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堺市
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大浜体育館建替(武道館併設)整備基本計画(案)についてのご意見の要旨と本市の考え方

更新日:2016年7月1日

フロアサイズについて

  ご意見の要旨 市の考え方
1

 今回の計画案ではハンドボールの正式なコート(縦40m、横20m)を2面とることができないものです。
 メインアリーナでハンドボールコートが2面取れるよう、52m×48mの大きさで作っていただきたいです。

 平成26年度に策定した「大浜体育館建替(武道館併設)整備基本構想」では、「現体育館機能の継承・充実」を基本コンセプトとして定めています。
 本計画案では、利用者をはじめ各種スポーツ団体からご意見をいただき、現体育館よりフロアサイズを拡幅して日常利用時の安全性の向上を図る計画としています。
◎大アリーナ:現体育館(縦37m×横43m) ⇒ 新体育館(縦40m×横48m)程度
◎小アリーナ:現体育館(縦35m×横20m) ⇒ 新体育館(縦40m×横20m)程度
 ハンドボールコートについては、現体育館においても、市民の皆さんの日常的なスポーツ活動の場として2面で利用いただいています。
 ハンドボールコートの公式規格は、他の屋内競技のコートと比べ、非常に大きなサイズであり、公式規格で2面設置できる体育館は、全国的にも数少ない状況です。
 このような中、本市の家原大池体育館は、平成9年のなみはや国体のハンドボール競技会場として、公式規格のコートを2面設置できる体育館として整備し、その後も毎年ハンドボールの競技会場として多くの方に利用いただいているところです。
 また、本市では、昨年度の全国高等学校総合体育大会において、ハンドボール競技の開催地として、家原大池体育館をはじめ、市内の5体育館を利用いただき、主催者から「全国的にも大変良好な試合環境を提供できた」と高評価をいただいています。
 今後、フロアサイズの変更は予定していませんが、観覧席の工夫などにより、公式規格のハンドボールコートが2面設置できる可能性があるかなどの検討を行ってまいります。

2

 今回の案は、ハンドボール競技を排除しているように思われます。
 新案のアリーナの縦(短辺)を3m広げ、間仕切りをメインアリーナ側に2m移設することで、メインアリーナ43m×46m(家原大池体育館と同サイズ)、サブアリーナ43m×22mになり、日常のハンドボール練習ができます。
 ハンドボールの使用率高いのですから考慮して欲しいです。今時、ハンドボール競技の正規のコート1面はありえません。

 現体育館は、武道やバレーボールなどの競技会場として多く利用されており、利用率は非常に高いことから、市内の体育館ごとの適切な役割分担が必要と考えています。
 このことから、平成26年度に策定した「大浜体育館建替え(武道館併設)整備基本構想」では、「現体育館機能の継承・充実」を基本コンセプトとして定めています。
 本計画案では、利用者をはじめ各種スポーツ団体からご意見をいただき、現体育館よりフロアサイズを拡幅して日常利用時の安全性の向上を図る計画としています。
 ハンドボールコートについては、現体育館においても、市民の皆さんの日常的なスポーツ活動の場として2面で利用いただいています。
 ハンドボールコートの公式規格は、他の屋内競技のコートと比べ、非常に大きなサイズであり、公式規格で2面設置できる体育館は、全国的にも数少ない状況です。
 このような中、本市の家原大池体育館は、平成9年のなみはや国体のハンドボール競技会場として、公式規格のコートを2面設置できる体育館として整備し、その後も毎年ハンドボールの競技会場として多くの方に利用いただいています。
 今後、フロアサイズの変更は予定していませんが、観覧席の工夫などにより、公式規格のハンドボールコートが2面設置できる可能性があるかなどの検討を行ってまいります。 
 また、小アリーナは、現小体育室で実施されている競技等が、安全に利用いただける大きさを計画しています。

3  大アリーナは、ハンドボール、フットサルの競技で使用する観点から、2面取れた方が良い気がします。フットサルにおいて、大アリーナ半面を借りた際のコートの広さが狭いと聞きます。

 フットサルコートは、競技規則で、縦が最小25m~最大42m、横が最小16m~最大25mと定められています。     
 現体育館の大体育室(縦37m×横43m)は、市民の皆さんの日常的なスポーツ活動の場として、フットサルコートは2面で利用いただいているところです。
 なお、新体育館の大アリーナ(縦40m×横48m)は、現大体育室より広くすることで、安全に利用いただける大きさとしています。

レイアウト例について

  ご意見の要旨 市の考え方
4

 堺市は、J-GREEN堺を所有し、かつセレッソ大阪のホームタウンであることからサッカーのまちであります。ところが、各種競技コートのレイアウト例の中に「フットサル」がありません。大阪市中央体育館では、フットサル日本代表が試合を行っています。堺市もサッカーのまちとして、フットサルについても応援していくべきです。

