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堺市
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よくある質問

更新日:2020年5月13日

採用説明会で多くいただく質問を掲載しています。
また、皆さんからいただいた質問への回答内容もあわせてご確認ください。(既に回答済みの回答はこちら

応募(申込)について

理系(文系)ですが、どの職種に応募(申込)できますか。

 市役所の仕事は、事務職のほか、技術職や資格免許職など様々な職種があります。
 また、文系・理系や学歴にかかわらず、応募要件に合致していれば、どのような職種にも応募(申込)いただくことが可能です。
 私たちは、堺市に対する熱い想いをもって堺で活躍したい!というチャレンジ意欲のある方とぜひ一緒に働きたいと考えています。

申込みにあたって、学歴は関係ありますか。

 本市採用試験では、学歴は問いません。(一部資格免許職で、資格の取得要件を満たすために学歴が必要な場合があります。)
 例えば、大学卒程度といった採用試験は、試験のレベルを表したものです。
 受験要件に合致していれば応募(申込)いただくことが可能です。

堺市が求める人材像について、教えてください。

 以下のような方とともに働きたいと考えています。

 ・公務員としての高い志を持ち、市民と思いを共有できる人

 ・幅広い視野と柔軟な思考力があり、やり抜くことができる人

 ・堺への熱い想いを持っている人

採用試験について

令和2年度(2020年4月以降)に予定している採用試験の職種とスケジュールについて教えてください。

 こちらのページでご確認ください。

令和2年度(2020年4月以降)の採用予定人数を教えてください。

 受験案内でご確認ください。

筆記試験はどのような対策をすればよいですか。

 試験区分によっては、いわゆる公務員試験対策が不要な試験(5月に実施する正規職員の第一次試験は、SPI3により試験を実施します。)もありますので、まずは、ご自身が受験を考えておられる試験の受験案内で試験内容をご確認ください。
 例えば、書店には公務員試験対策本等があります。ご自身に合った方法で、チャレンジしてみてください。
 また、例題等についてはこちらでご確認いただけます。(SPI3の例題はありません。)

面接時間を教えてください。また、面接にあたって、必要な対策はありますか。

 面接時間、面接内容は公表しておりません。
 面接は、堺市として、受験いただく方の資質や能力、キャリアを本市で最大限に活かしていただくことができるか、どのような想いをもって堺市を受験いただいたのかなど、直接お会いしてお伺いする場と考えています。
 緊張されることなく、普段どおり臨んでいただければと思います。

大学卒程度(事務【プレゼン型】)(5月17日実施)は、大学卒程度(事務)(6月実施予定)と併願はできますか。

大学卒程度(技術)(もしくは社会福祉)(5月17日実施)と大学卒程度(事務)(6月実施予定)と併願はできますか。

 5月に実施する試験(正規職員)と6月に実施する試験(正規職員)は併願できません。
 申込み締切時点で、5月に実施する試験にお申込みいただいている方は、6月に実施する試験の申込みができなくなりますのでご注意ください。

大学卒程度(事務【プレゼン型】)について、具体的に教えてください。

 この試験区分は、民間志望者や既に民間企業で働いておられる方など、いわゆる公務員試験対策に十分な時間をさくことが難しい方に、積極的に受験いただける試験です。
 第一次試験は、SPI3のみで、2回の面接試験では、プレゼンテーションを行っていただき、ご自身を存分にアピールしていただく試験内容となっています。また、語学資格加算がある点も特徴の一つです。なお、面接内容は公表しておりません。
 この試験区分では、特に、次のような方にご受験いただきたいと考えています。
 “創造力、企画力に富み、周りを巻き込みながら自分の力を最大限に発揮できる、実行力ある人材”

その他

女性の役職者比率はどれくらいですか。

 平成31年4月1日現在で、23.4%(526人)です。
 本市では、性別にかかわらず、やる気と能力のある人が活躍できる環境を整え、組織の活性化を推進しています。
 また、令和2年度から昇任規定を見直し、係長試験を27歳で受験できるようになります(その他の受験要件あり)。これにより、政令市では、最少年齢での昇任が可能です。

配属はどのようにして決まりますか。

 本人の特性や、これまでの経験、エントリーシートの内容等を踏まえて検討します。

有給休暇は取得しやすいですか。

 よりよい行政サービスを提供するためには、職員一人ひとりが心身ともに健康であることが必要不可欠であると考えています。そのためには、仕事と生活を両立することも重要です。
 したがって、夏季休暇(7月~9月)5日間のほか、年間20日間の有給休暇(翌年度に限り残日数を繰り越し可能)について、ご自身の業務や職場の状況等を鑑みつつ、所属長の承認を経て取得することが可能です。
 (参考)有給休暇の平均取得日数 14.2日(平成30年度実績)

残業時間はどれくらいですか。

 配属先や業務の繁忙期等により異なります。
 チームで仕事を進めるため、役割分担のもと、皆で協力しあいながら効率的に仕事をこなしています。
 堺市には、子育てや介護等仕事と家庭を両立できる環境が整っています。

このページの作成担当

人事委員会事務局
電話:072-228-7449 ファックス:072-228-7141
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館19階

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