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12月第5週(12月26日~12月31日)

更新日:2017年1月4日

今月の他の「市長の動静・トピックス」はこちらへ

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12月28日水曜日

来客 NTT西日本株式会社 北村 取締役関西事業本部長、NTTタウンページ株式会社 吉松 取締役関西営業本部長 他(市長応接室)

NTT西日本株式会社 北村 美樹浩 取締役関西事業本部長、NTTタウンページ株式会社 吉松 康夫 取締役関西営業本部長 他 関係者の方々が、堺市版「防災タウンページ」の贈呈のため、市長を表敬訪問されました。竹山市長から、両社へ感謝状を贈呈しました。

※「防災タウンページ」とは、堺市の防災マップや防災ガイドブックなどを参考に、NTTタウンページ株式会社が作成する防災啓発を記載した冊子で、今年度で2回目の発行となり、12月から市内全戸・全事業所へ配布されます。

12月27日火曜日

来客 セレッソ大阪堺レディース・ガールズ(市長応接室)

平成29年1月3日から開催される「第20回全日本女子ユース(U-18)サッカー選手権大会」に出場される「セレッソ大阪堺レディース・ガールズ」の皆さんが、市長を表敬訪問されました。

また、平成28年9月から10月にかけて開催された「U-17女子ワールドカップヨルダン2016」において日本代表の準優勝に貢献された脇阪 麗奈選手、宝田 沙織選手、野島 咲良選手、北村 菜々美選手及び、平成28年11月から12月にかけて開催された「U-20女子ワールドカップ パプアニューギニア2016」において日本代表の3位入賞に貢献された林 穂之香選手に対し、竹山市長から堺市栄冠賞を贈呈しました。

JICA草の根技術協力事業 ハロン湾プロジェクト公開シンポジウム(堺市総合福祉会館)

竹山市長は、「このシンポジウムは、平成25年12月から平成28年9月までの約3年間にわたり、ベトナム社会主義共和国のクアンニン省に位置する世界自然遺産・ハロン湾において、大阪府立大学と堺市がともに取り組んできた、JICA草の根技術協力事業『ハロン湾における海上輸送を基盤とする廃棄物循環システム構築事業』の成果を、広く市民の皆様方にご報告するために開催するものです。
この事業は、ハロン湾の環境を改善することを目的に行われたもので、ハロン湾から出される廃棄物を有効利用するための仕組みと、その際に使用する燃料となる樹木の植林など、環境教育や啓発までの、一連の環境の取組です。
私も、平成26年4月にはベトナムを訪問し、ハロン湾のごみの問題や海の水質の悪化といった、様々な環境問題を直接見て、住民の方ともお話して参りました。また、事業を実施させていただいたクワンニン省との間では、観光、人材育成、文化、経済などの分野でも交流を深める覚書を締結し、協力関係を強化しました。この事業を通じて、自治体同士の絆を深めることができたことは、中近世から続く堺市とベトナムの長い交流の歴史があるからだと思います。
堺市では、平成21年1月に、政府から環境モデル都市に認定され、低炭素のまちづくりを進めているところで、循環型社会の形成や、生物多様性を含めた環境の保全にも力を入れています。
今後とも、様々な環境問題への取り組みや、国際貢献を進めてまいりたいと考えておりますので、ご支援、ご協力をお願い申し上げます。」と、挨拶しました。
開会前には、大阪府立大学 辻 洋学長、JICA関西 大西 靖典所長、大阪府立大学 大塚 耕司教授と懇談しました。

来客 堺泉州ご当地アイドル「Culumi(クルミ)」(市長応接室)

12月7日に発売された「地獄太夫」で念願のメジャーリリースを果たしたご報告のため、堺泉州ご当地アイドル「Culumi(クルミ)」の皆様が、市長を表敬訪問されました。

12月26日月曜日

報告 堺市消防局職員(市長応接室)

堺市消防局災害活動支援隊が「平成28年度総務大臣感謝状」、西消防署第1警防課臨海分署 鈴口 弘樹 消防司令、竹内 智哉 消防士長、吉村 悟 消防士長が「消防防災科学技術賞」を受賞し、市長に報告されました。

市長と職員との対話(新任係長級職員対象)(秘書課会議室)

新任係長級職員と対話を行いました。

このページの作成担当

市長公室 秘書部 秘書課
電話:072-228-7401 ファックス:072-222-8441
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館4階

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