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平成29年度「第3次堺市環境基本計画」の基本的な考え方に係る第1回検討部会(堺市環境審議会)

更新日:2017年9月21日

会議の名称

平成29年度「第3次堺市環境基本計画」の基本的な考え方に係る第1回検討部会(堺市環境審議会)

開催日時

平成29年7月21日(金曜) 午前10時から正午

開催場所

堺市役所本館3階 大会議室第1・第2会議室

出席委員(50音順)

内田敬委員、花田眞理子委員、前迫ゆり委員、若林身歌委員

傍聴者

0人

議題

(1)部会長の選出について
(2)「第3次堺市環境基本計画」の基本的な考え方について

配布資料

会議録

(1)部会長及び代理の選出

委員の互選により、花田委員を部会長に選出
花田部会長の指名により横山委員を部会長代理に選出
横山委員は欠席のため、後日、事務局が了承を得る
 
(2)「第3次堺市環境基本計画」の基本的な考え方について

資料1 「第3次堺市環境基本計画」の基本的な考え方について説明
 

  • 花田部会長

 SDGsの扱いについて、17のゴールに沿ってピックアップした形で示すか、あるいは取組の柱である8つの優先課題の中で関係がありそうなものをとっていくか、ということを検討する必要があると思う。
 前回の第1回堺市環境審議会で、市民にわかりやすく、市民に届くような計画にしてほしいという意見がとても強くあったので、第3次計画はコンパクトにして、市民に読んで行動してもらえるようなことを工夫していく必要があると思う。
 そのためには、出し方について検討し、地域の特性の盛り込み方について検討することが必要だと思う。
 事務局説明に対する意見や質問をいただきたい。

  • 内田委員

 SDGsの扱いについて、もともとの17のゴールは分かれ過ぎているように感じるので、国が掲げている8つの優先課題をベースにしてやっていくほうが考えやすいと思う。
 示し方として、地域特性を考えていくというのは全くそのとおりだと思うが、資料1右側の基本施策の論点の4つ目のところで、地域について書いてある部分については、もう少し検討したい。超高齢社会で、世代による年齢階層、年齢によるライフステージによる区分、バーチャルな通信手段の中におけるソーシャルネットワークといった、リアルなソーシャルネットワーク、地縁だけに限らないような仕組づくりというのを環境の方向へ向けて、安心・安全なまちづくりなどの中で考えていく必要があるのではないかと思う。
 資料1の一番下のところにある参加や協働による計画の推進といったような中でも、リアルな社会におけるソーシャルネットワーク等を自立させる取組の推進について打ち出せないものかと思う。

  • 花田部会長

 バーチャルなネットワークというのが若者層は強いと思うが、リアルなソーシャルネットワークの中身についてはどのようなものがあるのか。

  • 内田委員

 NPOなどいろいろな既存組織等かと思う。

  • 花田部会長

 資料右下の論点で、環境に関連する5つのゴールの中に、陸の豊かさがあるのに海の豊かさが入っていないことに違和感がある。
 海に関しては大阪府に一元化されているため、海の豊かさのゴールを項目出ししていないとのことだが、第3次計画の基本施策の望ましい環境像案、自然共生のところで、つながりという観点で海が入っている。
 SDGsを地域の環境計画に入れていくのはフィットしないという気がしており、むしろ8つの優先課題のほうを上手に取り込んだほうがやりやすいと思う。

  • 若林委員

 計画の体系について、第2次計画では○○環境という形で生活、自然、都市、地球となっており、非常にわかりやすい。
 第3次計画の体系案では、国の体系を反映し、安心・安全、低炭素、資源循環、自然共生で考えているが、第2次計画の体系に比べてわかりにくい感じがあるので、市民にわかりやすいものにするために、表現の仕方などに工夫が必要である。
 第3次計画の体系案について、地域性を出すというところをどういうふうに考えていこうかと思う。
 SDGsの扱いについて、花田部会長同様、5つのゴールの中に海が入っていなかったので違和感があった。

