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堺市
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医療機関等にかかるとき(療養の給付)

更新日:2014年4月1日

 医療機関等で保険治療を受けるときは、緊急その他やむを得ない理由の場合を除き、被保険者証を提示しなければなりません。
 かかった医療費のうち、次の割合の一部負担金を支払うことで保険診療を受けることができます。残りの費用は国保が負担します。

業務就学前まで(6歳の誕生日以後の最初の3月31日まで。4月1日生まれの方は6歳の誕生日の前日まで。)の方は2割。業務衆賀寿から69歳までの方は3割。70歳から74歳までの方のうち昭和19年4月2日以降に生まれた方は2割(現役並み所得者は3割)。70歳から74歳までの方のうち昭和19年4月1日以前に生まれた方は1割(現役並み所得者は3割)。

70歳から74歳の方はこちら(70歳から74歳までの方の医療)をご覧ください

一部負担金の支払いが困難になったときは

 災害などにより資産に重大な損害を受けたり、死亡や障害者となった場合や、事業・業務の休廃止・失業などで収入が著しく減少したりしたことで、医療機関等の窓口で支払う一部負担金の支払いが困難になったときに、減免などを受けられる制度があります。

 詳しくは「一部負担金減免制度」のページををご覧ください。
 ※一部負担金減免制度は、平成25年1月から条件や基準などが変更されています。

問い合わせ

国保についてのお問合わせはこちらへ(各区保険年金課への問い合わせ先一覧)

このページの作成担当

健康福祉局 生活福祉部 国民健康保険課
電話:072-228-7522 ファックス:072-222-1452
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館7階

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