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堺市
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堺市長定例記者会見 平成27年7月8日

更新日:2015年7月14日

市長

サッカー女子日本代表ワールドカップでの活躍について

 まず、初めに、一昨日の月曜日はFIFA女子ワールドカップ(2015カナダ)の決勝戦がございました。ご承知のように、私もパブリックビューイングに出席させていただきまして、堺出身の阪口夢穂さんと田中明日菜さんをはじめ、なでしこジャパンの応援をさせていただきました。約80人の市民の皆さんが来ていただき、一緒に応援させていただきました。残念ながら優勝はできませんでしたが、世界第2位、そして、準優勝、本当にすばらしい成果を上げていただきました。私たちは、彼女たちから勇気、感動をいただいたと思います。ありがとうございました。

明治日本の産業革命遺産の世界文化遺産登録について

 次に、5日の日曜日に「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録が決定されました。日本に新たな世界文化遺産が加わることは非常に喜ばしく、そしてまた、登録に向けて頑張ってこられました関係者の皆さん方のご労苦に対して深く敬意を表するところでございます。
 私どもが世界文化遺産登録を目指しております、百舌鳥・古市古墳群につきましても、「登録を応援する堺市民の会」の入会者が日を追うごとに増加いたしております。市民と行政が一丸となって登録を推進していく動きが高まってきていると感じているところでございます。国内推薦獲得に向けまして、大阪府・羽曳野市・藤井寺市と一緒になって頑張っていきたいと思っております。

ふるさと納税記念品の拡充について

  次に、堺市は、ふるさと納税の記念品の充実や対象者の拡充などを行います。充実・拡充する項目は3項目でございます。
 1点目は、記念品ラインナップの充実でございます。これまで特産品ごとに一つの商品、計14種類でございましたが、新たに特産品ごとに複数の商品、計38種類の商品を用意いたしております。これは全て伝統産業会館の売れ筋商品でございます。
 例えば、包丁は1種類から4種類になっております。特に、毎年ふるさと納税をしていただいている方々にとりまして、同じ特産品の中から、異なる商品を選べるという楽しみが増えると思います。
 2点目は、ふるさと納税金額に対する記念品の充実でございます。まず、これまで1万円以上と10万円以上の2種類の記念品枠を設けておりました。これを新たに3万円以上の枠を設けたところでございます。そして、これまで10万円以上の方々への記念品内容を今回は3万円以上とし、一方、10万円以上の方々につきましては、3万円以上の記念品の内容を3倍といたしたところでございます。
 このような、ちょっと、口頭で言うとわかりにくいわけですが、1万円から10万円未満、そして10万円以上としておりましたけど、この区分を三つに分け、1万円から3万円未満、3万円以上10万円未満、そして、10万円以上の三つに分けまして、選択可能点数も(1万円以上3万円未満は)18点から1点、(3万円以上10万円未満は)20点から1点、そして10万円以上は20点から3点をお選びいただくというように、ふるさと納税の記念品のラインナップを拡充したところでございます。また、今年度限りの特典といたしまして、「さかい利晶の杜」のペア入場券を、1万円以上のふるさと納税をいただいた方全員に配付したいと思っております。
 3点目は、これまでも記念品の提供を市外の方に限っていましたけれど、市内の、堺市民の皆さん方にも広げたいと思っています。これらは、ことしの4月1日以降のふるさと納税をしていただいた方、全員が対象となります。堺市では特に、29年度の世界文化遺産登録を目指している百舌鳥古墳群、特に、建設予定のガイダンス施設、さらには、30年度中のオープンを目指しております、仮称でございますが、芸術文化ホールの二つにご指定を願えればと思っております。
 そのほか、教育や福祉といった市民の身近なところでも活用させていただきたいと思っております。百舌鳥古墳群関連のふるさと納税につきましては、新たな記念品を、今検討しているところでございます。内容などが固まりましたら、また、ご報告させていただきたいと思っておりますので、ご期待いただきたいと思います。
 全国の皆様、堺市の皆様、ふるさとを応援する、堺を応援するという気持ちをぜひ、ふるさと納税という形でいかしていただければと思っております。そして、多くの堺の特産品を手にしていただいて、特産品もめでていただきたいと思っております。