  • 花田部会長

 市民も同様の意見を持つと思う。

  • 若林委員

 海のゴールを入れるかどうかも含めて、SDGsの17のゴールの中の何を環境基本計画で取り組むかを検討するときに、これから改定するマスタープランと連動しながらどう区分けしていくのか。
 具体的に環境基本計画として絞り込んでいくときには17のゴールの中で、特に積極的に取り組まなくても達成されているところの整理をする必要があると思う。
 国の出している8つの取組の柱から独自にピックアップしたとしても、扱う分野がかなり広くなってしまうので、SDGsの17のゴールにしても8つの取組の柱にしても、どこかで第3次計画の環境問題とマスタープランの範囲を区分けし、二重構造のような形で、グランドデザインと環境基本計画というものを考えていく必要があると思う。
 市民にしっかりと発信しながら、一緒にやっていこうという形のメッセージを第3次計画に出せたらいいと思う。
 京都市では、環境基本計画の策定前に、子どもワークショップを実施し、「未来の京都がどうなったらいいか」というKJ法で夢の未来像を整理していたので、堺市においてもワークショップで地域の人の声を聞くような機会をつくってもいいと思う。
 新しい取組として環境教育等を増やしながら市民の担い手を取り込んでいくといった機会があってもいいと思う。
 第3次計画は、できるだけコンパクトにして、ネット、市役所、区民館などで気軽に読めるので、とてもいいと思う。
 地域性について、地域課題を把握するために、地域の方から組み上げたい。環境の特性と同時に、社会環境なども把握することができると思う。

  • 花田部会長

 第3次計画の体系案で低炭素と記載があるが、国では脱炭素ということを既に言っている。第5次環境基本計画で脱炭素が出てきてしまうとこちらの方が遅れた感じになるので、国の動向を見ながら考えていきたい。
 上位計画との関係について、もう一度事務局から説明をお願いする。

  • 環境政策課長

 マスタープランの改定年次は平成32年度である。企画部がマスタープランを所管しているが、平成30年度あたりから次期のマスタープランについて構想を練っていくというような形で聞いている。

  • 花田部会長

 策定時期としては第3次計画が先なので、第3次計画で打ち出したことを次期マスタープランに反映するということか。

  • 環境政策課長

 各部局で持っている計画等の策定、改定に当たっては、SDGsや国の基本的な考え方を取り入れるようにというお願いが、企画部のマスタープラン所管の部局からあった。

  • 花田部会長

 コンパクトな計画に関して、概要版やリーフレットのようなものを作成することは考えているのか。

  • 環境政策課課長補佐

 第3次計画は30ページぐらいのものを考えているが、さらに概要版としてまとめられるようであれば考えていきたい。

  • 花田部会長

 市民にどこまで届くかというのはすごく難しいが、A3、1枚などにまとめるようなことも考えていけたらと思う。

  • 前迫委員

 自然共生について、地域の資源循環や都市と森・里・川・海をつなげていくようなところに市民がうまくかんでいける内容としたい。自然共生という言葉を用いることについては、一番短くわかりやすいと思いつつも、ここにもう少し言葉を入れた方がわかりやすくなることもあると思う。
 4つの体系について、これからの部会で、堺らしいにぎやかさや豊かさなど、市民が動いている感じを盛り込めたらと思う。

  • 内田委員

 計画の体系について、第2次堺市環境基本計画の5ページにあるように、図的な整理をすることを意識して、望ましい環境像というのをもっと具体化できないものかと思う。
 8つの優先課題について、環境基本計画で担うべき柱とその他のものの仕分けのためのチェックシート的な使い方というのも1つなのかなと思う。例えば8つの優先課題の中の2や4というのは、環境基本計画の中で無理して入れるような話でもないような感じがする。
 直接的にSDGsを盛り込むということよりは、SDGsのことについて掌握した上で堺に相応しいものを作っていくスタンスでもいいのではと思う。
 計画体系の安全・安心について、4つの体系が一直線に並ぶような話ではないので、表はやむを得ないが、可能であれば順番を変えた方がいいと思う。二次元的な展開をした図というのを意識しながら議論を進めたいと思う。

