このページの先頭です

本文ここから

予算編成方針と予算編成の流れについて

更新日:2022年8月25日

予算編成方針

予算編成の流れ

10月中旬 予算編成方針決定 翌年度の予算編成での基本方針が市長より示されます。
11月上旬 予算要求 予算編成方針に基づき、各部局が来年度の事業実施に必要な経費を積算し、財政課に要求調書を提出します。
1月上旬 財政課長査定 財政課が、各部局からの要求内容について、翌年度の収入見積もりと照合しながら、必要性・緊急性などを検討します。その後、そのまま予算化するもの、規模を縮小して予算化するもの、予算化を見送るものなどの決定をします。
1月下旬 財政局長査定 財政局長が、各部局からの要求内容について、そのまま予算化するもの、規模を縮小して予算化するもの、予算化を見送るものなどの決定をします。
2月上旬 市長査定 市長が、各部局からの要求内容について、そのまま予算化するもの、規模を縮小して予算化するもの、予算化を見送るものなどの決定をし、予算案の最終決定をします。

なお、ホームページでの公開については、要求状況を11月下旬、財政課長査定の状況を1月下旬、財政局長査定の状況を2月上旬、市長査定の状況を2月中旬に予定しております。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

財政局 財政部 財政課

電話番号:072-228-7471

ファクス:072-228-7856

〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館4階

このページの作成担当にメールを送る
本文ここまで