 本計画案のレイアウト例は、アリーナの広さがわかりやすい競技に絞って示しています。
 フットサルコートは、競技規則で、縦が最小25m~最大42m、横が最小16m~最大25mと幅があるため、示しておりません。
 なお、現体育館でのフットサル利用は、大体育室では2面、小体育室では1面で利用いただいており、新体育館においても、同様の利用を想定しています。
 国際大会などで利用する場合は、ハンドボール(1面)を参考にしていただきますようお願いします。
 また、市内のスポーツ施設ごとの適切な役割分担が必要との考えから、フットサルコートについては、J-GREEN堺に8面(うち屋根付き3面)設置し、さまざまな大会で利用いただいています。

サブアリーナについて

  ご意見の要旨 市の考え方
5

 メインアリーナとは別に、ボールを使用してアップができるサブアリーナを設置してほしい。

 新体育館には、大アリーナと小アリーナの2つのアリーナの設置を計画しています。
 小アリーナについては、現体育館の小体育室同様、ボールを使用した競技が可能です。

アリーナの配置について

  ご意見の要旨 市の考え方
6

 大,小アリーナ間は可動間仕切壁とのことですが、防音面は大丈夫でしょうか?少なくとも観覧席もわかれているのでしょうか?幼児教室と大会が重なった場合が心配です。笛、太鼓、ラッパ、歓声が大きいため小アリーナの音楽や声が聞こえなくなったり子どもが怖がったりするのではないでしょうか?今のように独立したアリーナの方が安心です。

 今回、予定している可動間仕切り壁は、日常は独立したアリーナとして、より大きな競技スペースが必要な大会では、間仕切り壁を外し、対応できることを目的としています。
 防音面については、観覧席部分にも間仕切り壁があり、既に導入した体育館に問題がないことは確認しておりますが、独立したアリーナとしての機能を損なうことのないよう、十分に配慮してまいります。

観覧席について

  ご意見の要旨 市の考え方
7

 観覧席が3方向にしか設置されていない。メインコートの四方に観覧席を設置してもらいたい。

 現体育館の大体育室は1方向しか観覧席がありませんが、新体育館の大アリーナは、3方向、小アリーナは2方向、可動間仕切り壁を開放し、ワンアリーナの場合は3方向に観覧席が配置される計画としています。
 4方向ではなく3方向にしたのは、通常は、可動間仕切り壁で区分し、独立したアリーナとして使用するため、大アリーナに比べ観覧席を使用することが少ない小アリーナに、大アリーナと同様の観覧席を設置するのではなく、使用頻度の高い大アリーナにより多く配置する方が望ましいからです。
 なお、本計画案で通路のみとなっている方向については、若干の観覧席を設けることやアリーナ面に移動観覧席を設置し、4方向から観覧できる設えとする可能性もあり、今後、設計を行う中で詳細に検討してまいります。

8

 大会などで観客席が足りなく、見ている人が席に座れなかったりしたので、観客席を増やしてほしいです。

 観覧席の席数については、現体育館の利用状況や、利用者・利用団体からの多くの増席要望などを鑑み、新体育館のアリーナは、現体育館の647席から3000席に拡充することを計画しています。

競技大会について

  ご意見の要旨 市の考え方
9

 いろいろな競技の大会が行われる体育館にして欲しい!

 現体育館は、バレーボールやバスケットボール、ハンドボールなどの球技大会や、柔道・剣道・空手などの武道大会といった各種競技大会に利用いただいています。  
 新しい体育館においても、可能な限り、さまざまな競技大会で利用できる環境を提供してまいります。

大会諸室について

  ご意見の要旨 市の考え方
10

 大浜体育館は高速出入り口が近くにあり、また周辺にはホテルもあり、多くの大会を催しやすい環境であるかと思います。メインアリーナ周辺に大会運営のための諸室を整えることで、より多くの人を呼び込めるのではないでしょうか?堺市に素晴らしい体育館が建設させることを切に願います。

 大会関連諸室は、本計画案で「効率的な大会運営の観点から、大会役員控室と放送室を隣接させ、大アリーナに面して設置し、選手控室など多目的に使用できる諸室も設置します。」と定めています。
 ご意見のとおり、立地特性を十分に活かした体育館として整備してまいります。

国際試合について

  ご意見の要旨 市の考え方
11

 国際的な交流の場になる為にも、国際試合ができる体育館を作っていただきたい。

 現体育館においても「KIWIカップ国際少年柔道大会」などが開催されていますが、新体育館は、観覧席の充実や可動間仕切り壁を採用し、大・小アリーナあわせた大きい競技スペースを確保するなど、今まで以上に国際試合でも利用しやすい施設をめざして計画しています。