  • 花田部会長

 8つの優先課題について、8つ全てが必要とはもちろん思わないし、同じように並んでいるものでもないので、それを上手に図示することで堺のめざす姿というのが見えるようにし、市民がわかるような形で示せたらいいと思う。

  • 環境政策課長

 本日欠席されている横山委員の意見について、基本施策の論点になっているシニア世代の活躍の場、若年層を取り込む工夫というのがあるが、環境とどう関連するのかわかりにくい。シニア世代から若年層や子どもへ、各体系の課題に関する教育を通じて知識、知恵、技術などを伝承していくというような具体的な書き方をしてはどうかという意見をいただいている。
 福岡委員の意見について、計画の目標など、市民、事業者など、それぞれの主体が行動する内容について具体的に示してはどうかといった意見をいただいている。

  • 花田部会長

 重点プログラムは今回も出すという予定か。

  • 環境政策課長

 重点的に取り組む内容について、第2次計画と同じような重点プログラムという構成でいくのかどうかというのは、これからの議論、検討と考えている。

  • 環境都市推進部長

 第2次計画の3つの重点プログラムについて、脱車社会推進プログラムよりは自然共生を入れたかったが、第2次計画策定時ではまだ施策がなかったので、入れなかった経緯がある。
 今回は3つの分野の計画等があるので、そういった意味では重点プログラの必要性は低いと考えている。

  • 若林委員

 計画のテーマについて、事務局提案はどういう形なのか。

  • 環境都市推進部長

 第1次計画と第2次計画のテーマが「人と自然が共生し、環境にやさしい循環型都市・堺」である。第3次計画では、副題に持続可能などの内容を入れていければと思う。事務局で案を考えて、次回提案したい。

  • 若林委員

 平成21年1月の環境モデル都市選定のときに、堺の環境モデル都市として一番の強みはどこになるのか。

  • 環境都市推進部長

 望ましい環境像で、快適な暮らしとまちの賑わいが持続するということを打ち出していたが、具体的な取組では、堺太陽光発電所やまちなかソーラーなどの太陽光発電に力を入れていたこと、また、垂直統合型の新しい産業のあり方を提示していくこと、それからもう1つが、LRT構想といった3つの主な柱があった。

  • 若林委員

 第3次計画を考えるとき、新しい売りを考えてもいいのか。

  • 環境都市推進部長

 モデル都市の取組というのは5年ごとに見直しがあり、今年は4年目である。1年後に再度改定をかけるので、新しいテーマとして取組は入れていきたい。

  • 花田部会長

 今日も堺から堺東までハイブリッドのシャトルバスに乗ってきたのだが、駅前に停まっていたバスも天然ガスなど、いわゆるCO2排出の少ないバスが多いという印象を持った。これもモビリティーイノベーションの結果なのか。

  • 環境都市推進部長

 本市のシャトルバスには、本市の補助金によりハイブリッドバスが導入されている。南海バスは、私鉄系の路線バスでは一番CNG導入率が多いと聞いており、南海バスが環境に力を入れているということもあるが、本市との協力関係で成り立っていると思っている。

  • 前迫委員

 第2次堺市環境基本計画の50ページと51ページに基本施策があり、これは、組織と関連して実行可能性の中で示していると思う。10年後といえども余り絵に描いた餅にするのはよくないというところもあるが、SDGsなどを盛り込んだらいいと思うものもあれば、どうなのだろうというところもあって、8つの優先課題をどう組み込むかというのはこれからの議論になるかと思うが、そういうことと関連させて、これから10年後を見込んだときに、新たに必要であることや現状の取組を発展させたものなどがあると思う。
 その辺と、8つの優先課題の中で7番の平和が安全・安心社会の実現に割とすんなり入るが、平和という内容が環境基本計画の中にどう組み込むかなど、私の頭の中で整理されていないところがある。
 そういう意味で基本施策とSDGsをについて、事務局としての考え方を聞きたい。

