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予算編成方針と予算編成の流れについて

更新日:2018年10月11日

予算編成方針

予算編成の流れ

10月上旬 予算編成方針決定 翌年度の予算編成での基本方針が市長より示されます。

10月中旬

予算要求 予算編成方針に基づき、各部局が来年度の事業実施に必要な経費を積算し、財政課に要求調書を提出します。
12月下旬 財政課長査定 財政課が、各部局からの要求内容について、翌年度の収入見積もりと照合しながら、必要性・緊急性などを検討します。その後、そのまま予算化するもの、規模を縮小して予算化するもの、予算化を見送るものなどの決定をします。

1月下旬

財政局長査定 財政局長が、各部局からの要求内容について、そのまま予算化するもの、規模を縮小して予算化するもの、予算化を見送るものなどの決定をします。
2月上旬 市長査定 市長が、各部局からの要求内容について、そのまま予算化するもの、規模を縮小して予算化するもの、予算化を見送るものなどの決定をし、予算案の最終決定をします。

なお、ホームページでの公開については、要求状況を11月上旬、財政課長査定の状況を12月下旬、財政局長査定の状況を1月下旬、市長査定の状況を2月上旬に予定しております。

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