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堺市
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堺市長定例記者会見 平成30年12月20日

更新日:2018年12月20日

市長

議会を終えて

・議会での議論について

 まず初めに、本日、平成30年第4回市議会定例会が閉会いたしました。
今議会では、私から提案しました全ての議案について全て全会一致で可決いただきました。
 ベトナム社会主義共和国ダナン市との友好都市提携の議案では、議会からも人材・教育分野をはじめ、経済、観光、文化・スポーツの各分野で提携の効果をしっかりと生み出すようにというふうなご意見をいただきました。市民レベルでの交流も一層進めていくべきとのご意見をいただいたところでございます。私といたしましても、今回の議論を踏まえまして、両都市がWin-Winで成長していけるように、ダナン市と協議を進めまして、2月を目途に友好都市提携を締結したいというふうに思っております。
 また、今議会では9月に発生いたしました台風21号によりまして、被害を受けました市営住宅や小中学校などの修繕、被災した農業者への支援など、必要な災害復旧のための補正予算の専決処分についてもご承認いただいたところでございます。
 台風21号による被害を受けてから初めての議会となり、災害対応や防災の取組などにつきましても多くの議論をさせていただきました。今後も市民の安全・安心の確保を最優先に災害に強いまちづくりに、スピード感を持って取り組んでまいります。

・議案以外のテーマ

 このほかでは、2025年に開催が決定いたしました大阪関西万博につきまして、さまざまなご意見をいただきました。万博は、大阪や関西を世界にアピールする絶好の機会でございます。百舌鳥・古市古墳群をはじめとした悠久の歴史はもとより、堺の持つポテンシャルを万博と連携しながら世界に発信することで、堺、泉州、そして関西のさらなる発展につなげていきたいと思います。
 このほかにも、まちづくりや子育てなど、さまざまな案件につきましてご議論いただきました。今後、これらを踏まえまして、それぞれの施策を推進してまいります。

泉北ニュータウンプロモーションサイト「PORTAL SENBOKU」の開設について

 次に、先日公表されました日経デュアルと日本経済新聞社による「共働き子育てしやすい街ランキング」で、初めて堺市が西日本1位となりました。
 これまで注力してまいりました子育て支援に関する取組の効果が着実にあらわれているものと考えており、うれしく思います。子育てしやすいまち、働きやすいまちとして堺市以外にお住まいの子育て世帯の皆さんへのPRも進めていきたいと思っております。
 今回は、堺市の中でも高齢化が進む泉北ニュータウンへ、若い世代の皆さんの移住や交流を促進するため、移住などに関心のある方向けに泉北ニュータウンで暮らす魅力をPRするホームページサイトを開設するというご報告をさせていただきます。
 サイトの内容は、現在ニュータウンや周辺地域で暮らしている定住された方にスポットを当てまして、実際の生活風景を発信することによりまして、具体的な暮らしのイメージを共有していただけるものとなっております。
 その中で、子育て世帯への家賃補助や住宅リノベーションなどの事業を初め、緑いっぱいの自然や公園といったニュータウンで暮らす魅力をしっかりと発信いたします。
 12月末にサイトを公開いたしまして、コンテンツの充実を図ってまいります。
 また、移住を検討している方が登録する会員サイトや、公的賃貸住宅の情報媒体などと連携したプロモーションを展開いたしまして、たくさんの若い方々の住みかえにつなげまいりたいと考えております。

今年1年を振り返って

・安全・安心

 最後に、本年が今年最後の記者会見となりました。
 今年1年を振り返りますと、各地で地震や台風、豪雨などの災害により甚大な被害がございました。台風21号の際には、堺市でも多くの市民の方々が被災されました。そして、市民の安全・安心な暮らしを確保することは、全ての施策の基盤でございます。行政の責務であるということを改めて認識したところでございます。
 また、以前にお知らせしました大阪狭山市との消防広域化重点地域の指定を、この18日(火曜)に大阪府から受けたところでございます。しっかりと自治体間の水平連携による消防・救急業務の強化を進めていきます。
 今後も起こり得る災害に、迅速、的確に対応できるよう、国や大阪府を初め、防災関係機関とも連携しながら災害対応力の強化に向けて全力を挙げてまいります。
 議会の質問を受けまして、来年の漢字「安全・安心」、そして「安寧」という願いをかけまして「安」、安いの「安」という字を選びました。市民の皆さんが安全・安心に、そして穏やかに暮らしていけるように施策を進めてまいりたいと思っています。

