このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
堺市
  • 音声読み上げ・文字拡大・ふりがな
  • サイトマップ
  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 観光・歴史・文化
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報


本文ここから

市長の動静トピックス 平成28年5月分

更新日:2017年5月9日

他の月の「市長の動静・トピックス」はこちらへ

5月31日火曜日

指定都市市長会議 in 名古屋「誰もが活躍できる社会実現プロジェクト」「総務・財政部会」(ウェスティンナゴヤキャッスル)

「誰もが活躍できる社会実現プロジェクト」「総務・財政部会」に出席しました。

指定都市市長会議 in 名古屋「市長会議」(ウェスティンナゴヤキャッスル)

「市長会議」に出席し、指定都市市長会として「イクボス宣言」を行いました。

平成28年堺市商店連合会定時理事総会・懇親会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「堺市商店連合会の皆様には、日頃から堺市の産業政策のみならず、様々なところでご支援、ご協力をいただいており、厚くお礼申し上げます。
堺市を、歴史・文化・ものづくり・産業で、賑わいのある、そして商業も活性化しているまちにしていくことが大事です。
皆様にはこれまで、堺まつりなど様々なお祭りにご協賛いただいています。このようなイベントを通じて、堺のまちを活性化していきたいと思っております。商店の皆様には、それぞれの特徴を出して頑張っていただきたいと思います。
今年は、百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録に向けて、国内推薦を獲得をめざす大事な年です。是非とも貴連合会の皆様にも、『市民の会』にご入会いただきたいと思います。
堺市としても、皆様と連携して取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月30日月曜日

指定都市市長会議 in 名古屋「名古屋城 本丸御殿 復元工事等 視察」(名古屋城 本丸御殿他)

名古屋城 本丸御殿 復元工事等を視察しました。

指定都市市長会議 in 名古屋「市長会議」(名古屋城 本丸御殿表書院)

「市長会議」に出席し、指定都市市長会「名古屋宣言」として、「子ども応援宣言」を行いました。

5月29日日曜日

第38回堺市長杯争奪日本少年野球 浜寺大会(みなと堺グリーン広場)

竹山市長は、「本日は、近畿から各チームが集まり開催できることを嬉しく思います。本大会の開催にご尽力いただいた浜寺ボーイズ少年野球協会をはじめ、関係の皆様に深く敬意を表します。
皆さんは、野球を通じて心と身体を鍛えることをしっかりと取り組んでいただきたい。そして、日々の練習の成果を存分に発揮していただきたい。
堺から元気な少年を育んでいきたいと思いますので、今後ともご支援、ご協力をお願いします。出場する選手の皆さん、頑張って下さい。」と、挨拶しました。

堺観光ボランティア協会20周年記念事業 晶子歌碑建立除幕式(開口神社)

竹山市長は、「本日は、堺観光ボランティア協会設立20周年記念事業の一環として、晶子ゆかりの地である開口神社において、歌碑が建立され、除幕式が催されますことを嬉しく思います。
堺観光ボランティア協会の皆様におかれましては、まさに堺の『おもてなし』を一丸となって取り組んでおられます。

この度20周年を迎えた晶子倶楽部と、堺観光ボランティア協会の皆様とコラボして、この企画を立ち上げていただき、今回、与謝野晶子さんの74回忌のこの日に除幕できたことを本当に嬉しく思います。
私たちの誇りであり、先人である与謝野晶子さんを、これからも堺市はじめ、市民の皆様と一緒に世界に発信してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

第19回ツアー・オブ・ジャパン堺ステージ(大仙公園)

竹山市長は、「今回も、ツアー・オブ・ジャパン堺ステージが開催できることを嬉しく思います。

今回のコースも仁徳天皇陵古墳をのぞむコースです。出場される皆さん、楽しんで下さい。」と挨拶し、堺国際クリテリウムのスターターを務めました。

第64回堺鹿児島県人会総会(ホテル・リバティプラザ)

竹山市長は、「今回の総会が第64回ということで、皆様の弛まぬご努力がこのように続く県人会をつくっていると思います。
フランシスコ・ザビエルが鹿児島から堺に来て、種子島から鉄砲も伝来した。堺と鹿児島は切っても切れない深いご縁があります。このような堺と鹿児島の関係を大事にしたい。
鹿児島には既に世界遺産があります。現在、堺は百舌鳥・古市古墳群を世界文化遺産にするために頑張っています。
今年夏の国内推薦獲得に向けて取り組んでおり、『世界遺産登録を応援する市民の会』も立ち上げました。皆様にも是非加入していただきたいと思います。
これからも、第二の故郷として、堺を愛していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

堺熔接工業協会定時総会・懇親会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「溶接は『ものづくり』を支える基盤技術です。そのような技術を育てること、発展させることが堺市の責務だと思っております。
皆様が、これからの日本を支える若者たちにご指導いただいていることを、本当に嬉しく思います。
1600年前から『ものづくり』の歴史や伝統を堺の先祖がつくり、それらは全てDNAとして現在に受け継がれています。そのDNAを将来しっかりと子どもたちに伝えていかなければなりません。
堺には元気な中小企業がたくさんあります。堺市は、中小企業の皆様を金融面、販路開拓などで支援していきたいと思っております。堺の製造品出荷額は全国で6位、人口一人あたりでは政令市ナンバーワンです。これは、皆様が基盤としての『ものづくり』の技術を、しっかりと継承、発展していただいているからだと思います。
これからも、堺の『ものづくり』を世界に発信できるように、皆様にはご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月28日土曜日

第25回御池文化祭(御池台地域会館)

竹山市長は、「25回という四半世紀にわたり、皆様が手作りでこのお祭りを開催していただいていることは、本当に素晴らしいと思います。
この度の熊本地震は、大きな被害がありました。被災地を、国全体で支えていかなければならず、特に大事なことは、各地域で人と人、地域と地域の絆です。
この文化祭は、地域の皆様の絆を深める大きなイベントだと思います。また、この地域では、認知症や要援護者を地域で見守る取組みをされており、嬉しく思います。
みんなが、この御池に住んで良かったなと思えるようなまちづくりを進めてまいりたいと思いますので、よろしくお願いします。今日は一日楽しくお過ごしください。」と、挨拶しました。

第51回堺さつき展(堺市都市緑化センター)

第51回堺さつき展を観覧しました。

晶子フォーラム2016(サンルート堺)

竹山市長は、「与謝野晶子倶楽部が今年で20年を迎えられ、賑々しく本日の集いを開催されますことを嬉しく思います。今日ご来場の皆様の中には、遠路はるばる来られている方もいます。私たちのまち堺が、全国の皆様と与謝野晶子さんでつながっていることに感動しております。
私たちは、与謝野晶子や千利休という先人を、堺のDNAとして持っております。自由の心、そして世界の人々と交流する精神を持っています。私も晶子さんのファンですし、誇りに思っています。堺は、歴史・文化を大事にしてまいります。
堺はこれからも、皆様と連携しながら、与謝野晶子を発信したいと思っております。ご支援、ご協力を、よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