市民交流広場条例の施行に伴う広場活用について

 次に、市役所前から隣にある国の合同庁舎前までを一体的ににぎわいと憩いのスペースとするために、整備を進めております市民交流広場のお知らせでございます。7月から町のにぎわいをつくるさまざまな活動に、気楽に使用できる広場として生まれ変わらせたいと思っています。これは、今まで役所施設の一部だった市民交流広場を、1日の市民交流広場条例の施行によりまして、市民の皆さんが主体となって幅広く利用できる公共の広場という位置づけに変えております。ぜひ、多くの方々から、町ににぎわいを生み出して町の景色を変えていただけるような、ワクワクドキドキするような企画をお願いしたいなと思っております。
 7月、8月には、広場活用の推進月間といたしまして、さまざまなイベントが開催予定でございます。きょうから明日まではディーラー主催のBMWの展示会とあわせまして堺市のヒストリックカーの展示もいたしております。
 また、7月18日の土曜日には、「堺 広場 夢 7.18」を開催いたします。当日は小学生を対象にした、手づくりキャンドルのワークショップを行います。そして、子供たちにキャンドルづくりを体験していただき、その後、キャンドルの明かりに囲まれて、子供からお年寄りまで幅広い年代の方が気楽にヨガをしていただける、そういうイベントを考えております。キャンドルづくりとヨガ、ともに現在、参加者を募集いたしておりますので、夏の思い出にぜひご参加いただきたいと思います。

ミュージアム・パス&スタンプラリーの実施について

 最後に、夏休みの子供向けイベントのご紹介でございます。
 ことしも堺の歴史や文化を楽しく学んでもらえるように、ミュージアム・パス&スタンプラリーを夏休み期間中に実施いたします。パスをお持ちの方と同伴の保護者1人が対象施設に何度でも入場無料でございます。パスは堺市在住・在学の小・中学生の皆さんに配付いたします。ことしは新たに、「さかい利晶の杜」、「堺アルフォンス・ミュシャ館」、「堺伝統産業会館」の3施設を加えまして、合計8施設で利用いただけます。
 このパスでスタンプラリーに参加し、堺市博物館を含む4施設のスタンプを集めると記念品を贈呈いたします。8施設全てスタンプラリーをしていただいて、スタンプを集められますと、「さかい歴史博士認定証」がもらえるといったお楽しみもございます。
 また、これらの施設では、子供たちを対象に、例えば、博物館では勾玉づくり、伝統産業会館では堺ならではの包丁や、注染、お香づくりの体験をしていただけるような催しを開催いたします。
 こういう形で、これが勾玉でございまして、最終形ではこういうのをつくります。これが、もともとの石で、この石を削って、このような形にすることが、最近よくはやっているらしい、ブローチとかそのようなものつくるらしいですけど、これで勾玉をつくってもらおうということで、勾玉づくりをご指導させていただきたいと思っています。このような形で、すてきなペンダントになるということでございます。
 夏休みは、このパスを利用して、ぜひ各施設にお越しいただきたいと思います。親子で、また友達同士で、堺の歴史や文化を感じていただきたいと思っております。
 私からは、以上でございます。

質疑応答

記者

 ワールドカップですけれども、前回、市長表彰を贈られたと思うんですが、今回はどのようなお考えでしょうか。

市長

 阪口さんと田中さんには2度、堺市栄誉賞と堺市長表彰をさせていただいているのです、既に。今回は市長表彰というよりも、ぜひ一度来ていただいて、何か堺の特産品とか、堺のものをぜひプレゼントさせていただきたいと思い、それを今、検討中でございます。堺グッズを阪口さんと田中さんにはぜひ、私じきじきにお渡ししたいと思っております。そういう意味でも堺に来ていただく日程調整をさせていただきたいと思っています。

