このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
堺市
  • 音声読み上げ・文字拡大・ふりがな
  • サイトマップ
  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 観光・歴史・文化
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報


本文ここから

平成27年度第2回堺市健康福祉局指定管理者候補者選定委員会会議録

更新日:2016年1月7日

開催日時 平成27年10月9日(金曜) 午後1時開会 午後4時30分閉会
会場 堺市役所 本館6階 B会議室
出席委員

委員長 目久保 秀明(堺市総務局行政部行政管理課総括参事役(指定管理・事務見直し担当))
委 員 澤井 勝(奈良女子大学名誉教授)
委 員 鶴谷 衣江(堺市老人クラブ連合会理事)
委 員 中辻 さつ子(堺市民生委員児童委員連合会副会長)

欠席委員

委 員 小田 久和(公認会計士)

事務局 大森 秀樹(健康福祉総務課長)外
傍聴人数 0人
案件名

(1)堺市立堺、西老人福祉センター指定管理者候補者選定に係る書類審査について
(2)堺市立堺、西老人福祉センター指定管理者候補者選定に係る面接審査について
(3)堺市立堺、西老人福祉センター指定管理者候補者の選定結果について
(4)堺市立共同浴場指定管理者候補者選定に係る書類審査について
(5)堺市立共同浴場指定管理者候補者選定に係る面接審査について
(6)堺市立共同浴場指定管理者候補者の選定結果について

会議資料

(資料1)堺市立老人福祉センター指定管理者候補者審査表(PDF:227KB)
(資料2)面接審査 基本質問項目(案)(堺市立老人福祉センター)(PDF:58KB)
(資料3)審査方法について(堺市立老人福祉センター)(PDF:99KB)
(資料4)面接審査について(堺市立老人福祉センター)(PDF:59KB)
(資料5)同点の場合の取扱いについて(堺市立老人福祉センター)(PDF:76KB)
(資料6)堺市立共同浴場指定管理者候補者審査表(PDF:243KB)
(資料7)面接審査 基本質問項目(案)(堺市立共同浴場)(PDF:56KB)
(資料8)審査方法について(堺市立共同浴場)(PDF:113KB)
(資料9)面接審査について(堺市立共同浴場)(PDF:55KB)
(資料10)同点の場合の取扱いについて(堺市立共同浴場)(PDF:76KB)

開会

事務局

 平成27年度第2回堺市健康福祉局指定管理者候補者選定委員会を開催する。 
 委員会は、出席者4人、欠席者1人で、委員定足数を満たしている。
 応募団体と利害関係を有するなど、特別な関係のある委員はない。
 ●応募団体からの接触等がないことを確認
 ●配付資料の確認(事前に各委員に配付済)
 ●審議案件を確認

委員長

 第2回堺市健康福祉局指定管理者候補者選定委員会の案件の審議に入る。

案件審議(案件1)

委員長

 案件1「堺市立堺・西老人福祉センター指定管理者候補者選定に係る書類審査について」所管課からの説明をお願いする。

所管課

 ●応募団体が応募に必要な要件を満たしていることを報告
 ●企画提案内容の概要を審査項目ごとに説明

委員長

 意見、質問等はないか。

澤井委員

 新電力会社との契約について、提案があるが、具体的な内容はどのようなものか。

所管課

 今は、関西電力との契約になっているが、より環境に優しい発電や電力の値段も勘案し、別の事業者との契約を検討する内容になっている。

澤井委員

 堺市全体として、他の施設等で、新電力会社との契約はあるのか。

所管課

 本庁舎は、以前から特別高圧という高圧の電力で自由化になっており、入札を行っているとは聞いている。その他の施設については存じ上げてないが、老人福祉センターではこれまでそういった観点での取組はなかったが、今回この指定管理者候補者が新たに提案してきている。

澤井委員

 提案団体の職員数が113人となっているが、これは正規職員の数になるのか。

所管課

 応募書類から確認すると、短時間労働のものも含めての数値になると思われる。

委員長

 ほかに意見、質問等はないか。

委員

 <意見等なし>

委員長

 以上で書類審査を終了する。

案件審議(案件2)