展覧会「書道・華道・絵画・彫刻・文芸などで描く晶子の姿」(さかい利晶の杜)

展覧会「書道・華道・絵画・彫刻・文芸などで描く晶子の姿」を鑑賞しました。

5月27日金曜日

内外情勢調査会 堺・泉州支部5月例会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

「堺の発展と泉州の活性化~政令指定都市・堺 移行10周年~」というテーマで、竹山市長が講演しました。

第2回中尾巧 水彩画展(リーガロイヤルギャラリー)

第2回中尾巧 水彩画展を鑑賞しました。

堺刃物商工業協同組合連合会懇親会(南海グリル天兆閣別館)

竹山市長は、「今、堺の刃物は、供給が多すぎて需要が追い付いていません。嬉しい悲鳴です。そのようなミスマッチを何とかするために、若手の皆さんを鍛えています。
現在、堺の刃物は世界で注目されており、輸出額も増加しております。私がニューヨークに行った時に、フレンチのシェフが堺の包丁を使っており、それを自慢していました。シンガポールでも、堺の包丁がもてはやされていました。
これをチャンスとして、しっかりとこのような良い流れを続けていかなければいけません。これからも、堺の包丁を世界に発信していくために、ご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

堺建設業協会 意見交換会 懇親会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「この度の熊本地震では、堺市はこれまで250名を超える職員を派遣しており、引き続き、被災地の皆様を支えていきたいと思っております。また、堺建設業協会の皆様からも義援金をいただき、本当にありがとうございました。
災害の時に、どのように対応していくかという中で、大事なことは減災ではないかと思います。今後は、地域防災計画も見直し、公共施設の耐震化などインフラ整備を進めてまいりたい。皆様とともに、安全・安心なまちづくりをしていきたいと思います。
また、皆様とは防災協定を結んでいただいており、大変心強く思っております。今後とも、ご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

堺市青少年指導員連絡協議会総会(堺市総合福祉会館)

竹山市長は、「熊本地震では、大きな被害があり、まだまだ大変な状況です。被災地では、皆様と同じ青少年指導員が、様々な形で支援活動をしていただいています。このような災害の時こそ、人と人との絆が大事です。
これからも、堺市はおせっかいなまちでいたいと思っております。それが、地域の絆を深めて、人と人が寄り添うような社会をつくっていくことにつながると思っております。
まちづくりは人づくりです。青少年が希望の持てる堺市をつくっていくことが大事です。皆様とともに、子どもたちにとって、堺で生まれて良かった、堺で教育を受けて良かった、これからも堺に住み続けたいと思えるようなまちづくりをめざしたいと思いますので、ご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月26日木曜日

平成28年度第1回泉州市・町関西国際空港推進協議会(スターゲイトホテル関西エアポート)

平成28年度第1回泉州市・町関西国際空港推進協議会に出席しました。

平成28年度第1回泉州観光プロモーション推進協議会(スターゲイトホテル関西エアポート)

竹山市長は、「国では訪日外国人旅行者数の目標が2020年『2000万人』から『4000万人』に上方修正されるなど、大きくインバウンドが伸びています。
本日は、決算報告や事業計画をご審議いただくほか、前回から議論いただいている『泉州観光DMO』に関しても、引き続き皆様と議論していきたいと考えています。
日々、変化を見せるインバウンドの状況に的確に対応するためには、将来的には『泉州観光DMO』といった専門的な組織が泉州地域の機関と連携し、観光、地域振興に早急に取り組んでいく必要があります。そのためには、関空と泉州が一体となって取り組むことが重要であり、泉州と関空の共存・共栄をめざしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

表千家而妙会全国大会 (さかい利晶の杜見学 案内)

竹山市長は、「而妙会じみょうかいの皆様、本日は『さかい利晶の杜』にお越しいただき、ありがとうございます。
千宗左お家元をはじめ、表千家の皆様には、日頃より多大なるご協力をいただきまして、ありがとうございます。
この館は、千利休のお茶の心を伝える館です。皆様には、是非ともゆっくりとご見学いただきたいと思います。」と挨拶し、同館をご案内しました。

来客 日本青年会議所地域連携委員会 熱海委員長 他(市長応接室)

今年9月10日と11日にJ-GREEN堺で開催される日本青年会議所および日本サッカー名蹴会 共催の「第2回JCカップU-11少年少女サッカー全国大会」の開催報告のため、日本青年会議所地域連携委員会熱海 秀宗委員長 他、役員の方々が、市長を表敬訪問されました。

来客 大阪府警察本部 警務部 逮捕術 主席師範 藤井様(市長応接室)

大阪府警察本部 警務部 逮捕術 主席師範 藤井 義孝様が、市長を表敬訪問されました。

5月25日水曜日

近畿市長会 第123回総会(ホテル・アゴーラリージェンシー堺)

竹山市長は、「近畿市長会第123回総会が、ここ堺市で開催されることを嬉しく思います。本日、近畿2府4県、111市の市長の皆様をお迎えし、この会議で実りある議論をしたいと思っております。
是非、皆様にも見学していただきたい施設が、『さかい利晶の杜』です。昨年3月にオープンしてすでに50万人を超える方にご来場いただきました。千利休と与謝野晶子を顕彰する施設です。子どもたちが堺の先人を敬い、プライドを持って育っていく、そういう施設にしたいと思っています。
現在堺市では、『子育て』『歴史文化』『ものづくり』の『堺・3つの挑戦』を掲げ、取り組んでいます。さらには、安全・安心なまちづくりです。自助・共助・公助を組み合わせながら、地域のつながりを強めていくことが大事です。また、堺は中世からの自由・自治都市で、会合衆と言われる町民が自治をしていました。そのような自治の気風をこれからもしっかりと市民に伝えていきたいと思います。
基礎自治体として住民に密着した権限と財源を確保し、発展させていく必要があります。関西は一つ一つと揶揄されますが、一丸でなければいけません。近畿市長会の111の市長の皆様と、しっかり心を合わせて取り組んでまいりたいと考えております。
今後、関西を首都圏に変わるような大きなポテンシャルを持つ地域として、発展させていかなければいけません。皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

熊本地震 被災地派遣職員 激励(り災証明書発行第四次)(市長応接室)

熊本県の被災地に派遣される職員(り災証明書発行第四次)を激励しました。

熊本地震 被災地派遣活動報告(り災証明書、建物被害認定調査、廃棄物収集運搬支援、学校における教育的支援)(秘書課会議室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(り災証明書、建物被害認定調査、廃棄物収集運搬支援、学校における教育的支援)が帰任し、活動報告を受けました。

5月24日火曜日

来客 羽衣国際大学 岸本学長、南大阪地域大学コンソーシアム 難波 総括コーディネーター(市長応接室)

