで一般廃棄物に限る(動植物性残渣、木くず、紙くず、繊維くず等)。産業廃棄物は除く。産業廃棄物は、廃棄する品目の許可を有する産業廃棄物処理業者に委託してください。
  • 持ち込みできるごみは、堺市内で発生した物に限ります。
  • 家庭ごみと事業系ごみが分別されていない場合は、受け入れできません。
  • 持ち込む際に容器を使用する場合は、中身が確認できる無色透明もしくは白色半透明の袋でお願いします。ダンボール等の箱詰めはご遠慮ください。
  • コンクリート、土砂、レンガ等、石膏ボード、建築廃材、自動車及び自動二輪車(部品含む)、FRP船、ドラム缶、パレット及びリース木製品、業務用機器等の搬入不適物は持ち帰りをしていただきます。
  • 水銀が使用されている製品(蛍光灯、乾電池、水銀体温計、水銀温度計、水銀血圧計など)は、搬入することはできません。これらのものをお捨てになる場合は、市の公共施設や市内協力スーパーに設置する回収ボックス、市内電気店、ホームセンターなどの回収協力店の店頭への持込みをおねがいします。
  • 死んだ犬猫などは、クリーンセンター清掃工場へは持ち込みできません。
  • 畳の搬入を1日1排出者につき10枚までとしております。ただし、50センチメートル四方以下に切断された畳に関してはこの限りではありません。
  • 長さの最大がおおむね200センチメートルを超える物及び(角材、丸太等)で、幅又は径がおおむね30センチメートルを超える物は、受け入れできません。持ち込む前に前記の大きさまでに切断等の前処理をしておいてください。
  • は「しなり」により破砕施設での処理が適さないなため、そのまま焼却しますので、長さの最大がおおむね50センチメートル以下の物以外は、受け入れできません。おおむね50センチメートル以下に切断等の前処理をしておいてください。
  • その他、施設で処理ができない物及び数量、状態によっては、受け入れできないこともありますので、事前にお問い合わせください。
  • 事前にお問い合わせがあった場合でも、現物を確認した結果によっては、受け入れできないこともありますので、ご了承ください。

搬入物検査(持ち込みごみの確認検査)を実施しております

搬入物検査(持ち込みごみの確認検査)を実施しております。ご理解とご協力をお願いします。

  • 搬入物検査(持ち込みごみの確認検査)にご協力いただけない場合は、受け入れできませんので、ご了承ください。
  • 搬入物検査(持ち込みごみの確認検査)ができるように、搬入者に車両荷室の開閉及び飛散防止シートを取り外していただきます。
  • 搬入物検査(持ち込みごみの確認検査)ができるように、搬入者にごみを入れている容器等を開閉していただくこともあります。
  • 持ち込みできないごみがある場合は、お持ち帰りいただきますので、ご了承ください。
  • ごみの内容により、排出経緯等の聞き取り及び現地訪問調査等をする場合もあります。

処理手数料(現金精算)

市の施設への搬入により行う処分(処理手数料)
区分 単位 回数 手数料

(1) 破砕施設を使用する廃棄物

100キログラムまでの場合

1回 1700円

100キログラムを超える場合

10キログラムごとに170円

(2) その他の廃棄物

100キログラムまでの場合

1回

1100円

100キログラムを超える場合

10キログラムごとに110円

  • 処分する持ち込みごみは全て有料です。
  • 家庭ごみ、事業系ごみともに同じ料金です。
  • 上記(1)と(2)を混載して持ち込むと(1)の取扱いになります。
  • 手数料の支払いは廃棄物の搬入後、料金計量窓口での現金精算となります。
  • 破砕施設を使用する廃棄物とは、長さの最大がおおむね50センチメートルを超える物、厚さ又は径がおおむね5センチメートルを超える物、金属、ガラス、陶磁器類等を含む物です。

ごみの計量方法

ごみの持ち込みは、100キログラムまでに対し、一律100キログラムの処理手数料が必要です。100キログラムを超えると、10キログラムごとの計量となり、処理手数料が加算されます。ごみの計量は、車両に人が載った状態で行い(入出の際に1回ずつ計2回計量)、積載時と空車時の重量差から積載ごみ重量を算出し、その重量に応じて処理手数料を徴収します。(10キログラム未満の端数があるときは、10キログラムとして計算されます。)

  • 台貫だいかん(トラックスケール)は、計量法に定められた2年毎の検定と、1年に1回の自主検査を実施しております。しかし、検定公差の範囲で台貫ごとに計量しております。自宅のヘルスメーター等で計量した重量と異なることがありますが、ご理解、ご了承のほど、よろしくお願いいたします。

  • 検定公差とは、検定を行う特定計量器において特定計量器検定検査規則に定められた器差(測定器が実際に示す値と本来示すべき値との差)の許容値のこと。

持ち込みの注意事項

持ち込む前において

クリーンセンター清掃工場内において

  • 場内においての事故、盗難、その他トラブル等について、本市は一切の責任を負いません。
  • 施設や設備、備品等を破損された場合は、その実費について負担していただくことがあります。
  • 係員の指示に従い、本市が行う計量をしてください。
  • 場内は徐行のうえ、標識・表示に従い車の移動をしてください。
  • 他の車両や作業者に十分注意し、安全な運転や作業をしてください。
  • 小さなお子さんは必ず車内で待機させてください。
  • ごみの積みおろしは、搬入者自身で安全帯を装備し行ってください。
  • ごみの積みおろし終了後には、周辺の清掃をしてください。
  • その他、係員の指示に従ってください。

このページの作成担当

環境局 環境事業部 クリーンセンター 管理課
電話:072-252-0815 ファックス:072-251-9646
〒599-8102 堺市東区石原町1丁102

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