記者

 賞とかそういう形では今回ないということ。

市長

 堺栄誉賞と堺市長賞と、もう2度渡していますので、例えば、井岡(一翔)さんも、何回も(ボクシング世界)チャンピオンになっていますけど、その都度、賞を渡しているわけではないのです。この間も(ボクシング世界)チャンピオンになって報告来ていただいたときには、たしか、堺打刃物をお渡ししましたけど、そうような形で、堺にゆかりのあるものを記念品としてお渡ししたほうがいいのではないかと思っています。

記者

 すみません、きょうの発表とは違うのですけども、大阪会議のことでお伺いしたいんですが、大阪市議会のほうでの話なんですが、いろいろ条例施行日とか、自民党中心に出てたり、会議の出席メンバーの議員の配分が決まりつつあったり、一説には7月24日に第1回会合を開けるんじゃないかというような感触が出ているんですが、市長はその辺のスケジュールとかについては。

市長

 できるだけ早くということで、今、事務方にも言っています。そして、まずは首長で日程があいている日を調整しようじゃないかということを言っています。それをもって、議会の皆さん方にも当たっていくということで、今、調整をやっていただいていると思います。そして、条例施行日とか規約についてもほぼ、事務方ではもう定まっていると思いますので、日程調整をしながら、できるだけ早く、第1回をやりたいと思っています。

記者

 決定ではないと思うのですが、どのような日程になりそうだということが、もしも、教えていただけるようでしたら、お聞かせ願いたいのですが。

市長

 私がこの間から申し上げたのは、7月中にも1回やりたいねと。そのぐらいのスピードを、やっぱりもってやらんとだめでしょうね、というようなことを申しております。日程調整、どうなるかわかりませんけれど、私自身は、もう7月中には(第)1回と思っております。

記者

 大阪会議の関連して、今、7月中に最初に集まるときには、議員も含めて30人で、全員で集まるということを想定されているということでしょうか。

市長

 はい。準備会は、もう松井さんもやらないと言っておられますので、30人になると思いますね。ただ、これからどう運営するのかと言ったら、30人の前に代表者会議みたいにもっていくのかどうか、そういうことも会議の前にちょっと調整はしないとだめでしょうね。本会議の前の下調整を、30人全員でするのかということも含めてちょっとそのあたりも詰めていかないとだめだと思っています。

記者

 松井知事は、準備会合の撤回を踏まえて、第1回はもう一気に30人で開いてしまって、その場で事務方でつくった規則も承認していただいて、進めたいというような見解ですけれども。

市長

 はい。まさに、そのとおりだと思いますよ。事務方の規則は、大体、こういう規則は、変わったことは書きません。しっかりと書くことはもう決まっていますので、それはもう事務方の調整ができていますので、そういうことは既に今、詰めつつございますので、できると思います。

記者

 ちなみに、早急にも会議を開きたいという要請も知事が出すとおっしゃっていたのですが、竹山市長のもとには今、来ていますでしょうか。

市長

 来ていません。来ていませんが口頭で、早く開きましょうねということはお示ししていただいて、大阪府からも来ていますし、そういう文書でどうのこうのというのはないですね。

記者

 わかりました。
 ちょっと話は変わるのですけども、政務活動費の、きょう、収支報告書の閲覧が始まりましたけれども、去年に比べて返還額もふえている中、結構自主的に返還された方も多いようですが、これに対しての受けとめはいかがでしょうか。

市長

 政務活動費の議会内部の取り扱いも改善されて、同一世帯の親族に対する支出とか、そしてまた、事前の職員によるチェックとか、そういった透明性をできるだけしっかりと確保していこうという動きがございます(平成27年5月分から適用)。そういう中で、各議員の皆さん方が自主的に、この取り扱い要綱をしっかりと踏まえて対応していただいたおかげではないかと思います。

