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堺市
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堺市長定例記者会見 平成27年11月18日

更新日:2015年11月25日

市長

(仮称)堺市教育大綱(案)について

 それではまず初めに、市長として初めて堺市の教育行政の指針、仮称でございますが、堺市教育大網(案)を策定いたしました。
 これまで、市長が教育行政の指針を示すことはございませんでした。ことし4月の法改正で、策定が位置づけられたところでございます。国の教育再生、さらには教育委員会制度改革の一端を担うものでございます。
 私は、一期目の市長就任時から教育を施策・事業の重点においてまいりました。教育には、人一倍思いがございます。まちづくりの基本は人づくり、その根幹は教育だと思っております。そして、これからの時代におきまして、教育に熱心なまちが選ばれる時代ではないかと思っております。このような思いを込めて、今回、大網をつくったところでございます。
 大網(案)の内容でございますが、目標といたしまして「すべての堺っ子が尊重され、ゆめに挑戦できる教育」といたしました。また、この目標の実現に向けまして、四つの重点方針を掲げたところでございます。
 重点方針(1)は「悠久の歴史の中で受け継がれた「堺3つの遺伝子(自由・挑戦・匠)」を開花させる教育」でございます。グローバル社会で活躍する人は、語学以上に郷土の歴史文化を語れることが必要だと言われております。郷土への愛着と誇りを持つとともに、みずからのアイデンティティーを形成して、家族や地域を大切にする、そういう心を持った堺っ子を育むべきであると思っております。このことは、勉強やスポーツを頑張る上でも、ベースの部分という理解をしておりまして、重点方針の1番目に掲げたところでございます。
 2番目は、「社会で生き抜く「人間力」を育む教育」でございます。学力、道徳性、体力、それぞれ高めながら、バランスよく備わった「人間力」の基礎を育み、未来の堺を担う人づくりをしたいという思いでございます。特に、学力の向上に力を入れたいと考えております。教育長とも意見は一致いたしておりまして、まずは、言語能力、いわゆる言葉の力をつけるということに力点を置きたいと思っております。
 重点方針(3)は「家庭、地域、学校、行政が連携し、支え合う教育システムの強化」でございます。今年度から各区に区教育・健全育成会議と相談窓口を開きました。これらが核となって家庭・地域の教育力を高めて、地域全体、オール堺で子どもを育てたいということでございます。
 重点方針(4)は「堺っ子の成長を支える良好な学校教育環境の確立」でございます。
  私としましては、来年度を「堺の教育の新たなスタート」であると位置づけまして、関係部局が具体的な取り組みを行うことで、大網を着実に推進してまいりたいと考えております。学校や地域も含めまして、すばらしい教育の環境が整ったまちとして誇れる、また選ばれる「子育てのまち堺」を実現してきたいと考えております。

泉ヶ丘プールの移転を含む原山公園の再整備について

 次に、泉北高速鉄道の栂・美木多駅に隣接する原山公園の再整備の基本計画(案)がまとまりましたのでご報告いたします。
 新たな原山公園では、屋外と屋内のプールを備えた魅力あふれる施設を整備し、その運営は民間の経営ノウハウを生かし公園全体を管理します、いわゆるパークマネジメントの手法を取り入れました。
 屋外プールにつきましては、年間約12万人の利用者がございます泉ヶ丘プールを移転する予定でございます。現在でも人気の高い流水プールのほか、スライダープールなどの新たな魅力を加えて集客力を高めたいと思っております。
 屋内施設につきましては、公園再整備のコンセプトで、子どもから高齢者まで誰もが健康づくりを楽しむきっかけをつくる、公園の核となる施設でございます。例えば、施設の屋内プールや多目的室を活用して、多様な健康増進プログラムを実施するなど、運動習慣の確立や産前産後の健康づくりなどのメニューができないかを検討していきます。
 パークマネジメントにつきましては、例えば公園内にある池を活用して、水辺のおしゃれなカフェやレストラン、そしてまた水面を使用した遊び場づくりなど、さまざまなアイデアをいただきまして市内外の皆さんに、行ってみたい、また来たいと思えるような公園にしたいと思っております。
 公園の整備に当たりましては、民間事業者が設計から建設、管理運営まで一体的に行いますPFI手法を用いていきたいと考えております。今後は、この11月議会にPFI関連予算の補正予算(案)をあげていきます。議決後準備を行い、平成29年度に事業者を決定していきます。公園の開設時期につきましては、プールのオープンにあわせまして、平成32年の夏ごろでございます。
 プール移転を起爆剤といたしまして、たくさんの人が集まる魅力あふれる公園にリニューアルしていく、そして駅前はもとより、栂・美木多地区全体の活性化につながることを期待いたしております。