  • 環境都市推進部長

 環境基本計画は基本的に3つの柱立て(低炭素、資源循環、自然共生)と、安全・安心という分野で進めていくという形で考えている。各分野について、個別には既に計画があるので、複合的な視点でいくものと考えている。
 そういった意味で、SDGsというのは基本的に個々の課題を個々で処理するのではなく、複数の課題を統合的に解決するという考え方があり、そういったものを環境基本計画に打ち出していくものと考えている。それをどう表現するのかについては、これから検討したい。

  • 前迫委員

 どんな立派な施策があっても、それを動かす部局や仕組等がないと、描いただけに終ってしまう。環境政策課としては、今、人を動かすような仕組がうまくいっているのか。

  • 環境都市推進部長

 そういう意味では、協働による計画の推進ということが一番大事になってくると思う。第2次基本計画策定時にはなかったが、その後、堺エコロジー大学という事業を始め、市内の大阪府立大学や関西大学などの協力を得ながら取組を進めている。
 今年の新しいテーマとして、子どもが自然体験するために、田辺市と協力して、ECOベンチャークラブを実施しており、着実に堺エコロジー大学という言葉も市民の間に認識が深まっている。そういったことにもSDGsと絡めていければと考えている。

  • 前迫委員

 地域資源をうまく文化として置くだけではなく、人がそれをずっと継承する活動をされているというところが、堺市が持てる資源というものと市民の方が一緒になって動かしていくという仕組がこの中で必要だろうと思う。

  • 花田部会長

 第1回堺市環境審議会でも、計画は立てたものの市民に余り浸透されていないという指摘があって、それをどうしようかという話が宿題としてあるわけだが、例えば人づくりというところと、それから実際に動かしていくというところを上手にリンクさせていくといいと思う。そのときに、SDGsというものが本当は動かしやすくするもののはずなのである。
 例えば、幾つかの企業のカタログにSDGsが書いてあり、順番にこういうところをこうやっていますというのがきれいに書かれており、感心した記憶がある。
 SDGsは国連なので、地域の計画にそのままはまるかというと、そうではないと思う。
 それから、8つの優先課題について、先ほど内田先生から2や4というのはあてはまらないのではないかという話があったし、前迫先生から平和という言葉が環境基本計画の中では居心地がよくないという話もあって、このままいくのではなくて、SDGsの8つの優先課題も地域の環境基本計画としてもう1回考える際に、体系はもう4つ決まっているが、それぞれの体系の中の具体的な施策など、第2次計画の50ページから51ページといった基本施策も第3次計画で出していくが、これが絵に描いた餅にならないように、動かしていく市民をどういうふうに巻き込んでいくかということとすごく大きな関係があることかと思うので、他の部局もそうだが、市民や事業者なども、国際的な合意でありますので、SDGsの考えを入れながらつくっていくということかと思う。
 
資料2 意識調査内容について説明
 

  • 花田部会長

 市民向けアンケートの(5)と(6)、廃止ということになっているが、どれくらい環境保全を重要に思っているかという中で、利便性や経済性ということとの兼ね合いというのは聞いておいてもいいのではないかなと思う。
 (4)は前回調査で96.9%がイエスということなので、浸透したということで削除というのはわかるが、(5)、(6)はそれほど顕著に傾向が出ていないのに削除するのはなぜか。

