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(堺区)保健師

更新日:2017年5月1日

こんな活動をしています

子育て支援課には保健師がいます。
子どもに関わる健康のお話をしたり、子育て相談も行っています。
発育、発達についても、お気軽にご相談ください。


災害時の備えについて講座をしました♪

保健師よりワンポイントアドバイス 紫外線を予防しよう!

イラスト

紫外線の影響

  • 皮膚がん、白内障の発症率を高める
  • 皮膚が老化し、しみ、しわ、たるみの原因に
  • 皮膚の免疫力を低下させ、感染症になりやすくなる
  • ビタミンDを合成し、カルシウムの吸収に関与する(日常生活で浴びる程度で十分)

紫外線の特徴

  • 正午前後(午前10時から午後2時)に最も多い(1日のうちの50%以上)
  • 春から秋、特に真夏に最も多い
  • 北海道に比べ沖縄で約2倍量
  • 快晴の時の紫外線量が100%で、曇りの日が50%から80%、雨の日が20%から30%

イラスト

紫外線の予防対策

外遊びは正午前後を避ける
日陰を利用する
帽子をかぶる、衣類で覆う(つばのついた帽子や薄手の長そでを羽織る、ベビーカーには日よけをつける)
日焼け止めを上手に使う(帽子や衣類で防げない部分は、日焼け止めを使用する)

日焼け止めの使用方法

「子ども用」「敏感肌用」「石けんで落ちる」タイプのものを使う
まんべんなく手のひらで塗る。額、鼻筋、頬は日焼けしやすいので丁寧に
汗や皮脂などで落ちてしまうので2、3時間おきにこまめに塗り直しを。
きちんとお風呂で落とす。

日焼けをしてしまったら

日焼け止めを十分に洗い流し、冷たいシャワーや保冷剤でクールダウンし、クリームなどで保湿する
十分な栄養と睡眠、休息で体力回復
水ぶくれができていたり、赤みが強くヒリヒリする、ほてりがおさまらない、熱が出たなどの症状がある場合は受診する

このページの作成担当

堺保健福祉総合センター 子育て支援課
電話:072-222-4800, 072-228-7023 ファックス:072-222-4801
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3-1 堺市役所本館2階

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