堺市民芸術文化ホール建設事業の補正予算(案)について

 次に、堺市民芸術文化ホールの建設事業の補正予算(案)を11月定例会に提案いたします。今回の補正の内容は、債務負担行為の期間を平成30年度まで延長することと、限度額を7億2,000万円増額することでございます。これまで、先に(一般競争入札を)実施いたしておりました入札が不調に終わりましたので、業者への聞き取り調査などを行ってまいりました。
 価格の乖離の主な原因は、震災復興やオリンピックなどによる全国的な建設コストの上昇、さらには工事に携わる人材の確保難による労務単価の上昇によるものでございました。
 補正予算(案)の検討に当たりましても、実勢価格を反映した積算の見直しなど、乖離の要因を踏まえた見直しを行いますが、2,000席の大ホール、そして基本的な機能はこれまでどおりの方針といたします。一方で、外壁や内装の仕様変更など、見直せる部分は改めて見直すことで、可能な限り工事費の縮減に努めました。この結果として、必要な額を増額するものでございます。この補正予算案の議決をいただきましたら、速やかに手続に取りかかり、平成30年の秋には予定どおりオープンするように頑張ってまいります。

水道事業統合に関する松井知事の発言について

 最後に、先週、松井知事が定例会見後の取材で、水道事業統合につきまして、「当時の橋下知事、平松市長ではなく、今の松井知事、橋下市長ならできた」と、そして、「竹山さんが大阪市水道資産の適正な価値を見きわめて、大阪市水道局と話し合うべきである」という趣旨の発言をされたと聞き及んでおります。
 私は、水道企業団の企業長をしております。橋下市長就任後、直ちに統合に向けた調整を行いまして、平成25年4月には、橋下市長からの要望を全て受け入れ、統合案を府内の全市町村の首長の了解を得て、全会一致でまとめたところでございます。
 しかし、橋下市長は市議会に対して、十分な説明ができずに統合議案が否決され、頓挫したというのが今までの経過でございます。松井知事は私と橋下市長が協議している間も、大阪府の知事でございました。そのことをお忘れになっているのではないかと思います。
 また、企業団設立時には、大阪府は資産を無償で企業団に譲渡しております。現在進めている3市町村(四条畷市、太子町、千早赤坂村)との統合も同様の条件で、無償譲渡を条件とするということになっております。こうしたことを松井知事はご認識していないのではないかと思います。
 松井知事には43市町村を統括する広域自治体の長として、しっかりと事実を確認した上で、ご発言いただきたいと思います。
 私からは、以上でございます。

質疑応答

記者

 小林議員の平成24、25年度の携帯代金についての資料の期日がきのうまでで、何か届いているという話なのですけれども、その内容とかは。

市長

 ことし9月の料金内訳明細書の提出があったのですけれども、平成24、25年度の契約状況を説明するものは提出がなかったのです。どういうわけか、ことし9月の分は出ているのですけれども。
 そのため、住民監査(請求)の勧告に基づきまして、携帯電話代についても返還請求をするように事務方に指示したところでございます。

記者

 ありがとうございます。それは、返還請求はきょうするとか、それはまだ。

市長

 指示しましたので手続、決裁がすぐでもできると思いますので、きょうにもできると思います。

記者

 改めて、なぜか9月分だけしか出なかったことについてどうお考えですか。

市長

 ちょっと私も意味がわからないのですけれども、これで類推せよということかなと事務方では言っていましたけれども。平成24、25年度を出しなさいと、証明するものを出しなさいと言われていますので、中身が全然違いますので、私どもも当惑しているところでございます。

記者

 ありがとうございます。

記者

 今の質問に絡んでもいいでしょうか。ことし9月の分の提出というのは、どういう意味なのでしょうか。

市長

 いや、それがわからないのですね。このぐらいでしょうということを類推せよということか、何かわからないですけれど。私どもは監査から言われた(勧告を受けた)のは、平成24、25年度と言われていますので、それを証明できる文書等を出してくださいと言ったのですけれども、出てきたのはことし9月の分でした。

記者
 9月。1カ月分ということでしょうか。

市長

 1カ月分。はい、そういうことです。
 毎月これぐらい使っているということなのでしょうかね。

記者

 内訳の提出ということなのですけれども、何がそこに。

市長

 明細書が添付されていました。9月分の明細書が添付されている書類でした。

記者

 もう1点。監査のときはちょっと忘れてしまったのですけれども、違う電話会社の料金(明細書)を出してきた、今回は対象の電話会社の明細でいいんでしょうか。

市長

 対象の電話会社でしたね、そうでしたね。

担当

 はい、そうです。

記者

 それに対して、事務局の方が説明を求めなくていいのでしょうか。

市長

 これは違いますと(小林議員に)返しています。平成24、25年度ですよと返しています。

記者

 それについては。

市長

 コメントはいただいていませんね。

担当

 ご報告させていただきます。(小林議員に)返しているというよりは、17日を期限として(平成24、25年度分の)書類の提出を求めておりました。提出された書類がソフトバンク(モバイル)のことしの9月分の明細書でございます。それ以降、本人(小林議員)とは何も調整をとっておりません。私どもの求めてきた書類が提出されなかったということで返還請求の手続に入ろうと考えております。
 以上です。