羽衣国際大学 岸本学長と、南大阪地域大学コンソーシアム 難波 総括コーディネーターが堺セーフシティ・プログラムの「プログラムデザインレポート」が完成したことに伴い市長を表敬訪問され、市長と意見交換を行いました。

訪問 高林家住宅(北区百舌鳥赤畑町)

国の重要文化財に指定されている「高林家住宅」を訪問しました。

近畿市長会役員会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「現在、国においては、東京一極集中の解消に向け、地方創生のための取組や、『一億総活躍社会』を掲げていますが、私たちは実現に向けて一緒になって頑張らなければなりません。
今後とも、近畿2府4県の市長の皆様と連携して、しっかりと地方創生を勝ち取ってまいりたいと思います。」と、挨拶しました。

堺国際ビジネス推進協議会 平成28年度交流会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「堺のものづくりは元気です。製造品出荷額は約3兆8千億円で、全国で第6位です。今後とも、皆様のご協力を得ながら、ものづくりや販路開拓も含めた取組を進めていきたいと思います。
特に、堺の包丁は、海外のシェフの間でも人気で輸出が大幅に増えております。こうした堺のものづくりの醍醐味を、世界の皆様に見ていただくことが大事です。
皆様は、世界を相手に商売されており、まさに、呂宋助左衛門のように、南蛮貿易の遺伝子を引き継いでおられると思います。
皆様とともに、これからも世界に向けて、ものづくり、歴史・文化をPRしていきたいと思います。今後とも、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月23日月曜日

来客 NPO法人さかい民間教育保育施設連盟(市長応接室)

NPO法人さかい民間教育保育施設連盟 永野 治男会長、澤田 芳治副会長、小谷 豊事務局長が、市長を表敬訪問されました。

5月22日日曜日

第5回八上校区まちづくりフェスティバル(八上小学校)

竹山市長は、「第5回八上校区まちづくりフェスティバルが、良いお天気の下、開催できることを本当に嬉しく思います。
今回は、熊本地震を踏まえ『防災と人権』をテーマにされたと聞いております。
被災地を、日本全国で支え合っていかなければなりません。このような状況の中で、一番大事なことは、地域と地域、人と人の支え合いです。このようなイベントを通じて、しっかりと絆を深めていく事が大事だと思います。
今日一日、熱中症に注意しながら楽しんでいただき、また、地域の絆の深さをさらに強めていただきたいと思います。」と、挨拶しました。

堺徳島県人会総会(ホテルリバティプラザ)

竹山市長は、「徳島と堺は、海を隔ててすぐ近くです。皆様の徳島を愛する気持ち、堺を第二のふるさととして愛する気持ちに、敬意を表します。
堺幕府は三好一族が中枢を担ったと言われています。このように、皆様とは歴史的・文化的にも深い縁があります。
本年堺市は、政令指定都市に移行して10周年を迎えました。市民生活がより豊かになるように、政令市としての権限と財源をフルに活用してまいります。堺市が住みやすいまちになるように頑張ってまいります。今後とも、皆様のご支援をよろしくお願いします。」と、挨拶しました。

5月21日土曜日

第7回J-GREEN堺フェスティバル(J-GREEN堺)

第7回J-GREEN堺フェスティバルを視察しました。

関西ワールドマスターズゲームズ2021大会PR(J-GREEN堺)

竹山市長は、「関西ワールドマスターズゲームズ2021は、アジアで初めて、日本の関西で第10回記念大会として行われます。
そして堺市では、ここJ-GREEN堺でサッカーとフットサルの大会が行えるよう申請をおこなっているところです。世界の人が堺に来ていただき、堺で素晴らしい思い出をつくっていただけるようにしたいと思っています。
ここにいるスフラは、マスコットキャラクターとして全国各地でPRします。皆様の応援をお願いします。」と、挨拶しました。

SAKAI MEETING2016(海とのふれあい広場)

竹山市長は、「これだけ多くの人が、『SAKAI MEETING2016』のために集っていただいて嬉しいです。
堺は、今、若い人が元気です。若い人がどんどん堺の中心市街地に来ていただいています。ゴールデンウィークにも、ブルースやロックのイベントが市役所前で行われました。
堺は『海から生まれたまち』と呼ばれることもあります。この『海とのふれあい広場』で、今日は元気にロックを楽しみましょう!」と挨拶した後、堺っ子体操を一緒に踊りました。

第2回「堺かるた」の会総会(ダイワロイネットホテル堺東)

竹山市長は、「堺の歴史・文化は、これからも子どもたちにしっかりと残さなければなりません。そのためにも、堺の先人や偉人、歴史や名所を網羅している『堺かるた』が復刻されたことを嬉しく思います。
別所やそじさんが考案された『堺かるた』は、私も子どもの頃に『はとぶえ』でも教わりました。それらを、綿々と引き継いでいただいている『堺かるたの会』の皆様に敬意を表します。
堺市民みんなで、『堺かるた』を育てていきたい。そして、かるた大会も開催し続けることが大切だと思います。今後とも、ご支援、ご協力をお願いします。」と、挨拶しました。

Cal Band市民演奏会出演者への激励(金岡公園体育館)

Cal Band市民演奏会に出演する金岡北中学校吹奏楽部、大阪府立大学吹奏楽部、近畿大学吹奏楽部の皆様を激励しました。

Cal Band市民演奏会(金岡公園体育館)

竹山市長は、「この度、カリフォルニア大学バークレー校マーチングバンド部の皆様が海外演奏ツアーの訪問先として堺を選ばれ、金岡北中学校、大阪府立大学、近畿大学の学生の皆さんと一緒に、素晴らしい演奏会がおこなわれますことを大変嬉しく思っております。
堺市とアメリカバークレー市とは、堺市長から託されたメッセージを、大阪府立大学の学生がバークレー市長にお渡ししたことを契機に、1967年、両市にとって初めての姉妹都市提携を結び、来年で50周年という大きな節目を迎えます。
今回の演奏会では、それぞれの学校が、個性あるパフォーマンスを披露してくださるということで、私も楽しみにしています。この演奏会を通じて、国際交流の絆を深めていただきたいと思います。」と挨拶し、演奏会を観覧しました。

Cal Band懇親会(フェアウェルパーティ)(J-GREEN堺)

Cal Band懇親会(フェアウェルパーティ)に出席しました。

5月20日金曜日

熊本地震 堺市派遣職員 激励(り災証明支援第三次、学校における教育的支援業務第二次)(市長応接室)

熊本県の被災地に派遣される職員(り災証明支援第三次、学校における教育的支援業務第二次)を激励しました。

熊本地震 被災地活動報告(避難所運営第三次)(秘書課会議室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(避難所運営第三次)が帰任し、活動報告を受けました。

「地域再生概論」講義(大阪府立大学)

「自由・自治都市 堺の挑戦」というテーマで講義を行った後、学生の皆さんからの質疑・応答、意見交換を行いました。

来客 チェコ上院 文教人権請願委員会訪日団(市長応接室)