・おわりに

 来年は、市制施行130周年でございます。7月には、いよいよ百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録のユネスコ世界遺産委員会で審議されるところでございます。さらに秋にはフェニーチェ堺のグランドオープン、そして、9月末からはラグビーワールドカップが開催されて、堺市は4カ国のキャンプ地となります。この機会を捉えまして、南大阪の自治体と連携いたしまして、百舌鳥古墳群を初め、堺・南大阪の歴史、文化、観光の魅力をしっかりと世界に発信する1年にしていきたいと思っております。
 私からは以上でございます。

質疑応答

 (朝日新聞)

 幾つかあるんですけど、まず一つは万博の話がありました。万博については、夢洲がメイン会場で、兵庫県知事は神戸でのサテライト開催というようなことをおっしゃったりとか、要はサテライトというのを会場を誘致する動きが出ているようなんですが、堺市内でそういった具体的にサテライトをつくったりとかそういうお考えはありますでしょうか。

(市長)

 サテライトというのが、まだ日本国際博覧会協会が設立されていませんので、どういう概念であるかというのは私はまだわかりません。しかし、やはり堺でもせっかく夢洲にたくさんの国の内外の方が来られますので、そういうかたちで人が来ていただけるような装置をつくっていきたい。まずは、百舌鳥・古市古墳群、これは世界遺産になって売り出していきたいと思いますので、ガイダンス施設をはじめとした「もずふる」をしっかりと売り出す。大仙公園も使い、そういう装置をつくっていく必要があるんじゃないかと思います。それがサテライトと呼ぶのかどうか、また別でございますけど、そういう工夫はしっかりとやっていきたいな。
 そして、お茶のまち、茶の湯のまちでございます。利晶の杜にも来ていただけるように、そういうしつらえも考えていきたいなと思ってます。

(朝日新聞)

 そうしますと、現時点では万博そのものではなくて、堺が既に持っている古墳とか、お茶とかそういうのと連携して人が来てもらうようなことを考えておられる。

(市長)

 そうですね。一時的な投資にならないように、これからガイダンス施設をつくりますので、そのあたりをしっかりと世界の方々に見ていただけるような施設にして、それを有効活用していきたいなと思っております。

(朝日新聞)

 わかりました。あと話は全然変わるんですけども、12月24日に関西3空港懇談会が開かれることになりました。堺市も参加機関なんですけれども、市長ご自身が出られるかどうか。出られる、出られないにかかわらず、市としてはどういったことを主張したいかということを教えてください。

(市長)

 私は出席させていただく予定でございます。そして、やはり関空ができた経過も含めて、しっかりと関係者の皆さん方にご理解いただくということが大事だと思います。国際線の拠点空港であるという位置づけ、そしてこれは(伊丹の)騒音問題から起こっているんですね。そういったことも踏まえて地元泉州の皆さん方と関空をしっかりと地域と共存共栄する空港としてつくっていくということで、まだやはり23万回という回数には空きがございますし、特に、そういうことは十分にお伝えしたいなと思っています。
 ただ、災害時の対応みたいなものは3空港でしっかりとやらなければならないと思っていますので、そのあたりは十分お互いに調整していけるような3空港懇談会であるべきだと思っています。

(朝日新聞)

 これは以前市長がおっしゃったことの確認でもあるんですけれども、基本的には国際線の拠点空港である関西空港の位置づけと、地方路線の神戸、それから国内線の伊丹というすみ分けについては変える必要はないという認識は変わってないということですね。

(市長)

 はい。とくに、まだ伊丹は環境基準をオーバーしているところがあるんですね。そして、地元の皆さん方もやはりいろいろと危惧されている部分を新聞紙上でも伝えられてます。そういうことも含めて、関西の海上空港として泉州沖が選ばれたということは、やはり大きな歴史的な意味もあると思います。

(朝日新聞)

 重ねて恐縮ですが、先週、泉佐野市長も国際線を台風に合わせて伊丹にという話は火事場泥棒だと結構強い表現で批判されたりしてたんですけども、その表現のあれはともかくとして、どちらかというと大阪や経済界では伊丹や神戸を国際線で活用する話をしたいという雰囲気があるんですけれども、いずれにしても今の先ほどのお話は、それはまだちょっと早いと。

(市長)

 そうです。現在でもオウンユースなど、臨時的な国際線の乗り入れは大阪空港でも、そして神戸でもやられてます。その限りにおいては私どもがどうのこうの言うことはないと思いますけれども、それが一気に国際線の、まあ言えばチャーター便以外に定期便みたいなものをというのは、ちょっと本来の趣旨ではないんじゃないかと思います。

(朝日新聞)

 わかりました。昨日、府議会で府立大学と市立大学の統合に向けた中期計画ですか。賛成多数で認められました。この間、大阪市長は新キャンパスを森ノ宮地区につくって、府立大も含めて統合するような考えを示されてますけども、市長は反対とおっしゃってましたが、この間、何かその辺、大阪市長などと協議とかされているのかどうか教えてください。

