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堺区の文化財・名所

更新日:2014年4月11日

名称 所在地(最寄駅・バス停)

海会寺本堂、庫裏及び門廊
(かいえんじほんどう、くりおよびもんろう)

堺区南旅篭町東3丁1-2
(阪堺線御陵前駅)
山口家住宅 堺区錦之町東1丁2-31
(阪堺線綾ノ町駅)

板状五輪塔婆
(いたじょうごりんとうば)

堺区石津町2丁620他
(南海バス霞ヶ丘)

板状塔婆(十輪院)
(いたじょうとうば)

堺区九間町東3丁1-50
(阪堺線神明町駅)

釈迦二声聞像(祥雲寺)
(しゃかにしょうもんぞう)

堺区大町東4丁2-7
(南海バス安井町)

閻魔王図(長泉寺)
(えんまおうず)

堺区新在家町東4丁2-25
(阪堺線寺地町駅)

沢庵和尚像自賛(祥雲寺)
(たくあんおしょうぞう)

堺区大町東4丁2-7
(南海バス安井町)

大寺縁起 土佐光起筆(開口神社)
(おおてらえんぎ)

堺区甲斐町東2丁1-29
(阪堺線宿院駅)

阿弥陀三尊来迎図(専称寺)
(あみださんぞんらいこうず)

堺区新在家町東4丁3-17
(阪堺線寺地町駅)

和泉長谷寺縁起(長谷寺)
(いずみはせでらえんぎ)

堺区宿院町東3丁2-5
(阪堺線宿院駅)

阿弥陀如来立像(常安寺)
(あみだにょらいりゅうぞう)

堺区熊野町東5丁1-12
(南海高野線堺東駅)

梵天像(常安寺)
(ぼんてんぞう)

堺区熊野町東5丁1-12
(南海高野線堺東駅)

伏見天皇宸翰御歌集(開口神社)
(ふしみてんのうしんかんおんうたしゅう)

堺区甲斐町東2丁129
(阪堺線宿院駅)

開口神社文書
(あぐちじんじゃもんじょ)

堺区甲斐町東2丁129
(阪堺線宿院駅)
短刀 銘吉光(開口神社) 堺区甲斐町東2丁129
(阪堺線宿院駅)
脇差 朱銘長義(妙国寺) 堺区材木町東4丁1-4
(阪堺線妙国寺前駅)
短刀 銘国光(妙国寺) 堺区材木町東4丁1-4
(阪堺線妙国寺前駅)
土佐十一烈士墓(宝珠院) 堺区宿屋町東3丁53-2
(阪堺線妙国寺前駅)
大安寺 堺区南旅篭町東4丁1-4
(阪堺線御陵前駅)
南宗寺 堺区南旅篭町東4丁1-4
(阪堺線御陵前駅)

長塚古墳
(ながつかこふん)

堺区百舌鳥夕雲町2丁260
(JR阪和線百舌鳥駅)

収塚古墳(後円部)
(おさめづかこふん)

堺区百舌鳥夕雲町2丁149
(JR阪和線百舌鳥駅)

塚廻古墳
(つかまわりこふん)

堺区百舌鳥夕雲町1丁27
(JR阪和線百舌鳥駅)

丸保山古墳(前方部)
(まるほやまこふん)

堺区北丸保園31-1
(JR阪和線三国ヶ丘駅)

乳の岡古墳
(ちのおかこふん)

堺区石津町2丁620
(南海バス霞ヶ丘)
堺県庁跡(西本願寺堺別院) 堺区神明町東3丁1-10
(阪堺線神明町)

南宗寺庭園
(なんしゅうじていえん)

堺区南旅篭町東3丁1-2
(阪堺線御陵前駅)

祥雲寺庭園
(しょううんじていえん)

堺区大町東4丁2-7
(南海バス安井町)

妙国寺のそてつ
(みょうこくじ)

堺区材木町東4丁1-4
(阪堺線妙国寺前駅)
方違神社のくろがねもち 堺区北三国ヶ丘町3丁
(南海高野線堺東駅)
百舌鳥古墳群と仁徳天皇陵古墳 (JR阪和線百舌鳥駅)
堺市立文化館 堺区田出井町1番2-200
(JR阪和線堺市駅)
旧堺燈台 堺区大浜北町5丁1-22
(南海本線堺駅)
大仙公園 堺区百舌鳥夕雲町2丁
(JR阪和線百舌鳥駅)
日本庭園 堺区大仙中町
(JR阪和線百舌鳥駅)
堺市博物館 堺区百舌鳥夕雲町2丁
(JR阪和線百舌鳥駅)
自転車博物館サイクルセンター 堺区大仙中町165-6
(JR阪和線百舌鳥駅)
大小路シンボルロード  
フェニックス通り  
大道筋  
堺伝統産業会館 堺区材木町西1丁1-30
(阪堺線妙国寺前駅)
蘇鉄山 堺区大浜北町4・5丁大浜公園内
(南海本線堺駅)
蘇鉄山は大阪湾(ちぬの海)に面し、幕末には黒船来航に備えてお台場(砲台)が築かれた場所を明治12年(1879年)に大浜公園として解放され、展望のよい築山として整備されたところです。この蘇鉄山の約300m東南にあった御蔭山の頂に近代地図作成のための基準点となる一等三角点が明治18年(1885年)に設定されました。その後、御蔭山が削られ、昭和14年(1939年)にこの蘇鉄山の標高6.96mの所に移設されたものです。現在、一等三角点の設置されている山としては日本一低い位置になります。一等三角点が元あった御蔭山は天保年間に港と水路浚渫により作られた山で、同時期に川浚えの土砂を積み上げてできた大阪の天保山とは兄弟にあたります。
龍女神像 堺区北波止町
(南海本線堺駅)
龍女神像は明治36年、第5回内国勧業博覧会が開催されたとき、堺会場の大浜水族館前に設置されたものです。博覧会終了後、水族館とともに本市が譲り受け、この像は、平和と繁栄のシンボルとして「乙姫さん」と市民に親しまれました。昭和に入り、臨海工業地帯建設のため海岸が埋め立てられたことや、第2室戸台風で大きな被害を受けたことなどにより、廃館となった水族館の解体とともに龍女神像は撤去されました。現在の龍女神像は2000年7月堺旧港周辺が、西暦2000年世界民族芸能祭「ワッショイ!2000年」の会場となった折に、これを契機に市制110周年記念事業として、堺旧港北波止突堤に建設されたものです。像は青銅製で高さ10m、台座を合わせると全高26mあります。

このページの作成担当

堺区役所 企画総務課
電話:072-228-7403 ファックス:072-228-7844
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館3階

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