日本の教育・文化機関を訪問し、チェコと日本における高等教育機関の学生交流や、科学技術研究分野での交流促進に向けた意見交換、文化財保護の日本の取組状況や関連施設を視察するために、来日されたチェコ共和国 ズデニェク・ベルカ文教人権請願委員会 副委員長(訪日団代表)と、トマーシュ・ドゥプ駐日特命全権大使をはじめとする皆様が、市長を表敬訪問されました。

来客 Cal Band(市長応接室)

カリフォルニア大学バークレー校マーチングバンド(通称:Cal Band)の皆様が、海外ツアーの一環として、また、堺市・バークレー市姉妹都市提携50周年記念プレイベントとして、「Cal Band市民演奏会」を開催されることになり、市長を表敬訪問されました。

クボタ堺労働組合 久友会総会・懇親会(クボタ堺製造所)

竹山市長は、「皆様は、歴史あるクボタ堺製造所に長年勤務され、農業機械や各種エンジンの製造・販売など、国内屈指のトップメーカーの礎を築かれました。また、堺市政においても、ご支援、ご協力をいただいており、感謝申し上げます。
堺市が政令指定都市になって、良かったと思って頂けるようなまちづくりを、皆様と一緒におこなっていきたいと思います。
現在、堺市では、百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録に取り組んでおり、皆様の熱いご支援をいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

Cal Bandミニ演奏会(市民交流広場)

竹山市長は、「46年ぶりに堺に来ていただき、本当にありがとうございます。
バークレー市が姉妹都市になって49年、来年は50周年です。堺とバークレーがもっと交流できることを願っています。
市民の皆様、楽しんでいただいていますか?引き続き、カルバンドの演奏をお楽しみください。」と挨拶し、演奏を聴きました。また、ボブディレクターから指揮するよう促され、1曲指揮しました。

堺市自治連合協議会役員懇親会(南海グリル)

竹山市長は、「この度の熊本地震では、堺市は市民の皆様の志を現地に届けたいということで、支援物資を9市4町の皆様と一緒になって現地に送りました。
私たちは、今回の地震を教訓にしながら、堺で震災が起こったときに、どのように対応すべきかということを今から考えなければなりません。地域防災計画をしっかりとチェックしながら、新たな観点も取り入れていく必要があります。
いずれにしても大事なことは、人と人の結びつき、地域と地域の結びつきだと思います。
皆様が、地域で自主防災訓練をしていただいていること、それらの積み重ねが地域の安全に繋がると思います。
堺市としても、公助として水道管や上下水道管などのライフラインをはじめとした公共施設の耐震化を進めてまいります。
一方、地域の共助の中核を担うのが自治連合協議会の皆様です。よろしくお願いします。自助は市民の皆様にお願いしなければいけません。安全・安心なまち、子どもが元気なまち、歴史・文化を大事にするまち、ものづくりが育つまちをつくってまいりたいと考えていますので、よろしくお願いします。」と、挨拶しました。

5月19日木曜日

来客 連雲港市友好経済代表団(市長応接室)

堺市の友好都市である中華人民共和国 連雲港市から、経済交流のため来日された連雲港市 項 雪龍 人民政府市長をはじめとする友好経済代表団の皆様が、市長を表敬訪問されました。

三宝地区環境安全協議会 第47回総会(イオンモール堺鉄砲町)

竹山市長は、「この三宝地区は昔、公害があったまちでしたが、それをいかにして公害のないまち、安心できるまちにしようと始められた取組みが今日まで続けられております。この『三環協』が47年続いていることに、歴史の重さを感じます。
堺市としても、企業の皆様方と共存できるような環境作りを指導していきたい。
今、問われているのは安全・安心なまちづくりです。そして、地域と地域のつながり、人と人の絆、事業所と事業所との結び付きです。それらが人命を救うことにつながると思います。
このダイセル跡地に完成したイオンモール堺鉄砲町においては、地域の皆様には多大なるご協力をいただいており、深く感謝いたします。
『三環協』がこれからも地域の皆様の安全・安心につながっていくように、堺市としても支援してまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月18日水曜日

指定都市を応援する国会議員との懇談会(参議院会館)

今年の3月に指定都市市長会から各政党に提出した「参議院議員通常選挙の公約に関する指定都市市長会要請」をテーマに懇談しました。
竹山市長は、誰もが活躍できる社会の実現として、「一億総活躍社会を実現するためには、多様で柔軟な働き方に取り組む企業への支援に対する、自由度の高い交付金の創設を検討していただきたい。
『希望出生率1.8』の実現をめざし、子ども・子育て支援新制度における多子世帯負担軽減の更なる拡充をお願いしたい。また、子どもの医療費助成について、人口減少社会の中で子育て支援の観点から、国策として取り組んでいただきたい。」と、発言しました。
また、今月31日に指定都市市長会で、20市長が「イクボス宣言」を行うことを伝えました。

熊本市への見舞金贈呈(熊本市東京事務所)

堺市では、熊本地震で大きな被害を受けた熊本市へ見舞金を贈呈することを決定し、竹山市長から熊本市東京事務所 平井所長に贈呈しました。

訪問 近畿大学東京センター(東京都中央区八重洲)

近畿大学東京センターを訪問しました。杉浦常務と懇談し、近大の広報活動、産学官連携支援などの話を伺いました。堺市は、近畿大学と各施策で連携しています。

5月17日火曜日

大阪府市長会 平成28年度第1回定例市長会議(大阪府庁新別館)

事務局からの副首都推進本部会議等の説明の後に、竹山市長は「私も田中会長(八尾市長)や辻部会長(和泉市長)とともに、副首都推進本部会議に2回出席しました。私としても積極的に参画し、意見を申し上げていきたいと考えています。第2回会議では、関西広域連合が掲げる新首都関西という観点から、関西の中の大阪の役割を発揮していただきたいと申し上げました。第3回会議では、今般の熊本地震を踏まえ、災害対策は優先検討課題であり、大阪、関西の強靭化を副首都議論の中で問うべきだと申し上げました。市長会においても、並行して大阪全体の成長、そして、関西の中での大阪という位置付けで、建設的に同じ歩調で議論していきたいので、よろしくお願いします。」と発言しました。

2016年度堺 自由の泉大学開講式(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「『堺 自由の泉大学』が開講されて、今年で6年目を迎えました。たくさんの皆様が、この大学で生涯学習の場として、皆様自身の自己実現を図っていただいており、本当に嬉しく思います。
私たちは生涯にわたり勉強するものだと思っています。また、私も日々勉強させていただいているという気持ちです。その成果を社会に還元しなければならないと思っています。
私は、今年度の思いを漢字一文字で『産』という文字にしました。『産』には3つの意味があります。まずは、子どもを産み育てる『産』。子育てするなら日本一と言われるまちにしたい。妊娠から出産、教育まで切れ目のない支援をしていきます。二つ目は、世界文化遺産の『産』。仁徳天皇陵古墳をはじめとする百舌鳥・古市古墳群を世界文化遺産にしたい。今年の夏には国内推薦を獲得できるように、皆様にはご支援をいただきたい。3つ目は産業の『産』。ものづくりや商売がしっかりと行えるように、中小企業の皆様に寄り添った産業振興を行ってまいります。
堺市は貴大学と二人三脚で一緒に歩んでいきたいと思います。今後とも、ご支援ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