委員長

 案件2「堺市立堺・西老人福祉センター指定管理者候補者の選定に係る面接審査について」事務局より面接から評価・採点までの流れについて、説明をお願いする。

事務局

 ●面接から評価・採点までの流れについて、説明(資料3、資料4、資料5)
 ●質疑応答を円滑に進めるため、あらかじめ基本質問項目を定めることを提案

委員長

 事務局の提案について、異議はないか。

委員

 <異議なし>

委員長

 基本質問項目の案について、所管課から説明をお願いする。

所管課

 ●基本質問項目の案について、説明

委員長

所管課の案を基本質問項目とすることに異議はないか。

委員

 <異議なし>

委員長

 異議なしと認め、原案を基本質問項目とする。
 なお、基本質問項目については、私が代表して質問するということでよいか。

委員

 <異議なし>

<応募団体入室>

事務局

 ●応募団体に対し、委員の紹介並びに面接審査の進め方についての説明

応募団体

 ●応募団体の出席者紹介

事務局

 応募書類に基づき、プレゼンテーションをお願いする。

応募団体

 ●応募団体のプレゼンテーション(15分)

委員長

 基本質問(1)
 高齢化がますます進展していく中で、今後、老人福祉センターはどのような役割を果たしていくべきと考えるか。その実現に向けて、これまでの5年間どのように取り組んできたか。また、次期においてどのように取り組んでいくのか。

応募団体

 認知症や家族の介護などの相談などに対し、関係機関との連携を図りながら対応している。今後については、今来られている方が、認知症が進まず、自分で自立した生活ができるだけ自宅で送れるように支援するために、認知症予防研修や予防体操等について取り組むなど、予防に対して引き続き力を入れていく。

委員長

 基本質問(2)
 堺老人福祉センター、西老人福祉センターそれぞれの立地や階数を踏まえ、火災や地震等の非常時における利用者の避難誘導等の対応やその体制の確保をどう行っていくのか。

応募団体

 西老人福祉センターについては、西区役所の5階にあるため、地震や火災が発生した際には、1階や他の階から職員が応援に入り、利用者の安全な誘導を図れるよう区役所に依頼をしている。
また、堺、西老人福祉センターでは、独自の消防訓練を何回か実施することにより、何かあった時に混乱なく対応できるようにしている。
堺老人福祉センターでは、津波や地震の状況も考え、まずは館内放送で呼び掛けるとともに、津波であれば健常者は団地の高層階の方にあがってもらうことを想定している。足の悪い方等は職員が誘導し、近隣の高層階へ行くことにしている。場所をあえて指定するとそこに人が殺到しても困るので、場所はあえて指定せず、元気な方はご自分で行っていただくように、館内放送で誘導することとしている。

委員長

 各委員から質問があればお願いする。

澤井委員

 説明の中で、新電力会社との競争入札を行いたいとのことだが。すでに行っているとの記載もあるが。

応募団体

 堺老人福祉センターについて調整したが、今の段階では、関西電力が一番安いとの結論になった。再度、複数社と価格交渉することによって、より環境にやさしい電力を使用していきたいと考えている。

澤井委員

 堺にしても西にしても相談が増えている。職員体制を見ると本部の方で常勤職員2人、堺のセンター、西のセンターでパートの方6人ずつ、その中身は看護師が3人。相談を受けるのはどなたですか?

