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区の歴史

更新日:2012年12月19日

明治期(「大阪府全志」参照)

  • 明治22年 町村制施行
    ・東百舌鳥村(土師村・土師新田(元大野芝新田)を合併)
    ・深井村(深井村・土塔新田・畑山新田を合併)
    ・八田荘村(八田北村・堀上村・南村・八田寺村・毛穴村・家原寺村・平岡村を合併)
    ・久世村(小坂村・八田村・平井村・伏尾村・和田村・東山新田・楢葉新田を合併)
    ・東陶器村(北村・見の山村・上之村・岩室村・福田村を合併)
    ・西陶器村(田園村・辻之村・深坂村・高蔵寺村を合併)
  • 明治29年 大鳥郡と和泉郡を合併し、泉北郡新設
  • 明治41年 東百舌鳥村と深井村の境界変更

昭和30年代まで

  • 昭和17年
    深井村、八田荘村、東百舌鳥村、鳳町、浜寺町、踞尾村が堺市に編入
    深井、八田荘、東百舌鳥、鳳、浜寺、踞尾 6出張所設置
  • 昭和30年
    久世村、東陶器村、西陶器村、上神谷村を合併し、泉北郡泉ヶ丘町新設
  • 昭和34年
    泉北郡泉ヶ丘町が堺市に編入
    泉ヶ丘出張所、上神谷出張所設置
  • 昭和30年代は、中区域においては大きな市街地の発展はみられず、農業集落を中心とした田園地域が広がっている。
  • 昭和30年代後半、市営深井中町住宅建設

昭和40から50年代

  • 昭和40年代に入ると泉北ニュータウンが着工され、中区域もこの影響を受け始める。
  • 昭和40年代前半、府営八田荘団地が建設される。
  • 昭和42年
    宮園小学校が新設(府営八田荘団地建設に伴う)
  • 昭和46年
    泉北高速鉄道が開通し、この前後において、百舌鳥陵南、深井、深阪、鶯谷において、土地区画整理事業が着工される。
    ・また、事業未実施の区域において、スプロール市街化が進行したのもこの時期である。
    ・これらの事業、開発などにより、中区域の市街地は急速に拡大し、人口の急増が昭和50年代後半くらいまで続く。
  • 昭和54年
    福田小学校が新設(東陶器小学校から分離)
  • 昭和56年
    八田荘西小学校が新設(八田荘小学校から分離)
  • 昭和57年
    東深井小学校が新設(深井小学校から分離)

昭和60年代から平成期

  • 昭和60年
    土師小学校が新設(東百舌鳥小学校から分離)
  • 昭和61年
    深井西小学校が新設(深井小学校から分離)
  • 平成2年
    深阪小学校が新設(西陶器小学校から分離)
  • 平成3年
    松原泉大津線、また近畿自動車道が堺インターチェンジまで開通し、広域的な交通利便性が飛躍的に向上
    近年、これら広域的な幹線道路沿道では土地利用の動きが活発化している。
  • 平成4年
    八田荘、深井、東百舌鳥、泉ヶ丘 4出張所廃止 中支所開所
    深井駅周辺において中区域の核となる機能の集積が進んできている。
  • 平成6年
    文化活動や生涯学習活動の拠点として、ソフィア・堺(堺市教育文化センター)開設
  • 平成12年
    堺市が6支所による行政組織を確立したことに伴い、中区域自治連合協議会設立
  • 平成15年
    都市公園面積の少ない中区域において、地域均衡を図るため、原池公園整備事業が始まる。
  • 平成18年4月
    堺市の政令指定都市移行に伴い、中区役所が開所し、地域の特色あるまちづくりを公民協働により進めていく。

このページの作成担当

中区役所 企画総務課
電話:072-270-8181 ファックス:072-270-8101
〒599-8236 堺市中区深井沢町2470-7

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