熊本地震 被災地活動報告(り災証明受付・建物被害認定調査)(市長応接室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(り災証明受付・建物被害認定調査)が帰任し、活動報告を受けました。

5月16日月曜日

泉州9市4町 熊本地震被災地への支援物資出発式(市民交流広場)

竹山市長は、「現在、泉州9市4町で、防災協定を締結しています。この度の熊本地震に対しても、泉州の自治体と一緒に市民、町民の皆様の熱い思いを、しっかりと被災地の皆様にお届けしたいと思っております。支援物資の輸送にご協力いただく日本通運株式会社の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。」と挨拶し、物資輸送を見送りました。

堺市環境事業協同組合設立記念式典・懇親会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「この度の熊本地震において、本日午後に泉州9市4町の皆様から寄せられた支援物資が被災地に向けて出発しました。
政令指定都市・堺として、泉州9市4町としっかり連携して、これからも人的・物的支援を行ってまいりたいと思っております。貴組合におかれましては、大規模災害時における支援協力に関する協定の締結をいただいており、感謝申し上げます。
災害は忘れた頃にやってくると言われますが、南海トラフ巨大地震や上町断層帯地震の発生が危惧されている中、堺市では今から備えていかなければなりません。自助・共助・公助を組み合わせながら、取り組んでまいります。
今後も引き続き、ご支援ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

堺高石防災協会連合会 意見交換会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「熊本地震では、避難所生活が長期化すると言われており、被災者に必要な物資について支援する、届けるということが大事です。本日、泉州9市4町の皆様からお預かりした、現地のニーズに応じた支援物資を、被災地に向けて配送することができました。
災害はいつ起こるか分かりません。自助・共助・公助を組み合わせながら、災害に強いまちづくりを進めてまいります。皆様とともにスクラムを組んで、安全・安心なまち堺、高石をつくっていくことが私たちの責務だと思っております。今後とも、皆様の熱いご支援を期待しています。よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月15日日曜日

堺市立大泉学園竣工記念式典(大泉学園)

竹山市長は、「大泉学園が堺市で2校目となる施設一体型の小中一貫校として、新たな一歩を踏み出されましたことを、心からお慶び申し上げます。
保護者や地域の方々の熱い思いから今日に至りました。まさしく、地域とともに歩む学校であり、地域の子どもを思う皆様の熱い思いに私は感激しています。
また、新体育館の緞帳を寄贈いただいた槙峯委員長をはじめとした小中一貫教育推進委員会の方々に、深く感謝申し上げます。
堺市では、小学校から中学校に上がったとき、勉強や生活環境の変化になじめない、いわゆる中1ギャップと言われている問題の解消を念頭に、小中9年間の一貫教育を推進してまいりました。
大泉学園の子どもたちが、小中一貫教育を通して、知徳体にわたり、しっかりと成長できるように、地域の皆様も一緒に見守っていただきたいと思います。
中学校では、昨年の夏から全ての教室にエアコンが入っており、小学校にも来年の夏には、全ての教室にエアコンが入ります。大泉小学校では、皆さんの教室にはすでに入っています。暑い夏でも、しっかり勉強を頑張っていただきたいと思います。
保護者の皆さんには、子どもたちに対して、規則正しい生活が出来るようにしていただきたい。それを地域全体で取り組んでいただきたいと思います。早寝、早起き、朝ごはんを食べる。大泉学園から率先して出来るようにお願いしたい。
今後とも、堺の子どもが大きく飛躍する教育をしたいと思いますので、ご支援、ご協力をよろしくお願いします。」と、挨拶しました。

第39回浜寺ローズカーニバル(浜寺公園)

竹山市長は、「第39回浜寺ローズカーニバルが、このように絶好の五月晴れの下で開催出来ましたことを、嬉しく思います。
地域の皆様が手作りで一緒になって頑張っていただき、このカーニバルを盛りたてていただいており、地域の力を感じるお祭りです。浜寺ローズちゃんがバラであるように、浜寺公園の見所はバラです。今日は、皆様とともに、満開のバラを楽しみたいと思います。
このカーニバルを通じて、さらに地域と地域のつながりを強くしていただきたいと思います。堺が安全・安心なまちになるように、そして美しいまちになるように頑張りますので、皆様のご支援、ご協力をお願いします。」と、挨拶しました。

第4回深井西地域ファミリーフェスティバル(深井西小学校)

竹山市長は、「このファミリーフェスティバルは、4年前から地域のまちづくり事業の一つとして行われてきたイベントです。この地域では、秋はだんじりで絆を深めていただいており、春にも地域の輪を広げたいという思いで企画・実行したと聞いています。
現在、堺市も被災地の支援をしています。災害が発生した時に一番大事なことは、地域の助け合いです。このようなイベントを通じて、地域とのつながり、人と人の絆を強めていただきたいと思います。
堺が安全・安心なまちになるように頑張りたいと思いますので、皆様のご支援、ご協力をお願いします。」と、挨拶しました。

OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL2016(通称:メトロック)(海とのふれあい広場)

竹山市長は、「メトロック大阪2016、皆さん楽しんでますか!?大阪で開催されるのは、この堺が初めてとのことです。堺には、『ものの始まりなんでも堺』ということわざがあります。堺には、千利休や与謝野晶子が生まれた歴史・文化のまちでもあります。是非、その足跡を訪ねていただきたい。いよいよ堺出身の4人組ロックバンド『KANA-BOON(カナブーン)』が登場します。」と、挨拶し、KANA-BOONの呼び込みをしました。
堺市三国ケ丘のライブハウスで育ち、結成10周年を迎え、来月、初めての凱旋ワンマンライブを開催します。皆さん、来月も堺に来てください。

5月14日土曜日

東京消防庁本所都民防災教育センター(東京都墨田区)

東京消防庁本所都民防災教育センターを視察しました。

東京シンポジウム2016「文化遺産を考える」(東京国立博物館)

