資料

最終更新日:2019年10月10日

令和元年度

フォローアップ・レビュー・レポート2018

令和元年(2019年)9月に、堺セーフシティ・プログラムにおける平成30年度(2018年)の具体的な取組についての経過(年次)報告をとりまとめたフォローアップ・レビュー・レポート2018を作成しました。

平成30年度

フォローアップ・レビュー・レポート2017

平成30年(2018年)9月に、堺セーフシティ・プログラムにおける平成29年度(2017年)の具体的な取組についての経過(年次)報告をとりまとめたフォローアップ・レビュー・レポート2017を作成しました。

平成29年度

フォローアップ・レビュー・レポート2016

平成29年(2017年)9月にフォローアップ・レビュー・レポート2016を作成しました。
フォローアップ・レビュー・レポートとは、堺セーフシティ・プログラムの具体的な取組についての経過(年次)報告をとりまとめたもので、プログラムデザイン・レポートでまとめた取組や目標について、初めての進捗状況の検証となります。
次年度以降も計画期間終了となる平成31年度(2019年度)まで、毎年経過(年次)報告のとりまとめを行います。
今後も具体的な取組の拡大を図りながら、市民・団体等の皆さまとともに、「すべての女性や子どもにとって安全・安心なまちづくり」を推進していきます。

平成27年度

プログラムデザイン・レポート

平成28年(2016年)3月にプログラムデザイン・レポートを作成しました。
プログラムデザインとは、堺セーフィシティ・プログラムの具体的な取り組みや、目標設定をとりまとめたものです。
スコーピング・スタディにおいて現状分析し、導き出された堺市の現状と課題から、本市の5年後の「すべての人にとって安全・安心なまち堺」の姿をめざし、市民とともに推進していく様々な取組を記載しています。
今後は、これらの取り組みについて、進捗状況を検証しながら推進していきます。

平成26年度

スコーピング・スタディ・レポート

平成27年(2015年)3月に堺セーフィシティ・プログラムの最初のステップである、スコーピング・スタディ・レポートを作成し、UN Womenに報告しました。
スコーピング・スタディとは、「現状を分析し、検討範囲を絞り込んでいく」ことで、本市における犯罪傾向や地域特性、市民の意識などの調査・分析を行うことです。レポート(報告書)は、堺セーフィシティ・プログラムの方向性を打ち出す基本的な資料となるとともに、UN Womenや世界の他都市に堺市の現状を理解してもらう役割も果たします。
今後はこの調査・分析をもとに、様々な立場の市民・団体等の皆さまの意見を反映しながら、安全・安心なまち堺の実現に向けた具体的取り組みを検討します。

このページの作成担当

市民人権局 男女共同参画推進部 男女共同参画推進課
電話:072-228-7408