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放火発生状況

更新日:2026年3月11日

放火件数 (疑いを含む) の推移

※放火割合=放火件数 (放火疑い含む)/火災件数×100

放火発生の特徴 (令和7年中)

着火物について

着火物としては、ごみ類が多く見られます。ごみ類は指定日に出し、放火のリスクを減らしましょう。

着火物のグラフ着火物

出火時間帯について

令和7年中の放火について時間帯別にみると、朝及び夕方がそれぞれ24%と最も多く、両時間帯で全体の約半数を占めています。これらの時間帯は人の出入りが多く、安全であると認識されやすいですが、周囲からの視線が届きにくい場所(住宅街の死角部分や路地裏等)にて発生しています。

時間帯のぐらふ

出火時間帯:深夜 0:00–5:59 / 朝 6:00–10:59 / 昼 11:00–14:59 / 夕方 15:00–17:59 / 夜 18:00–23:59

各管轄の放火発生状況(令和7年中)

このページの作成担当

消防局 予防部 予防査察課

電話番号:072-238-6005

ファクス:072-228-8161

〒590-0976 堺市堺区大浜南町3丁2番5号

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