竹山市長は、「現在、堺市では、百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録に向け、堺市民、大阪府民とともに全力で取組を進めているところです。オール関西、オールジャパンへ広げてまいりたいと考え、首都圏メディアに取り上げられる様々な活動をしております。
そのような中、堺市博物館内にあるアジア太平洋無形文化遺産研究センターなどとの連携により、昨年度に引き続き、東京シンポジウムが開催できますことは、堺市にとりまして大変意義深いことです。
私は、堺の歴史文化とその魅力を、市内外に一層広く発信していく必要があるとの考えから、堺市博物館をこの中核的施設と位置づけるとともに、私自身が、堺市博物館ミュージアムディレクターとして頑張っているところです。
本日は、日本を代表する博物館館長の皆様のお話とともに、有形と無形の文化遺産を保護し、未来に継承していくための博物館の役割について、会場の皆様と一緒に考えてまいりたいと思います。」と挨拶した後、「文化遺産と博物館の使命」というテーマで開催されたパネルディスカッションにおいて、パネリストとしてパネラーの皆様と意見交換を行いました。

5月13日金曜日

熊本地震 被災地派遣職員 激励(り災証明・建物被害認定調査・廃棄物収集・特別支援学級支援)(秘書課会議室)

熊本県の被災地に派遣される職員(り災証明・建物被害認定調査・廃棄物収集・特別支援学級支援)を激励しました。

熊本地震 被災地支援活動報告(避難所運営第二次)(市長応接室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(避難所運営第二次)が帰任し、活動報告を受けました。

第14回大阪府安全なまちづくり推進会議(プリムローズ大阪)

竹山市長は、「安全なまちづくりをしていくためには、防犯面においても、防災面と同様に、自助・共助・公助をしっかりと組み合わせ、取り組む必要があります。
堺市では、様々な防犯活動を行っています。特にユニークな取組として、NPO法人と堺市が協働し、堺提灯部隊というパトロール部隊を発足しました。自転車に目立つように提灯や電色を付け、夜間から深夜にかけて繁華街をパトロールし、帰宅途中の女性の見守り、深夜に徘徊している子どもへの声かけなどを実施しています。昨年11月から開始し、夜間に公園で遊ぶ子どもたちが減ったという報告がありました。
また、堺市では中区の取組として、区内の女子高生を中心に、自分たちの目線で『女子高生のための防犯ガイドブック』を作成し、イベントなどでPRしています。
安全なまちづくりを進めていくためには、市民や市民活動団体との協働が欠かせません。行政のみならず、特に若い人の参加意識を高めたいと思います。
今後とも、関係団体や、本日お集まりの皆様と連携のもと、地域の安全対策を実施していきたいと思います。」と、意見を述べました。

「さかい利晶の杜」記念切手贈呈式(さかい利晶の杜)

竹山市長は、「さかい利晶の杜は、オープンから約1年2カ月です。これまで50万人以上の方々にお越しいただきました。この度、日本郵便の皆様によってオリジナルの記念切手をつくっていただき、ありがとうございます。
さかい利晶の杜は、堺の先人である千利休と与謝野晶子を顕彰する施設です。今回のオリジナル切手の発行により、この施設を世界の皆様に発信できる機会をいただき、本当に嬉しく思います。日本郵便様におかれましては、今後ともご支援、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。」と挨拶した後、日本郵便株式会社 近畿支社 矢崎 敏行支社長から、市長に記念切手が贈呈されました。

アートフェア東京2016(東京国際フォーラム)

堺市博物館公式キャラクターのサカイタケルくんの生みの親で、堺出身の彫刻家で堺名誉大使でもある籔内佐斗司さんの新作コレクションが展示されていた「アートフェア東京2016」を鑑賞しました。

5月12日木曜日

来客 日本私鉄労働組合総連合会(市長応接室)

日本私鉄労働組合総連合会から、要望書を受けました。

堺地域労使会議・堺市懇談会(東洋ビル)

竹山市長は、「貴会義におかれましては、産業の活性化、さらには勤労者福祉の向上に、経営者協会の皆様とも一緒に取り組まれており、ご尽力に敬意を表します。
堺は中小企業のまちです。中小企業が元気になるような取組を進めていくとともに、大企業の皆様がいかにして中小企業とマッチングできるかということも取り組んでまいりたいと思います。
『ものの始まりなんでも堺』や『ものづくりの匠の技が生きるまち』とも呼ばれる堺を、世界に発信したいと思っております。現在、堺市の製造品出荷額が増加し、約3.8兆円になりました。これも労使の皆様のご努力のお陰だと思っております。
政令指定都市に移行して10周年、更に大きく発展できるように頑張ってまいりますので、皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。」と、挨拶しました。

5月10日火曜日

「美化推進の日」本庁舎周辺清掃活動(堺市役所本庁舎及び堺東駅周辺地域)

竹山市長は、「安全・安心の第一歩はまちの美化からということで、この美化活動を続けています。ゴールデンウィークには、ここ市民交流広場でMIKROCKというロックフェスが開催され、市内外から6千人を超える人々が来場されたようですが、ゴミ一つなくマナーが良く評判だったと聞いています。
堺のまちからゴミを無くしたいと思いますので、ご皆様のご協力を、よろしくお願いします。」と挨拶し、清掃活動を行いました。

熊本地震 被災地活動報告(建築物応急危険度判定、被災宅地危険度判定)(市長応接室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(建築物応急危険度判定、被災宅地危険度判定)が帰任し、活動報告を受けました。

来客 堺市遺族会 池中会長 他(市長応接室)

堺市遺族会 池中 義徳会長他、新任役員の方々が、市長を表敬訪問されました。

堺産業懇談会 平成28年度総会・懇親会(ホテル・アゴーラ リージェンシー堺)

竹山市長は、「堺のものづくりは、皆様のお力添えのお陰で、年々活発になっています。平成26年の製造品出荷額は前年の約3.5兆円から約3.8兆円に増えました。人口一人当たりでは政令市第1位となっております。ものづくりの力を支える基盤が皆様それぞれの事業所で形成されているかだらと思います。
堺の人は昔から海外に目を向け活躍してきました。また、海外から様々なものを受け入れてきたまちです。産業界も世界的な競争の時代です。その中で、しっかりと将来を見据えた産業政策をとっていかなければいけないと思います。今後とも、皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。」と、挨拶しました。

5月9日月曜日

熊本地震 堺市職員派遣 激励(避難所運営)(秘書課会議室)

竹山市長は、「熊本地震においては、今なお余震が続いており、たくさんの皆様が避難所生活を余儀なくされています。学校も徐々に再開していますが、まだ全ての学校が再開しているわけではありません。また再開している学校でも、まだ正常な状態ではないとお聞きしております。
堺市は、被災地に寄り添った支援をしていきたい。避難所運営は、避難者の方々と心を一つにして、一緒に復旧・復興していくという思いで、皆さんには堺市のおもてなしの心で、支援にあたっていただきたいと思います。
まだ、安全・安心が確保されていない部分があります。元気で帰任してください。皆さんに期待しています。よろしくお願いします。」と、11日から熊本県の被災地に派遣される職員(避難所運営)を激励しました。

熊本地震 被災地活動報告(水道復旧支援・給水)(市長応接室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(水道復旧支援・給水)が帰任し、活動報告を受けました。

5月8日日曜日

福泉校区体育大会(福泉中学校)