記者

 先ほどの大阪会議のところで竹山市長、代表者会議をやるかどうかも考えなきゃいけないとおっしゃったんですが、これは首長3人ということをイメージしていらっしゃるんですか。

市長

 いや、そんなことないです。代表者会議はまさに堺市の代表であって、それぞれの会派の代表であるというようなマトリックスが必要だと思いますので、その代表がどうなるかどうかというのもこれから決めていかんとだめだと思いますけれど、30人で。私は議会事務局長やっていたのでよくわかりますけど、本会議する前には議会運営委員会なり、代表者会議なりやります。そのような手続をやったほうがよりスムーズに会議が運営できるのではないかということですので、そういうのはまた一つの方法としてあるということで、事務方で今、それも含めて、どんな場合に代表者(会議)をするのかということも決めていかないとだめだと思います。

記者

 いずれにしても30人ということではなくてということですか。

市長

 いずれにしても1回目はもう30人集まらないと始まらないと思います。それが全員協議会みたいな形で30人集まって準備会していって、そこで議論して、これから手続どうしようかということをやっていただいて、会長、副会長はどうしようかというのも、多分、その場で、いろいろ決めていただかないとだめだと。で、正式会議で会長、副会長を決めるとかの手続になると思いますので、そのような準備段階の30人の会議と、今度2回目、3回目に移るときには、より効率的にするためには、そういう代表者会議みたいなものがあったらいい、あるのが普通だと、私は議会やった経験でそのように思います。

記者

 今の関連なんですが、市長が今おっしゃられた代表者会合みたいなものというのは、知事がおっしゃったその準備会合とはまた違うのですか。

市長

 違いますね。

記者

 そこをちょっと説明していただけますか。

市長

 会議する前の事前の調整をするということですね。だからそれは、メンバーはよく考えないだめだと思いますけど、それぞれの堺市や大阪市や大阪府、それとまた、政党の枠組みとかいうのもよく考えて選出せんとだめだと思いますけど、今後、2回目以降、効率的に会議をするための打ち合わせ会議ですね。

記者

 先ほど、1回目で事務方から出された規則を承認するとか。1回目は、どこら辺まで何を、話をしたいという思いがありますか。

市長

 まず、手続でしょうね。これから、どういうふうにして手続を進めていくのかということをしっかりとやらないといけませんね。会長、副会長を決めないといけませんね。そういうふうなことをやっぱり1回目は必須ですわね、会議を進めるのに当たっては。

記者

 1回目はそこら辺までということですか。あと、会長はどなたが望ましい。

市長

 いやそれは、わかりません。私に聞かれても、それは。

記者

 すみません、ちょっと理解不足で。知事のおっしゃる準備会合と、市長のおっしゃる代表者会議の違いがどのラインで、明確な違いが出てくるのかというのがわかりづらいのですが。どちらもある一定の30人のメンバーの中から選んできて、事前の打ち合わせをするわけなんですけれども、はっきりした違いというのはどういうところに。

市長

 私はもともと、知事さんのおっしゃっている首長とそれぞれの議会の議長だけで、代表というのはおかしいと思っているのですね。それが、それぞれのいろいろな、多様な意見を会議するに当たって、多様な意見をまとめ切れるかどうかで言ったら、そうではないでしょうと。議長は何も代表するとはどこにも書いていませんね。規約(条例)に。だから、1回目は全員協議会みたいな形で30人集まって、そして、手続決めていって、1回やってから、そうすれば、次の会は、2回目はどういう形でやるかどうかということを下準備ができるような形の代表者が集まったらよいのと違うのかというだけで、これはまだ決まったわけでも何でもないし、私が議会事務局長として、いろいろな議会の会議をするときには、必ずそういう形で、議会運営委員会、理事会や議会運営委員会なるものがあって、やっていきますので、そういうのが通常はあるのではないですかということで、何も押しつけているわけでもございませんし、このようにすべきだというわけでもございません。一つの案として申し上げただけでございます。

