このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
堺市
  • 音声読み上げ・文字拡大・ふりがな
  • サイトマップ
  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 観光・歴史・文化
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報


本文ここから

身体の不調を伝えることが難しい子どもの対応

更新日:2021年4月1日

子どもの体調不良のサインを読み取ることができず、気がついた時にはとても辛そうにしていた。
ケガをして腕が腫れているのに痛みを訴えない。
「しんどかったら教えてね」と伝えているのだけど、自分から言ってくれない。

大人の方の中には、このような経験をされている方もいるのではないでしょうか。
子ども自身が自分の身体の不調を感じ取り、大人に伝えられるように、支援の仕方を考えてみましょう。


大人の方が「早く不調に気付いてあげたい」「よく見ているつもりではいるのに」と感じる一方で、

子どもの中には、身体の不調を訴えることが苦手な子や、そもそも自身の不調を感じ取りにくい子もいます。

そういった子どもに対して、どのような工夫をしたら子どもの体調に関する表現を促すことができるのかを考えてみましょう。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

健康福祉局 障害福祉部 障害支援課
電話:072-228-7411 ファックス:072-228-8918
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館7階

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。
Copyright © Sakai City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る