竹山市長は、「18回目の福泉校区体育大会が、堂々たる入場行進で始まり、本当に嬉しく思います。
この度の熊本地震において、堺市では、175人の職員を派遣しており、現在も現地に29人の職員が活動しています。引き続き被災地の支援をしてまいります。市民とともに、支えていきたいと思います。
このような大きな災害の時、いつも思うことは、『地域のつながり、人と人との絆が大切』だということです。このような大会を通じて、絆を強くしていただくことはとても大切なことです。是非とも、今日一日、日頃鍛えた技と、練習の成果を発揮し、怪我なく、熱中症にも注意して一日楽しくお過ごしください。頑張って下さい。」と、挨拶しました。

第25回播野林太郎杯少年柔道大会(大浜体育館)

竹山市長は、「柔道は、『礼に始まり礼に終わる』を基本とし、強くなることはもちろん、相手を敬うことが大切です。
試合を通じて、それを自覚していただきたいと思います。
また、保護者の皆様には、柔道も大事ですが、勉強もしっかりとさせていただきたい。そして、早寝早起きや朝ごはんを食べるといった生活習慣をしっかりと身につけることをお願いしたいと思います。
今日、皆さんとともに柔道を楽しみたいと思います。頑張って下さい。」と、挨拶しました。

アースデイ@はまでらこうえん2016(浜寺公園)

竹山市長は、「昨年に引き続き、参加させていただきました。地球に優しく、そして人に優しい生活をしていこうということで、皆様が集まり、環境保全活動をしていただいています。また、様々なブースを設けていただいています。
私たちは、シンクグローバル、アクトローカルで、地球のことを考えながら、自らの生活を環境に優しいという視点で考えていかなければなりません。
堺は、環境モデル都市です。まだまだ地球温暖化が進んでいます。企業の皆様とともに、人と地球に優しい社会をつくっていこうということで、このような催しにつながったとお聞きしています。
是非とも、地球規模という視点で、環境改善を考え、皆様と一緒に取り組んでいきたいと思います。よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

第86回堺市種目別優勝大会柔道の部(大浜体育館)

竹山市長は、「私も中学校・高校と、この大会に出ていました。そして、今も柔道を練習しています。柔道は、『礼に始まり礼に終わる』が基本です。
大事なことは、相手に対する思いやりを持つということであり、本大会で実践していただきたいと思います。頑張って下さい。」と、挨拶しました。

タイム・トリップ堺2016(市役所市民交流広場)

竹山市長は、「本日は、『タイム・トリップ堺2016』ということで、たくさんの皆様に集っていただき、ありがとうございます。市役所前の市民交流広場を使って、今も若い人たちが一緒になってダンスや歌を歌ったりしました。素晴らしかった。堺が元気になるためには、若い人に来ていただかなくてはならないと思っています。
堺は、歴史や伝統、芸術が昔から生き続けるまちです。この市民交流広場から、新たな文化の発信をしたいと思います。ゴールデンウィーク中も、ブルースやロックのイベントを開催しました。
是非とも、堺の新しい文化を皆様と共につくっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

帝塚山学院創立100周年・帝塚山学院大学開学50周年記念祝賀会(リーガロイヤルホテル大阪)

竹山市長は、「このたび、学校法人帝塚山学院創立100周年、大学開学50周年を迎えられ、おめでとうございます。
帝塚山学院は、1916年の設立以来、小学校の開校に始まり、幼稚園・中学校・高等学校・短期大学の設置を経て、4年生大学、大学院を開学され、関西でも有数の歴史と伝統を誇る一大総合学園です。
堺との関係においては、昭和58年に泉ヶ丘中学校・高等学校を開校されて以降、大学の人間文化学部(現在は人間科学部)を開設され、本市との連携は年々発展しています。
堺は歴史文化を大事にするまちです。そうした中で、貴学院の建学の精神は、本市のまちづくりに欠かせないものでもあります。特に、泉北ニュータウンや中心市街地の活性化においては、これからも貴学院と一緒になって、これからも取り組んでいきたいと思っております。この100周年を契機に、更に大きく発展されることを期待しています。
今年が政令指定都市になって10周年の堺市も、自由・自治都市として更に発展させてまいります。貴学院の皆様とともに、大きな歴史の1ページを切り開いていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

5月7日土曜日

第24回あそびいちば(みはら大地幼稚園)

竹山市長は、「私は昔、美原町の助役をしていたときに、『みはら大地幼稚園』をつくるというプロジェクトにかかわっていました。この幼稚園の創立に参画したともいえます。長い歴史の中で、この幼稚園が子育てにしっかりと取り組んでおられることは、嬉しい限りです。

堺市にとって、今年は政令指定都市になって10年という節目の年です。美原町と堺市が合併して、それぞれの良い所を組み合わせながら、政令指定都市としての強みを活かし、子どもをしっかりと育てられるような施策を行ってまいりました。来年からはすべての小学校にエアコンが入ります。引き続き、子育て施策を充実してまいりますので、保護者やOBの皆様にも、ご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

いづみ健老大学入学式(泉ヶ丘センタービル)

竹山市長は、「いづみ健老大学に入学された皆様には、市民による市民のための大学を、生涯学習の場として選ばれ、勉強されるということに対し、深く敬意を表します。
私たちは、自らの自己実現のために勉強するという事で自分を成長させる大きな原動力になるのだと思います。
私は、今年の目標を3つの『産』と掲げました。産業の『産』、子どもを産み育てるの『産』、そして世界文化遺産の『産』です。そして、堺がこれからも自由と自治をしっかりと守っていけるようなまちづくりをしてまいります。このような大学を盛りたてていくのも我々の仕事の一つだと思います。
最後に、皆様の学業が成就することを祈念いたします。本日は、おめでとうございます。」と、挨拶しました。

5月6日金曜日

熊本地震 被災地活動報告(災害ボランティアセンター運営支援)(市長応接室)

災害ボランティアセンター運営支援のために、熊本県の被災地に派遣されていた、堺市社会福祉協議会職員が帰任し、活動報告を受けました。

熊本地震 被災地活動報告(保健師・下水道管路の一次調査・避難所運営支援第1次)(秘書課会議室)

熊本県の被災地に派遣されていた職員(保健師・下水道管路の一次調査・避難所運営支援第1次)が帰任し、活動報告を受けました。

来客 中国瀋陽市 正心館 張 館長 他(市長応接室)

剣道を通じて日中の交流促進を目的に、大浜体育館を拠点に活動する剣士との交流のため来日された、中国瀋陽市の正新館 張 シンゲツ館長をはじめとする剣士の皆様が、市長を表敬訪問されました。

堺市自治連合協議会5月定例会(本館大会議室)

