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教育普及展 むかしの暮らし-ふしぎな道具の世界-

更新日:2020年2月21日

mukashinokurashi

会期

令和2年1月11日(土曜)~3月8日(日曜)まで
休館日:月曜日(祝休日は開館)(令和2年1月20日・27日、2月3日・10日・17日、3月2日)

展示の概要

 わたしたちは、毎日いろいろな道具を使って生活しています。
 そのような普段の暮らしを便利で豊かなものにするために、道具はどんどん進歩してきました。時の流れとともに姿を消したものも数多くあります。  
 本展では、博物館が収集してきたものを中心に、主に昭和時代以前に使われていた衣食住などにかかわる道具から、日本人の知恵や工夫、道具がもたらした生活の移り変わりなどを紹介します。
 昔の道具の中には最近まで使っていたものや、懐かしいもの、どんな時に使う道具かわからなくなってきたものなど、いろいろなものがあります。これら道具の変化から、移り変わった生活の様子を見ていきます。

展示構成と主な資料

衣類に関わる道具

 ミシン、トンビ、ローラー式洗濯機、他

食事に関わる道具

 七輪、ちゃぶ台、氷冷式冷蔵庫、他

住居に関わる道具

 火鉢、こたつ、黒電話、ラジオ、他

仕事に関わる道具

 棹秤、天秤、ソロバン、手回し計算機(※1)、

農業に関わる道具

 足ふみ脱穀機、唐箕、他

余暇に関わる道具

 蓄音機(※2)、二眼レフカメラ、他

関連行事 

展示品解説

日時 令和2年1月26日(日曜)・2月29日(土曜) 両日とも午後2時から30分程度
講師 当館学芸員
会場 当館1階展示場 企画展コーナー
参加費 観覧料が必要です。(堺市内在住・在学の小・中学生は観覧料無料)
申込方法 事前申込み不要、当日直接会場へお越しください。

体験学習会「むかしの道具・遊びを体験してみよう」

日時 令和2年1月26日(日曜)・2月29日(土曜) 両日とも午後1時から4時まで(時間自由)
会場 当館地階ホール及び学習室
定員 小学生以上 両日とも100人
参加費 無料(但し、展示場の観覧には観覧料が必要です。堺市内在住・在学の小・中学生は観覧料無料)
参加方法 事前申込み不要、当日来館の方を先着順で受け付けます。

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このページの作成担当

文化観光局 博物館 学芸課
電話:072-245-6201 ファックス:072-245-6263
〒590-0802 堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内 堺市博物館

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