応募団体

 血圧測定などの際の健康相談が一番多いので、看護師が対応することが多い。また、5年間指定管理をしていると、ずっと元気で自分で来所していた人が、様子がおかしいということがわかるので、必要に応じて、地域包括支援センターや医療機関につないでいる。

中辻委員

 いろいろな趣味の講座があると思うが、希望者は多いのか。

応募団体

 多い。

中辻委員

 趣味をされてお風呂に入って帰られる人が多いのか。

応募団体

 帰られるというか、一日いらっしゃる方も多い。

澤井委員

 津波の時の浸水地域に入っているのか。

応募団体

 堺老人福祉センターは入っている。

澤井委員

 津波の時は、避難することになっているのか。

応募団体

 百舌鳥駅まで避難することになっているが、実際には信号とか寸断されていることも想定し、実際にどの道を通ることがいいのか、地域の住民とみんなでフィールドワークで歩いたことがある。
また、法人の別の施設に関しては、寝たきりの方たちがたくさんいらっしゃるので、屋上の階に行くことになっている。

澤井委員

 福祉避難所の指定はないか。

応募団体

 なっていない。

澤井委員

 でも実際には避難して来る方がいらっしゃるのでは。

応募団体

 いると思われる。

澤井委員

 利用者の避難だけじゃなくて、周辺の入ってくる人の避難もあるのでは。

応募団体

 施設があふれかえると他のいろんな問題も出てくるので、そこをどうするということはある。また、職員も自分たちの家庭もあるので、まず自分の家庭を優先して、あと出勤できる職員は何人かということも把握している。

澤井委員

 これは市全体の話になるが、福祉避難所指定になりえるのではないか。

中辻委員

 百舌鳥駅まではだいぶ距離もあるので大変かと思う。

応募団体

 発生から1時間の予測になりますので、よりパニック状態を起こさないで安全に誘導するために何度も訓練をするという想定で考えている。やみくもに逃げると危ないので。

委員長

 お出しいただいた応募書類の中の人員配置に関するところで、西老人福祉センターにおいて、シルバー人材センターへの委託人員が2人になっているが、収支計画書の積算内訳書の別紙では、業務委託費内訳は1人分しか計上されていない。

応募団体

 人員配置は、正しくは1人で、2人と記載している部分は間違い。

委員長

 収支計画の中で公衆電話の利用については、収入は指定管理者の収入となるはずだが、堺老人福祉センターの方で公衆電話の利用収入が収入に計上されていない。

応募団体

 毎月70円くらい。計上漏れである。

澤井委員

 中央共生会の職員113人の内訳は正規職員か。それとも非常勤換算か。

応募団体

 非常勤換算じゃなくて職員数。常勤も非常勤も入っている。

澤井委員

 非常勤も入れているのか。そうするとその割合はどのくらいか。

応募団体

 3分の2くらいは正規、3分の2以上だと思う。

澤井委員

 正規職員や非常勤職員も区別して、把握していただければと思う。

委員長

 ほかに意見、質問等はないか。

委員

 <意見等なし>

委員長

 以上で終了する。

<応募団体退室>

委員長

 書類審査・面接審査を踏まえ、意見、質問等はないか。

澤井委員

 老人福祉センターも機能は変わってきている。相談機能が大きくなってきている。
また、西と堺でだいぶ違う。

鶴谷委員

 老人福祉センターは、みんながどういう形をとれたら一番利用しやすいのか、それからどういうふうな提供をしたらみなさんが利用しやすいのか、考えないといけない。

委員長

 ほかに意見、質問等はないか。

委員

 <意見等なし>

委員長

 採点をお願いする。

事務局

 ●審査表を回収
 ●得点を集計

選定結果(案件3)

事務局

 ●集計結果を委員に配付

委員長

 ●集計結果を発表
 総合点数「225点」で満点の60%以上に達していることにより、応募団体を、堺市立堺・西老人福祉センター 指定管理者候補者として選定する。

案件審議(案件4)

委員長

案件4「堺市立共同浴場指定管理者候補者選定に係る書類審査について」所管課からの説明をお願いする。

所管課

 ●応募団体が応募に必要な要件を満たしていることを報告
 ●企画提案内容の概要を審査項目ごとに説明

委員長

 意見、質問等はないか。

鶴谷委員

 観光客に対しても銭湯の魅力をとの記載があるが、このような方も200円であり60円で入浴できるのか。

所管課

 利用料金に関しては、条例、規則で定めており、市では、大人200円、小人60円と定めている。その上限額の中で、指定管理者が利用料金をどの金額にするかを決め、市が承認している。料金が低いという点に関しては、この施設自体がもともとは保健衛生の向上というところから出発しており、地域住民でお風呂がない方が入りやすくということで、この金額の設定になっている。