記者

 きのうなのですけれども、自治体は違いますけれども、富田林の市長が大阪府警に生活費(政務活動費)について告訴状を提出したと発表しました。内容については、広報の発行していないところがありますね、お金は返したけれども、やはり市民の税金だからということなのですが、堺市の小林さんに対するリーガルチェックが進んでいると思うのですけれども、どんな状況でしょうか。

市長

 富田林の事件については、市長も議員本人もこれは架空であると認めていると聞いております。故意による虚偽申告の確証を得て、富田林の多田市長さんは告訴を行ったものでございます。
 私としても今リーガルチェックをしております。そういう意味で、なかなか故意の立証は難しいかもわかりませんけれども、そのように挙証できるものを、できるだけどのように整理していくのかということを、調整しているところでございます。

記者

 タイムスケジュールはどのように考えでしょうか。

市長

 20日に、また議会運営委員会が開かれます。私はその中身も十分見ていきたいと思っておりますので、対応するなら来週になると思います。

記者

 市民芸術文化ホールなのですけれども、入札で結局3JVのうちの2JVが棄権して1JVが予定価格を24億円上回った入札価格だったのですよね。それで、今回補正で7億2,000万円しか上回っていないと。これはどう考えればいいのでしょうか。

市長

 見積もりの増えたところを業者にいろいろヒアリングしております。その意味で、見直すべきところは見直して、そして縮減できるところ、先ほど言いましたけれども、内装とか外壁の部分については縮減する作業をしまして、その差として7億2,000万円が、私どもとして増額して対応できるだろうという結論に至ったところでございます。

記者

 外壁ということなのですけれども、外壁は堺市らしく千利休のこだわった壁にするというような構想ではなかったでしょうか。それをやめるということでしょうか。

市長

 いや、そういうことではなく、材料等について節減できる部分については節減したいと思っています。そういうコンセプトは十分生かしていきたいと思っています。

記者

 大きな大ホールとか、いろんな吹き抜けとか、そういうものは変えないでということでしょうか。

市長

 はい。2,000席の大ホールで吹き抜けとかは変えませんけれども、内装の部分とかそういったものについては、可能な限り節減のできるところは節減したつもりでございます。

記者

 この教育大綱なんですけども、これは学力に力を入れたいというようなことをおっしゃっていたと思うのですが、私はよく存じ上げないんですけれども、堺市はどのぐらい学力が高いのか低いのかですね、具体的には例えばここをどうしたいとか、こうしたいとかあるのでしょうか。学力を高めるというのは、どの程度とかというのは。

市長

 私は、就任したときもトップ10に入りたい、トップレベルということを公約にしているのです。そしてトップレベルとは何かといえば、トップ10に入るということを目標にしております。今、大阪府の中で申しますと、小学校については大阪府内の平均は上回っていますけれども、中学校についてはまだ平均を上回ってはおりません。
 そういう意味で小学校も中学校も学力をしっかりつけていく、そのためにはボトムアップをしていきたいと思っているのです。下位の人については、しっかり授業がわかるとか、授業について理解が深まるように、マイスタディ事業という、放課後の学習を無償でやっていくところに力を入れていきたいと思います。

記者

 今の話を聞いていると、かなり、低い状態にあるということなのですけれども、何か市長の考えで、原因というのはございますでしょうか。

市長

 私は今、教育委員会といろいろ議論しているのですけれども、教育環境がしっかりと整っているかどうかということも大事ですけれども、静謐(せいひつ)な学校環境というのは大事だと思うのです。要するに授業にしっかりと打ち込められるような環境をつくっていくことも大事だということで今、教育委員会といろいろ議論しています。静謐な学校環境というのはかなり改善されています。

記者

 静謐。

市長

 静謐。静かで授業をする環境があるというのは、かつていろいろあったのですけれども、今はもうほとんどなくなって、生徒が集中できる環境は整っています。そして中学校には、夏休みも補習ができるようにクーラーを入れましたし、小学校もクーラーを入れるということで、夏休みの授業なんかもしていきたいと思っています。私は学校の先生方がしっかりと教育環境を維持しながら、子どもたちを動機づけしていることを後押しするのが、私の仕事だと思っています。