記者

 1回目30人で絶対集まるというのは、前提とした。

市長

 (大阪府)知事さんもそう言っていますからね。

記者

 上で、代表者会議をやるなら、議長、首長だけに限らず、メンバーを再構成して。

市長

 多様なメンバーでね。いろんな意見が、うまく会議が運ばないとだめなのですから、どんな意見が出るかどうかというのも、事前にそこで、ちょっと粗ごなし、腹合わせする必要があると思いますのでね。そういうのは、これから詰めていきたいと思っています。

記者

 前回の記者会見で首長のラインと横軸の各会派っていう、代表が出たらいいのじゃないかという。それがイメージ、この代表者会議のイメージでいいのでしょうか。

市長

 はい。それは必須だと思います。堺市、大阪市、大阪府という縦のラインとそれぞれ横の会派がいろいろありますね、自民党や公明党や、維新の会の皆さん方や、その他の皆さん方、そのラインがやっぱりどんな意見を持っているかどうか、ちょっと調整できたらよいのと違うのかと、私は思いますけどね。それが会議の合理的、効率的な運営につながるのではないかとは思いますけど。それはよくこれから話ししていきたいと思っています。

記者

 今のお話で、あくまで市長が案として、今おっしゃっている議運というか、今おっしゃった、これは大阪府市には何か、ボールとして知事に投げかけた、ないし事務方を通じて、こういうことも必要なんじゃないかということは伝えたりはしているんですか。

市長

 (担当に)まだ、伝えていないか。全体会議をやる(ということは大阪府、大阪市に伝えていないか)。

担当

 代表者会議という案は、こういうものもありますよね、という形でお話ししています。

市長

 言っているのやね、言ってくれている。言ってますね。全体では。

担当

 それはもちろん。事務方同士で。

市長

 事務方同士では言っています。

記者

 事務方同士で。それは、発信としては竹山市長が。そういうようなイメージのことをおっしゃっているという理解でいいですか。

市長

 そうです。

記者

 わかりました。

市長

 私が言ったから決定ではございませんので、そのあたり、皆さんでよく議論せんとだめだと思いますので。

記者

 まだ、回答はないのですか。

市長

 これからまだ、一応、7月10日条例施行という形で、内々の合意は得ています。これ(条例施行の専決)は、3首長でできますので、内々の合意を得ていますので、それから、議員の皆さん方のそれぞれの割り振りでしょうね、それを3議会でお願いしに行かなければだめだと言うてます。そういう手続を経てから、まだまだ、どのように進めていくかということも話をしないとだめだと思いますので。

記者

 先ほど、市長、大阪会議の1回目なんかで、会長、副会長を決めると、それともう一つは、手続どう進めるかということも決めていかないと、ということをおっしゃられましたが、何か手続をどう進めるかということについて、市長が何か懸念されていることというのはあるんでしょうか。

市長

 いや特には、懸念はしていないですけど、このような議会運営についての一定の手続は、既に、ひな形でありますので、特に懸念することはないですけれど、中身に及んだらどのようになるかなという 懸念はあります。どういう議論をしていくのかというところになったらいろいろ意見出てくるでしょうね。何を議題にするのかというのはあると思います。

記者

 7月10日条例施行ということでいいんでしょうか。

市長

 それを事務方ではもう確認していますので、私も異論がございませんので、できるだけ早いことするほうがいいと思っていますので、多分そうなるでしょうね。
 うんと、うなずいてくれています、事務方は。

 ありがとうございました。

このページの作成担当

市長公室 広報部 広報課
電話:072-228-7402 ファックス:072-228-8101
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