(市長)

 大阪市長とは協議してません。ただ府立大学の学長さんとはいろいろとお話しさせていただいてます。私は、府立大学はやはり堺市のまちづくりに欠かせない資源であると思ってます。産業面、そして農業面でもずっと100年以上にわたって、堺とともに歩んできました。そういう意味で、強みを伸ばして弱みを克服するという1法人2大学の理念については私は賛成しています。しかし、1法人1大学になって、府立大学が中百舌鳥の地から出ていくことについては、私はやはり今までの府立大学の果たしてきた役割を踏まえたら、やはり大きな堺のまちづくりにとって、堺の産業にとって、堺のやはり農業にとって大きなデメリットになると思います。そのあたりはしっかりと申し上げたいなというふうに思っています。そのあたりは、堺の府議会議員の皆さん方も同意していただいているところでございます。

(朝日新聞)

 一応2022年に向けて、1法人1大学に向けて、話を加速させていくというのは、きのうの可決された柱なんですけれども、その点、やはり1法人1大学化も含めて慎重にあるべきだというのが市長のお考えですかね。

(市長)

 そうです。

(朝日新聞)

 わかりました。ありがとうございます。

(日経新聞)

 先ほどの空港についての質問の続きなんですけれども、23万回まだ余裕があるということなんですが、先ほどからお話が出ているように来年の百舌鳥・古市古墳群であるとか、ワールドカップであるとか、いろんなビッグイベントが目白押しなわけですね。25年には万博ということになると、短期的にはともかく中長期的にはもう関空のキャパシティーを超えてインバウンドが来るということも考えられるわけで、その点、中長期についてはどういうふうにお考えですか。

(市長)

 中長期の問題についても、しっかりとこれから議論しなければならないと思います。3空港懇談会はこれで終わりではないと思っています。これから継続的にお話していかなければならない。そして、経済の情勢は今、世界の中でもいろいろな要素がございます。そういったものも含めて、時宜に的確に対応できる、そういう関空の国際空港化をこれからも地元、9市4町としてしっかりと議論していって、国や関西の皆さん方とかみ合う議論をしていきたいなと思っています。

(日経新聞)

 これは24から始めて、いつまでに何回ぐらいやろうというふうなスケジュールは示されているんですか。

(市長)

 まだ示されてません。24日にやるという通知が来たところでございますので。ただ、いろいろとお話を伺っていたら、これ1回で済む問題じゃなくて、今回もいろいろな方々、関係者がプレゼンしますけど、私もプレゼンさせてもらいますけれど、かなり関係者は多いです。そして1回で済むような内容ではないと思いますので、そのあたりも含めて、しっかりとお互い議論の成果をこの会を重ねることによって出していきたいなと思っています。

(日経新聞)

 ありがとうございました。

(毎日新聞)

 今日の市議会最終日で、国と沖縄県に関する意見書が出されました。中身を見てますと、沖縄の県民の意思が一定示された中で工事が行われていると、住民の皆さんの理解もまだまだないというようなことがあって、地方自治体と国の間における悪例になるんじゃないかというようなことを書いてあったんですけれども、市長としてはこれについて、どういうお考えでしょうか。

(市長)

 議会の決議について私はコメントする立場にはないと思います。ただ、あの決議自体は、堺市議会の独自性が出て、それはいいなというふうに思いました。

(毎日新聞)

 沖縄県と国の今対話と言いながら工事は一方で進んでいくという状況については、市長はどうごらんになっていますか。

(市長)

 国と地方が対立することは私は憂慮すべきことだと思います。お互いに胸襟を開いてもっとしっかりとお話し合いをするべきではないかというふうに思います。

(毎日新聞)

 ありがとうございました。それともう一つ別件ですけども、堺市環濠集落についてですけれども、議会のほうにもいろいろ住民の方々からお願いがいろいろ市長宛てにも来ているかと思うんですけれども、そのことについて、今どういうふうな状況で、何が検討されているかを教えてください。

(市長)

 私はまさに私の母があそこで育ちました。そういう意味で私は子供のときからあそこで遊んで環濠集落の町家の大切さみたいなのをよくわかっております。そういう意味で、環濠集落、町家を残したいという皆さん方と意見を同じくするものです。ただ、どういうふうな形で残していくかということについては、今後、法規制、条例規制も含めて十分お話し合いしていきたいなというふうに思いますので、私どもにとって大事な地域であるというのは私も同じ意見でございます。

(毎日新聞)

 ありがとうございます。

(時事通信)

 大都市に集中する地方法人課税を地方に再配分する政府与党案が先日つかまりました。それに関して、市長はどう思われますか。

(市長)