記者

 静謐も難しい言葉ですけれども、今、静かな環境ではなかったんですか。

市長

 はい、昔はなかったと聞いています。例えば学校が荒れて、生徒がうろうろしているとか、教室に戻ってこないとかいうようなところから、まず始めなければならないだろうということで教育委員会は大分苦労をされました。
 そして、一定それは今、確保できるという状態になっています。そしてそれをいかにして、「授業がわかる」、「おもしろい」というところまで持っていくかというのが、教育大綱の課題である。そのためには、自尊感情というか自己肯定感を持てるような子どもたちを育てていかないとだめだということで、堺3つの挑戦じゃないですけど、遺伝子というようなことで、ものづくりや歴史文化や自由の遺伝子、そういったものをしっかりと育てていくということをやっています。

記者

 確認ですけれども、静謐というのは物理的に静かということではないのですね、これ。物理的に静かな環境かと思ったのですが、初めは。

市長

 物理的に静かではないですね。要するに、教育に集中できる環境ということですね、誰も聞いていなかったら物理的に静かではないです。

記者

 学校を荒れていたりとか、生徒がちょっと落ちつきないとかいうことで、例えば授業中にもずっとしゃべっているとか、そういった環境。いわゆる私も40代ですけど、若いときにそういうのはありましたけれども。そういうのは最近はもう、かなりなくなったという意味での静謐な環境ということですね。

市長

 そうです。

記者

 今、知事選が最中で、市長もいろんなところに行かれて、この8年間、関空にこれだけ人がふえているのに、全く大阪府が南の地域に道路もつくらなければ吸収できるような施設もつくっていないと、かなり強くおっしゃっていますけれども、南の地域の核の堺市長として、市長としてはこれからどうするという、大きなお考えがあれば、特に観光客。

市長

 一つは、地域と共存共栄する空港というのは、まさにそれがうたい文句だったのですね。今の状況を見ますと、関空からインバウンドの皆様方が入っても、すぐよそに行ってしまうという状況ですね。
 私どもはそのあたり、インバウンドの皆様方が地元としっかりと連携して、経済効果を及ぼせるような環境も必要だと思います。道路環境もそうです。そして、いろいろ集えるような、見ていただけるような場所も必要だと思います。
 そういった整備を、大阪府にお願いしたいと思っております。そしてまた、今、LCCがにぎわっていますけれども、なかなか入国管理もスムーズにいっていないと聞いております。そういったことも、きのうは関空協(泉州市・町関西国際空港推進協議会)の中でイミグレーション(入国管理)にもっと人員をお願いしたいということで、関空が快適な空港としてなれるということを地元としてご要望したところでございます。
 関空のよさは、泉州という地域にあって初めて、発揮していただけるものだと思います。自然や歴史やそしておいしいもの、そういったものを泉州でしっかりと、インバウンドを初め、皆様方が来ていただける環境づくりをこれからもやっていきたいと思っています。
 特に、泉州山手線が今度、道路の期成同盟(正しくは期成同盟をつくるための協議会)ができましたけれども、(国道26号の)外側の道路の整備が非常に悪いのです。(国道)26号だけになっているということで、外側の道路の整備が非常に悪いということを和泉(市)や岸和田(市)の皆様方、泉佐野(市)の皆様方も言っておられます。そういったところを、南河内から関空まで、しっかりと道路整備してもらいたいと思っています。

記者

 市長は、堺には割と中国語とか韓国語が聞こえるのですが、やはり、より南のほうは余り聞こえないんですけれども、そういう認識でしょうか。

市長

 きょうの新聞や、最近の動きを見れば、泉佐野周辺には中国の方とか来られていると聞いていますけれども、泉佐野以外のところへはなかなか聞こえないというように聞いています。
 きのうの首長(泉州市・町関西国際空港推進協議会の要望で泉州の首長が集まった)の中でも、果たして関空効果が9市4町に(人が)来ているのかなといえば、みんな、「ううん」とうなっていますね。そう意味では、堺もインバウンドは伸びています。伸びていますけれども、宿泊効果だけなのです。
 宿泊だけで、ぐるっと堺を回ってもらっているかといえば、なかなかそこまでいっていないと思います。すぐ大阪市内に行ったり、京都に行ったり、奈良に行く、だから我々は泊まってもらったら泉州を見て回っていただけるような、そういうルートづくりとか魅力づくりをPRしていきたいと思っています。
 ただ、ちょっとずつ変わってきましたね。(さかい)利晶の杜でも、中国の方が茶の湯体験をしだしてきたのです。中国のお茶が、日本でこのように見直されていているというのはすばらしいことだと思いますね。
 ありがとうございました。

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市長公室 広報部 広報課
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