  • 内田委員

 私も全く同じ印象を持った。
 (7)がそれらを包括したような問いかけになっているのかなと思ったので、(7)の選択肢の設定の仕方次第かと思う。

  • 環境都市推進部長

 新規の(7)の項目に(5)と(6)も取り込んで、できるだけアンケート等に答えてもらえるようにする。

  • 内田委員

 市民向けのアンケート(8)の地域活動の地域というのは、地縁組織のことと思うが、地縁組織以外にも、共通する問題意識を持つ人たちの活動については積極的である人はどこで答えればいいのか。
 (11)や(12)で環境保全活動への参加の有無などに、あるといえばあるが、(8)のようにある組織を想定した設問を入れるのであれば、もうちょっと違った形の組織形態も選択肢として盛り込むなど、工夫をしていただけないか。
 また、市民向けアンケートの(11)環境保全活動や(14)行政に期待する環境保全対策、あるいは事業者向けアンケートの(6)現在取り組んでいる環境保全への取組など、これらは多重回答だと思うが、時代の変化もあるので、選択肢を追加する必要があると思う。
 例えば、事業者向けのアンケートだと、取り組んでいる活動として、第2次計画のときはISOの話などが中心だったと思うが、第3次計画ではSDGsのことについて意識して取り組んでいるというような選択肢が考えられる。

  • 花田部会長

 アンケートの内容については次回お示しいただけるということでよろしいか。

  • 環境政策課長

 はい。

  • 前迫委員

 好きな場所やいつまでも残したい場所という(3)の項目について、その選択肢に名勝地や公園を入れるだけでなく、鍛冶等の伝統産業的な堺市らしさを入れてほしい。

  • 若林委員

 市民向けアンケートについて、環境問題や環境保全についての意識など取組というのを重点的に問われているアンケートという感じを受けた。
 市民の環境観を問うために、ふれ合いの部分などを入れてほしい。
 また、事業者向けアンケートの(5)や(6)の項目について、ごみに関することだけでなく、自然共生に関する取組など、もう少し幅広く聞いてほしい。

  • 環境政策課長

 選択式のアンケート項目なので、そこにできるだけ入れていくようにする。

  • 若林委員

 選択の中で、記述の項目もほしい。

  • 環境政策課長

 はい。

  • 花田部会長

 アンケートは、特に市民について、設問数が多くなってくると回答率が下がるということがあるので、その辺りを上手に考えていかなくてはいけない。

  • 内田委員

 基本的に余り増やし過ぎない。今までの設問数でいいと思う。
 他で実施したアンケート結果等、引用できるものについて引用し、設問数を絞り込んでいくことを考えてほしい。

  • 環境政策課長

 福岡委員からアンケートに関して意見をいただいている。
 過去の意識調査結果と比較するとのことだが、将来目標や将来像につながる内容にしてはどうかということと、評価指標の市民満足度につながるような項目にしてはどうかというような意見をいただいている。

  • 花田部会長

 資料1、資料2に基づいて議論をいただいた。
 今日の結果について、部会委員の数が少ないので、今日の議論の内容を欠席委員に説明いただき、意見をいただけたらと思う。
 では、資料1、資料2を通して何か意見はあればお願いする。

  • 内田委員

 資料1に記載のある「強靭」という文言について。第3次計画の望ましい環境像(案)で安全・安心に出てくる「強靭」という言葉についてはかなり慎重に考えていただきたい。
 どうしても、インフラ整備というバイアスがかかっている言葉のときもあるし、そうではない分野でも使っていて、言葉の意味が受け取る人で本当に全然違うので、もう少し地域社会の人たちが活躍できるようなニュアンスの言葉を何か工夫していただければと思う。

  • 花田部会長

 本日の意見を踏まえて修正いただいき、次の部会でお示しいただきたいと思う。

  • 環境政策課課長補佐

 次回の部会について、日程調整の結果、9月13日水曜日、午前10時から12時までの開催を予定している。

  • 花田部会長

 それでは、議題が全て終わったので、これをもちまして本日の議事を終了とする。

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このページの作成担当

環境局 環境都市推進部 環境政策課
電話:072-228-3982 ファックス:072-228-7063
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館5階

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