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堺市
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企画展「むかしの暮らし-ふしぎな道具の数々-」

更新日:2016年1月6日

企画展 むかしの暮らし-ふしぎな道具の数々ー

会期

平成28年1月9日(土曜)から3月6日(日曜)
月曜日は休館※ただし、1月11日(月曜・祝日)は開館

概要

 わたしたちは、あさきてからよるねむるまでいろいろな道具どうぐ使つかって生活せいかつしています。そのような普段ふだんらしを便利べんりゆたかなものにするために、道具どうぐはどんどん進歩しんぽしてきました。ときながれとともにずいぶんわり、姿すがたしたものも数多かずおおくあります。
 本展ほんてんでは、20世紀せいき中心ちゅうしんとする時代じだい使つかわれていた道具どうぐ数々かずかずをごらんいただきます。これらの道具どうぐのなかには、最近さいきんまで使つかっていたものや、なつかしいもの、どんなとき使つか道具どうぐかわからなくなってきたものなど、いろいろあります。そこから、むかしひと工夫くふう知恵ちえ道具どうぐ進歩しんぽして便利べんりになっていく様子ようす道具どうぐがもたらした生活せいかつうつわりなど、らしのうえでの道具どうぐ大切たいせつさもまなんでいただければとおもいます。

主な展示品

・蓄音機(ちくおんき)
・手回し計算機(てまわしけいさんき)
・二眼カメラ(にがんかめら)
・ちゃぶ台(ちゃぶだい)

関連イベント

体験学習会

むかしの道具・あそびを体験しよう

足ふみ脱穀機や石臼など、ちょっと昔まで使われていた道具を動かしたり、おばあさんやおじいさんが子どもだった頃の遊びを体験してみよう!
【日時】1月31日(日曜) / 2月13日(土曜) / 3月6日(日曜)  
     各日 午後1時~午後4時
【場所】地階博物館ホール
【対象】小中学生とその保護者 50人
【参加費】無料 ※企画展を観覧する場合は別途観覧料が必要です
※申込不要

展示品解説

担当学芸員が展示場で解説します。
【日時】2月6日(土曜)午後2時から(30分程度)
【場所】企画展示場
※申込不要/観覧料が必要です

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このページの作成担当

文化観光局 博物館 学芸課
電話:072-245-6201 ファックス:072-245-6263
〒590-0802 堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁 大仙公園内 堺市博物館

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