武道館について

  ご意見の要旨 市の考え方
12

 武道館と併設ですが、大会が同日になれば無用の混乱をおこします。距離をあけて、人や車の流れ検討する必要あります。

 武道館は、試合場を4面としていますが、現体育館にある柔道場2面と剣道場2面と同機能であり、面数に変更はありません。
 しかし、現体育館の柔道場と剣道場には、観覧スペースがなく、道場内で行われている武道大会時には、2階廊下部分まで人があふれていることがあります。
 本計画案では、これを改善すべく、武道館に観覧席(300席程度)を設置するとともに、来館者が滞留できる広い空間のメインエントランスやホワイエを1階と2階に分離して設けるなどし、安全に入退場できる動線について検討することを定めています。

プールについて

  ご意見の要旨 市の考え方
13

 高齢化社会を踏えて、お年寄りの体に負担の少ないプールを是非建設して頂きたいと思います。プールでエアロビクス(アクアビクス)やウォーキングなどスイミングは勿論ですが出来たら嬉しいです。

 老朽化した体育館の建替えに向け、調査・検討を行い、現体育館機能の継承と充実を基本コンセプトとしているため、新たにプールを併設する計画はありません。
 ご意見につきましては、今後の本市施策の参考とさせていただきます。

食堂について

  ご意見の要旨 市の考え方
14

 新しい体育館においても大衆食堂的な施設の設置も必要かと思う。

 現体育館や他市の体育館等での利用状況等に鑑み、食堂的な施設の設置は予定していませんが、本計画案では「飲食物を提供できる売店などを設置するとともに、利用者が飲食物を持ち込み、食事や休憩ができるスペースを広く確保します。」と定めています。

学習施設について

  ご意見の要旨 市の考え方
15

 サテライト図書館の併設や学習室の設置を望む。また、地元町内会が利用できる集会施設は設けられないか。

 新体育館では、コミュニティ空間として、体育館内の壁面などを有効活用し、市にゆかりのあるスポーツ選手やチームの紹介、大浜公園の歴史をはじめ市の観光情報など、市の魅力を発信・再認識できる施設を計画しています。
 いただいたご意見を参考に、スポーツ以外の用途でも、市民の皆さんが気軽に来館し、交流しやすい施設となるよう検討してまいります。

設備について

  ご意見の要旨 市の考え方
16

 省エネルギーな空調機器の導入、維持管理、ライフサイクルコストの低減、再生可能エネルギー利用設備を活用した施設と記載されていますが、省エネルギーだけではなく、節電を考慮した検討をされてはいかがでしょうか。具体的な例として、コージェネ、太陽光発電の導入、コージェネの排熱や太陽熱を利用する排熱投入型ナチュラルチラー(ジェネリンク)及びガスヒーポンの導入、照明にはLEDの導入を検討してほしい。

 新体育館の整備コンセプトにおいて、「環境に配慮した施設」として、省エネルギーに配慮した技術や再生可能エネルギーを利用した設備を積極的に活用した施設とすることを掲げています。
 いただいたご意見を参考に、導入すべき設備を検討してまいります。

17  トイレとかすごくきれいにして設備をしっかりして欲しい!  新体育館では、子どもや高齢者をはじめ、誰もが使いやすい施設を整備コンセプトのひとつとして掲げておりますので、設備の充実に取り組んでまいります。

防災対策について

  ご意見の要旨 市の考え方
18

 現市民広場を嵩上げするなど津波浸水対策を講じるとあるが、現市民広場の東側の桜並木や西側の防波堤の遺構はどうなるのか。できれば、残せるものは上手く残し、幕末遺跡である「旧お台場石垣」まで含めたゾーンの遊歩道施設として整備・活用してほしい。

 津波浸水対策として現市民広場の嵩上げなどを計画していますが、大浜公園の歴史的遺産などに十分に配慮し、それらに影響がないよう整備してまいります。
 なお、今後の活用策については、利用ニーズを踏まえ、検討してまいります。

19  地震に備えて耐震性を持たせることは勿論のこと、被災者が避難生活を送ることを想定していただきたい。  新体育館の災害時の機能については、いただいたご意見を参考に、検討してまいります。
20  大浜体育館は地震発生時の指定避難所として指定されています。建替えの際には建物構造だけではなく、設備側の検討も考えられてはいかがでしょうか。具体的な例としては、大型コージェネを設置し、その発電による災害や停電が発生した場合の重要保安電力や避難所へ給電できるシステムの構築や、災害に強い中圧ガス導管での供給を検討してほしい。

 新体育館の整備コンセプトにおいて、「非常災害時に備えた施設」として、地震や津波などの災害に強い建物構造とし、防災機能の充実を図った施設とすることを掲げています。
 いただいたご意見を参考に、導入すべき設備を検討してまいります。