竹山市長は、「堺市ではこれまで170人を超す職員を派遣しています。災害のことを考えると、皆様とともに地域のつながりをつくっておく必要があると思います。堺市自治連合協議会の皆様には、安全・安心という堺の重要な課題をこれからも一緒に取り組んでいただきたい。また、『市民自治の拠点』として7つの区の特色のある行政をしていこうということで、取り組んでいただいています。
今年度も、新たな形で区中心のまちづくりを進めてまいります。各区長が裁量権をもつ10億円規模の事業を、7区の中で皆様方のニーズに即した事業を行ってまいります。
堺は昔から自由と自治のまちでした。これはまさしく、市民の皆様が長年取り組んでいただいたお陰で、このように呼ばれてきたのだと思います。
皆様と一緒に、堺市民がぬくもりを感じる市政、身近に感じられる市政をしっかりと続けてまいりたいと思いますので、ご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

熊本地震 堺市派遣職員激励(り災証明発行・建物被害認定調査)(市長応接室)

竹山市長は、「今、被災地では、被害状況の調査を、たくさんの方が行っていますが、り災証明の発行業務が遅延しているとお聞きしています。建物被害の認定調査とり災証明の受付業務が、現在、被災地の皆様の大きな課題の一つだと思います。
堺市は、被災地を全力で支えておりますが、皆さんのお力を被災地で発揮していただきたい。堺市民を代表して、よろしくお願いします。」と、9日から熊本県の被災地に派遣される職員(り災証明発行・建物被害認定調査)を激励しました。

5月5日木曜日

大和川水辺の楽校まつり/つつじまつり(旧浅香山浄水場)

竹山市長は、「今日は、『大和川水辺の楽校まつり』、そして子どもたちには、『水辺の楽校教室』ということで、たくさんの皆様が参加していただき、嬉しく思います。
私が子どもの時、大和川は綺麗な川でしたが、いつしか工場排水や生活排水により汚くなりました。それを、もう一度綺麗な川にしたいということで、周辺の住民の皆さんと行政とが一緒になって、環境を改善しようという運動がおき、再び大和川は綺麗な川になりました。
『水辺の楽校教室』では、魚や水質を調べる体験学習をしてただきたいと思います。
近くでは、『浅香山つつじまつり』も開催しておりますので、ぜひ寄ってください。川にも入ることになりますが、今日一日、安全にも留意して楽しんでいただきたいと思います。」と、挨拶しました。

「みずからセミナー」入学式(浅香山配水場)

竹山市長は、「本日は、『みずからセミナー』のスタートで全6回にわたり開催します。上下水道について皆様に勉強してよく知っていただこうということで開催しました。
熊本地震では、水がライフラインであるということがあらためて分かりました。私たちは水がなくては生きていけません。また、水道管の耐震化も必要なことだと強く感じました。
本日は、『大和川水辺の楽校』も開催していますので、是非ご覧ください。今後とも、皆様のライフラインである堺の上下水道をしっかりと維持管理していきたいと思いますので、ご協力をよろしくお願いいたします。」と、挨拶しました。

大寺キッズフェスタ「さつきまつり」(開口神社)

大寺キッズフェスタ「さつきまつり」を観覧しました。

MIKROCK'16(市役所市民交流広場)

竹山市長は、「堺東をもっと元気にして、若い人にも集まってもらいたいということで、ブルースとロックのイベントを開催しています。ロックフェスのMIKROCKは、昨年に引き続き、今年も開催することになり、嬉しく思います。ありがとうございます。今回も2日間で50組を超えるアーティストの皆さんに出演していただきます。堺がもっと元気になるように、若い人がここに集っていただけるように頑張りますので、よろしくお願いします。」と挨拶し、MIKROCK 代表 三国ケ丘FUZZ 田原ベル氏と「ミク、ロック!」とコールアンドレスポンスを行いました。

5月3日火曜日

第19回近畿シニアソフトボール招待研修大会(みなと堺グリーン広場)

竹山市長は、「本日は、近畿2府4県から堺へお集まりの皆様を歓迎いたします。
ソフトボールは、年齢・性別に関わらず、生涯を通じて親しむことができる素晴らしいスポーツです。
堺は歴史文化のまちです。多府県からお越しの皆様には、この機会に是非、堺のまちなみも楽しんでいただきたいと思います。
選手の皆様には、日頃の練習の成果を存分に発揮し、優勝めざして頑張って下さい。」と、挨拶しました。

第10回堺ラグビーカーニバル(金岡公園陸上競技場)

第10回堺ラグビーカーニバルの試合を観戦しました。

堺伝統産業会館(堺区材木町)

堺伝統産業会館を観覧しました。

5月2日月曜日

熊本地震 堺市派遣職員激励(避難所運営)(秘書課会議室)

4日から熊本県の被災地に派遣される職員(避難所運営)を激励しました。

来客 アイスホッケー日本代表 竹中選手(堺市栄冠賞授与)(市長応接室)

ノルウェーのリレハンメル市で開催された「第2回ユースオリンピック冬季競技大会 アイスホッケー 女子スキルチャレンジ個人」において、日本代表選手として出場し、優勝された竹中 星奈せな選手に、竹山市長から堺市栄冠賞を授与しました。

5月1日日曜日

第87回堺地区メーデー(ハーベストの丘)

竹山市長は、「連合大阪堺地区協議会は、勤労者の労働条件の向上や、雇用の確保のほか、社会貢献活動にも積極的に取り組まれており、厚くお礼申し上げます。
現在の雇用情勢を見ると、特に女性や高齢者の雇用状況はまだ厳しいものがあると思います。堺市は、基礎自治体として、地域で支え合いながら、地域で雇用を生み、地域で働けるような環境整備を進めてまいります。そして、男女共同参画やワークライフバランスといった点について、企業の皆様にも積極的に働きかけてまいります。
政令指定都市に移行して10周年、これからも歴史・文化・ものづくり、さらには子育てなど、市政の様々な施策に取り組んでまいりますので、皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。」と、挨拶しました。

第48回全日本ジュニア柔道体重別選手権大会・第19回全日本ジュニア女子柔道体重別選手権大会(大浜体育館)

第48回全日本ジュニア柔道体重別選手権大会・第19回全日本ジュニア女子柔道体重別選手権大会の試合を観戦しました。その後、各階級の優勝者に賞状とメダルを贈呈しました。

第3回堺ブルースフェスティバル(市役所市民交流広場)

竹山市長は、「昨日に引き続いて、今日も市役所前に、若い人から私と同じくらいの年齢の人までたくさんの人々が集まっていただき、本当に嬉しく思います。堺は、『ものの始まりなんでも堺』と言われ、また『音楽の始まりはブルース』とも言われています。今回で3回目の堺ブルースフェスティバルは、堺東を元気にしようということで始まりました。
堺のゴールデンウィークは、ブルースとロックで盛り上がります。皆さん、よろしくお願いします。」と、挨拶しました。

このページの作成担当

市長公室 秘書部 秘書課
電話:072-228-7401 ファックス:072-222-8441
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館4階

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。
Copyright © Sakai City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る