 財源の問題については、地方の間でもいろいろと利害得失があってなかなかまとまることがないというふうに思います。ただ、私どもとしましては、やはり一定法人の本社機能のところに全て集中しているということについては、地方税源の望ましい姿ではないと思います。大阪府トータルで100億ぐらい減るんじゃないかというふうな話も聞いてますけど、どういう形で減るのか、それが国税措置されるのかということもまだちょっとわかりませんけれど、地方税源のあり方から言ったらひとり勝ちというのはおかしいと思います。そういう意味で、地方共有税の発想、全ての税はやはり均てんしていくという発想も必要だと思いますので、そのあたり、地方の意見をどうまとめていくかというのはこれからしっかりと議論していかなければならないと思います。

(時事通信)

 ありがとうございます。2点目なんですが、先日、松井知事が来年の状況なんですけれども、大阪都構想の住民投票を来年の7月の参院選と組み合わせて実施したいと話ししていたということなんですが、市長、それについてどう捉えられますか。

(市長)

 堺市の市長として、大阪市の分割にかかわる大阪都構想について、私が云々すべきではないと思います。それはまさしく大阪市民の皆さんがしっかりと都構想についてご議論してほしいなというふうに思います。ちなみに堺は2回の市長選挙において、堺が分割されるとか、特別区になるというのは市民の皆さんがしっかりと反対してくれましたので、私はそれについては堺はそういうことだったということは折に触れてお話しさせていただいてます。

(時事通信)

 ありがとうございます。

(朝日新聞)

 発表案件の泉北ポータルの関係なんですけど、移住が増えれば、それはそれでいいことかと思う反面、毎月の人口統計を見ていると南区は市内でも特に減り方が激しくて、ちょっとどれぐらい効果があるのかというのがちょっと見えにくいところがあって、ちなみに現時点でこの地域にどれぐらいの方が既に移住しているか、その何か実績みたいなのはあるんですか。

(市長)

 私ども平成22年度から泉北ニュータウン子育て世帯等住まいアシスト事業ということで、子育て世帯の方が泉北に来られたら、その家賃の補助をするという制度を持っています。これが9年間で542件の適用がございます。29年度、昨年度は66件。そして今年度はもう既に今時点で56件ございます。そういう形で泉北の魅力が若い方々にやはりわかっていただいて来ていただいているというのも事実でございますし、このようなご家族が泉北に移ってこられる。そして、また泉北で育った方々が泉北の魅力を再認識して、また戻ってこられる。そういう例もございますので、私どもはしっかりとこういうふうなサイトを通じてPRしていきたいなというふうに思っています。

(朝日新聞)

 もちろんこのサイトだけじゃないと思うんですけど、こういった施策を通じて何年間で、今の件というのは世帯だと思うんですけども、何世帯ぐらい増やしたいとか、何かそういう目標はあるんですか。

(市長)

 目標は、具体的にはやっぱり毎年100世帯ぐらいは来ていただきたい、そのように思っております。そして、今泉北は公営住宅を建てかえしておりますので、いわゆる政策空き家という部分をつくってるんですね。これはやっぱり建てかえが徐々に進んでいってますので、ある意味で私は新しい住宅ができ、また余剰地にいろいろな地域の利便施設ができるということで、徐々にそういうふうな流出が戻ってくるんじゃないかと、止まって、戻ってくるんじゃないかというふうに思っています。これは千里でも同じだったんです。千里でもずっと減ったんですけど、ニュータウン建てかえでずっと戻ってきたという傾向がございますので、私どもも国土軸にある千里とはちょっと違いますけど、泉北の良さを十分PRしていきたいと思います。

(朝日新聞)

 泉北関連でちょっと、近畿大学の移転問題で用地のために公園の一部をする問題について、住民の方への説明会等開かれてますけど、非常に強い反発の声が出ています。この辺、理解を得るために市長ご自身はどういうふうに進めていくおつもりでしょうか。

(市長)

 私は三原台の緑地の部分については、緑を守っていくということはもちろん大切なことですので、その三原台だけではなく、その隣の茶山台も含めて、ビッグバンも含めて、緑をしっかりとつくっていくということで地域全体の緑は減らさないということをやっていきたいと思います。
 それと、もう一つ、やはり地域の方々にとってせっかく心地よいところで過ごしているのにというふうな思いもございますので、そういった方々の緑道整備をするとか、生活の利便性の確保をしていくとかいうこともしっかりとやっていきたいなと思っています。できるだけご意見を丹念に丁寧に拾い集めながら、私どもはやはり平成35年の近畿大学医学部、そして附属病院を地域の方々に十分理解していただきながら進めていくように頑張っていきたいなと思います。

(朝日新聞)

 わかりました。ありがとうございます。

(市長)

 ありがとうございます。よろしくお願いします。よいお年を。

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