21  津波発生時の移動困難な高齢者や障害者のために、津波避難タワーとしての機能を有した施設として整備できないのか。また、水害発生に備えて「救命ボート」などの用意も検討しないといけないのではないか。  新体育館では、高齢者や障害者などの避難行動要支援者や避難が遅れた方が、緊急一時的に避難するための津波避難ビルとして、導入すべき構造・機能を検討してまいります。

ユニバーサルデザインについて

  ご意見の要旨 市の考え方
22

 堺市内に在住する外国人の利用についてはどう考慮されているのか。

 新体育館の整備コンセプトにおいて、「誰もが使いやすい施設」として、身近な地域で安全で快適にスポーツができる施設とするとともに、ユニバーサルデザインに配慮し、誰もが使いやすい施設とすることを掲げています。
 ユニバーサルデザインの趣旨に基づき、どなたでも使いやすい施設の整備に努めてまいります。

観光について

  ご意見の要旨 市の考え方
23

 灯台、猿、蘇鉄山と観光スポットがあるにも関わらず、中心の大浜体育館は食堂や売店がさびれていて立寄ろうとは思いません。観光に訪れた人が休憩は大浜体育館でしようと思えるように、古墳グッズや地産商品を置いてはどうでしょうか?灯台も蘇鉄山も少し治安が悪いため、観光客を増やして明るくしてほしいです。

 新体育館では、コミュニティ空間として、体育館内の壁面などを有効活用し、市にゆかりのあるスポーツ選手やチームの紹介、大浜公園の歴史をはじめ市の観光情報など、市の魅力を発信・再認識できる施設を計画しています。
 いただいたご意見を参考に、スポーツ以外の用途でも、市民の皆さんが気軽に来館し交流しやすい施設となるよう検討してまいります。

交通アクセスについて

  ご意見の要旨 市の考え方
24

 徒歩で来館する場合、夜の公園内は人通りも限られ、外灯も少ないため、動線路の配慮と整備が必要かと思う。ループバス等の公共交通機関の停留所設置の計画はどうか。

 現在、大浜公園近くには、観光周遊バス「堺まち旅ループ」の大浜北町停留所が設置されています。外灯の増設や敷地内への停留所設置など、夜間利用者の安全性の向上について、引き続き検討してまいります。

駐車場について

  ご意見の要旨 市の考え方
25

 複数台の大型バスが駐車できること。現状の駐車場の規模を確保してほしい。

 駐車場は、大浜公園南側の駐車場を再整備し、駐車台数を増やすことを計画しています。また、利用者ニーズに即した駐車場を検討するとしており、大型バスの駐車についても検討してまいります。

26  駐車場は現在でも広く、十分な台数が駐車できていると思われます。駐車台数を増やすために、体育館のサイズを縮小するのではなく、ハンドボールが出来るサイズへの検討をお願いします。

 現状において、柔道大会や相撲大会の開催日など駐車場が不足している日が見受けられます。本計画案では、大浜公園南側の駐車場を再整備することで、駐車台数を増やすことを予定していますが、これにより、新体育館の整備敷地が縮小することはありません。
 なお、体育館のサイズですが、現体育館の延べ床面積8,372平方メートルに対し、新体育館は13,000平方メートルで計画しています。

27  南側駐車場の再整備について、民間大型観光バスの待機場所としての利用も考慮されているか。

 駐車場については、大浜公園南側の駐車場を再整備することで、現状より100台程度増設することを視野に入れて検討しています。これにより、現状より大型バスが駐車しやすい環境となることを想定しています。
 民間大型観光バスの待機場所としての利用については、利用ニーズを踏まえ、検討してまいります。

スポーツ教室について

  ご意見の要旨 市の考え方
28

 立派な体育館に見合ったソフト面(利用者目線に立った運営)をもっと考えていくべきです。 この計画は、ハード面を中心に策定されているようですが、「第2次堺市スポーツ推進計画」と整合したソフト面も考慮した計画として具体的にスポーツ教室等についても記述するなど修正すべきだと思います。

 本計画案の「3 計画の概要」に主な利用の1番目に「各種スポーツ教室やサークル活動など、市民の日常的な活動の場として利用します。」と定めており、「スポーツ教室等」を実施することを前提に、ハード面の施設内容や機能、規模などを定めています。
 ご意見のとおり「堺市スポーツ推進計画」との整合は重要であると認識しており、多様な利用者ニーズ、現体育館で実施している教室の参加状況や満足度、時流に即した新しい教室の開催など、さまざまな観点を踏まえ、市民の皆さんのライフスタイルやニーズに沿ったスポーツ教室を展開してまいります。

このページの作成担当

文化観光局 スポーツ部 スポーツ施設課
電話:072-228-7567 ファックス:072-228-7454
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館6階

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