鶴谷委員

 ここに書いてあるのは市内に宿泊する観光客に対しても銭湯の魅力を発信すると書いてある。このようないわゆる今おっしゃった目的以外の方々についても、200円であり60円なのか。

所管課

 今現在は、どなたがご利用になられても大人の方は200円、子ども60円となっている。今回、応募団体から観光について提案されているが、今後、指定管理者として選定され、議会で承認された場合には、市と団体で、案をどのようにするか協議をする。

委員長

 ほかに意見、質問等はないか。

委員

 意見等なし。

委員長

 以上で書類審査を終了する。

案件審議(案件5)

委員長

 案件5「堺市立共同浴場指定管理者候補者選定に係る面接審査について」事務局より面接から評価・採点までの流れについて、説明をお願いする。

事務局

 ●面接から評価・採点までの流れについて、説明(資料8、資料9、資料10)
 ●質疑応答を円滑に進めるため、あらかじめ基本質問項目を定めることを提案

委員長

 事務局の提案について、異議はないか。

委員

 <異議なし> 

委員長

 基本質問項目の案について、所管課から説明をお願いする。

所管課

 ●基本質問項目の案について、説明

委員長

 所管課の案を基本質問項目とすることに意義はないか。

委員

 <異議なし>

委員長

 異議なしと認め、原案を基本質問とする。
 なお、基本質問項目については、私が代表して質問するということでよいか。

委員

 <異議なし>

<応募団体入室>

事務局

 ●応募団体に対し、委員の紹介並びに面接審査の進め方についての説明

応募団体

 ●応募団体の出席者紹介

事務局

 応募書類に基づき、プレゼンテーションをお願いする。

応募団体

 ●応募団体のプレゼンテーション(15分)

委員長

 基本質問(1)
 これまで共同浴場の指定管理業務を行っている中で把握した本浴場の利用者の希望、要望(苦情を含む)を具体的にどういった形で日常業務に反映してきたか。また、苦情対応などについて、より良い共同浴場運営を行うために、指定管理者としてどのような方策をお持ちかお示し下さい。

応募団体

 ・高齢者の方が多いので、シャワーチェアの設置要望があった。これについては、市の方と調整しながら15台設置した。
 ・金曜日を休業にしているが、営業できませんかという声がたくさんあった。それについては金曜日を施設のメンテナンスにあて維持管理しているため、ご了承いただいている。
 ・売店設置の要望もあるが、衛生管理の面のこともあるので、検討中。
 ・苦情について多いのは、マナーの悪い方に対すること。かけ湯をしないとか場所取りをやってなかなか洗い場がとれないとか、こういう声を聞くとその都度私たち従業員がそこへ出向き注意している。
 ・従業員の私語に対しての苦情もあったが、ミーティングを行い注意するとともに、職員間で情報共有を図っている。

委員長

 基本質問(2)
 人件費について、「フルタイムからパート職員に見直しを行い経費節減を図る」と提案があるが、具体的な計画をお教えください。また、経費節減を図りながらも、サービスの質を維持するための方策についてご説明ください。

応募団体

 27年度は非常勤職員2人、常勤職員7人、パート職員2人の11人体制で、これを常勤7人から6人に縮減、そのあとパート職員を2人から3人に置き換えている。また、営業時には安全対策の観点から、4人の人員配置を確保したいと考えている。 

委員長

 基本質問(3)
 非常時・災害時の安全対策についてどのような方策をとられるか。そのことと合わせて、企画提案では天候悪化時の休業の基準を設け対応することとなっているが、特に、退場・誘導に関する安全面での課題や方策についてご説明ください。

応募団体

 津波対策となると第一次は大仙公園。第二次として大仙西小学校、それと陵西中学校。最終的には第三次には20m、30m前に人権ふれあいセンターがある。そこへの誘導については従業員と確認できている。台風等については、暴風警報が発令されるとその時点で休業となる。その中では従業員は利用者が帰るまで、窓口で「気をつけて帰ってください。今こんな状況です。」という情報提供を行っている。

委員長

 各委員から質問があればお願いする。

澤井委員

 利用者数の見込みについて、減っていくだろうという見込みの中で、頑張って増やしていくという話があった。子どもの無料入浴日という話もあるようだが、具体的にどうされるか。

応募団体

 常時利用される高齢者の方が非常に多いが、年齢が増すごとに来ていただける回数も減ってくる。「子ども入浴無料」に合わせて保護者もついてきてくれると思うので、利用増を図れたらと考えている。

鶴谷委員

 関連あると思うが、若年層が減っている。子ども無料入浴の他に、実施することはあるか。

応募団体

 ホームページを変更する。今のホームページは事業報告的なものになっているので、もっとわかりやすいものになるよう設計を行っている。

澤井委員

 ブログとかフェイスブックとか双方向型のものがあってもいいかとは思う。

応募団体

 菖蒲湯やゆず湯については、結構反響がある。
 回数券購入していただいた方には、タオルもしくは石鹸を進呈するなどの取組を行っていきたい。

中辻委員

 何かイベント的なことを時々やられるとか。落語とか。

応募団体

 運営にあたって、月に1回役員と調整会議を行っている。ご意見のとおり、何か呼び寄せるものがないかなということで検討している。

中辻委員

 社協なんかでボランティア活動されている方がいる。そういう方を呼んで落語とかいろいろあります。そういうのをお願いして来てもらうこともできるのでは。

澤井委員

 社協との連携とか、横の連携があっても良いのでは。

澤井委員

 生活困窮者自立支援法の関係で、就労訓練事業は浴場で行っているのか。

応募団体

 人権ふれあいセンターとか色々と請け負っているところがある。駐輪場の活用とか清掃体験とか。

応募団体

 今月から就労準備支援事業の実施が決定された。民間に行く前の社会生活の訓練等を行う。

澤井委員

 きちっとやったらすごく増えると思う。対応が大変じゃないかと思う。

応募団体

 生活保護者の自立支援事業は別でやっているところがあるので、その経験を生かしていきたい。

委員長

 ほかに意見、質問等はないか。

委員

 <意見等なし>

委員長

 以上で、質疑応答は終了する。

<応募団体退室>

事務局

 書類審査・面接審査を踏まえ、意見、質問等はないか。 

委員

 <委員間で意見交換>

中辻委員

 さきほど苦情への対応の中で売店をおいてほしいというご意見があったが、飲み物も置いていないのか。売店はないのか。

所管課

 自動販売機を設置している。

中辻委員

 自動販売機は置いてあるが、アイスクリームとかそういうものはないということか。

所管課

そのとおり。

鶴谷委員

 アイスクリームでも自動販売機はある。それであれば、人もいらないし、置くだけでいい。

委員長

ほかに意見、質問等はないか。

委員

 <意見等なし>

委員長

 採点をお願いする。

事務局

 ●審査表を回収
 ●得点を集計

選定結果(案件6)

事務局

 ●集計結果を委員に配付

委員長

 ●集計結果を発表
 総合計点数「215点」で満点の60%以上に達していることにより応募団体を、堺市立共同浴場 指定管理者候補者として選定する。
 以上で本日の案件の審議は全て終了した。

閉会

委員長

 本日の審議結果については、事務局から堺市に書面で報告をお願いする。
 以上で、第2回 堺市健康福祉局指定管理者候補者選定委員会を閉会する。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページの作成担当

健康福祉局 生活福祉部 健康福祉総務課
電話:072-228-7212 ファックス:072-228-7853
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館7階

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

サブナビゲーションここから

指定管理者候補者選定委員会会議録等

情報が見つからないときは

世界文化遺産を大阪に 百舌鳥・古市古墳群

サブナビゲーションここまで


以下フッターです。
Copyright © Sakai City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る