このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
堺市
  • 音声読み上げ・文字拡大・ふりがな
  • サイトマップ
  • 堺市トップページ

美原区 地域とつながり 次世代へつなげる 美原のまちづくり
  • くらしの情報
  • 区の魅力
  • まちづくり
  • 地域ねっと
  • 区役所案内

本文ここから

平成30年度の活動

更新日:2019年1月23日

1月限定 古代米のランチを提供するお店

 古代米プロジェクト協力事業者の「千尋の道」で、9種の小鉢と月替わりのご飯をセットしたランチメニュー「千尋御膳」に古代米が採用されました。「美原の古代米プロダクツ」の皆さんの依頼に応えていただいたもので、1月限定で提供されます。

  • 名称:千尋の道(美原区南余部161)
  • TEL:072-362-2951
  • ランチタイム:11時30分から14時30分まで
  • 期間:1月31日まで

古代米フェアを開催しました

 古代米プロジェクト協力事業者である森のキッチン、サニーカフェと協力し、森のキッチンは12月25日まで、サニーカフェは12月26日まで、古代米フェアを開催しました。
 古代米を使った料理だけでなく、美原の古代米の販売や古代米の稲穂で作ったドライフラワーの展示、農作業体験イベントの様子を紹介するパネルの展示なども行ってもらうことで、たくさんの方に美原区古代米プロジェクトをPRすることができました。

クリスマス親子エコクッキングで古代米をPR

 12月25日(火曜)、大阪ガス主催の堺エコロジー大学連携講座「クリスマス親子エコクッキングin大阪ガスクッキングスクール堺」で、美原の古代米を使ってもらいました。
 今回は「みんな笑顔!!ハッピークリスマス」をテーマに、古代米を使ったライスサラダのほか、パスタ、クリスマスケーキが作られました。ライスサラダは好評で、試食した参加者からは「おいしかった」「また食べたい」などの感想が聞けました。また、参加者の中には古代米の田植え体験・稲刈り体験イベントに参加したことがある親子もいて、「毎日古代米を食べてます」というありがたい言葉をいただきました。

みっぱら年末市2018で古代米をPR

 12月15日(土曜)、美原本通り商店街で開催された「みっぱら年末市2018」に古代米プロジェクト協力事業者である美原朝市、サニーカフェ、いきぷろが出店しました。美原朝市は新鮮野菜や「美原の古代米」、サニーカフェは古代米ぜんざいとホットコーヒー、いきぷろは美原区の子どもたちとドーナツ専門店「フロレスタ」が共同開発した古代米を使ったドーナツとラスクを販売しました。
 古代米だけでなく、複数の協力事業者が同じ会場で古代米や古代米を使った加工品を販売することで、さまざまな事業者が連携してプロジェクトに取り組んでいることもPRできました。

料理講座で古代米を使ってもらいました

 12月2日(日曜)、古代米プロジェクト協力事業者のいただきますプランニング、大阪ガス共催の料理講座「泉北のめぐみ、いただきます!~泉北の季節のおいしい食材を使って~」で、美原の古代米を使ってもらいました。
 年末年始の簡単おもてなし料理として、鶏肉の黒ウーロン茶煮、黒豆、紅白なます、ごまめなどおせちにも使えるメニューが作られました。

料理講座で古代米を使ってもらいました

 11月28日(水曜)、中保健センターで開催された「お手軽パーティー料理をつくろう」講座で、美原の古代米を使ってもらいました。
 当日は古代米プロジェクト協力事業者のいただきますプランニング代表・山口さんが講師を務められ、クリスピーチキン、ヘルシー豆腐ミートグラタン、彩ピクルス、ガトーショコラなどが作られました。また、料理だけではなく、栄養バランスのよい食事についての説明も行われました。

ご当地バーガーを開発

 古代米プロジェクト協力事業者のミュージアムカフェ風遊が、農芸高校と共同でご当地バーガー「堺・黒姫山古墳バーガー」を開発しました。
 東区のパン店「have fun BAKERY」で作られた美原の古代米を使ったバンズに農芸高校で育てた乳牛の肉「マザービーフ」を練り込んだパティと美原朝市で販売している新鮮な野菜を挟みました。
 この開発を記念して、11月23日(金曜・祝日)から25日(日曜)までの3日間、限定販売をしました。
 お店に入りきれないほどたくさんのお客さんが来られました。子どもたちも喜んで食べていました。
 「古代米入りのバンズは、ふわふわでパティとよく合っていた。」との感想も聞かれました。

さつき野学園で古代米の出前講座をしました

 11月13日(火曜)、さつき野学園7年生を対象に、古代米を使った調理実習の事前学習として、古代米の出前講座を行いました。
 出前講座は、古代米プロジェクトに参画している「美原 未来・まちデザインひろば」のメンバーが橋渡し役となり実現したもので、今回で7回目になります。
 講座では、実際に古代米や古代米の稲穂を見てもらいながら古代米プロジェクトについて説明した後、美原区在住で五つ星お米マイスターの田守祐彦さんにお米について講義していただきました。
 11月20日(火曜)の調理実習では、生徒たちが古代米入りのカレーライスを作り、試食しました。おかわりをする生徒もたくさんいて、古代米も好評でした。

レンゲの種をまきました

 11月5日(月曜)、古代米を収穫し終わった田んぼをトラクターで耕し、レンゲの種をまきました。古代米を栽培している田んぼへのレンゲの種まきは今年で3年目になります。
 レンゲは田んぼの肥料になるものの、肥料にするためにしっかりと耕して田んぼの土と交ぜる必要があり、とても手間がかかります。また、化学肥料の場合だとすぐにできる作業が、花が咲くまでできないことになります。しかし、レンゲの花が咲くと景観が良くなるので、美原の古代米プロダクツに協力してもらい、レンゲの種をまいています。
 順調に生長すれば、4月中旬ごろに開花する予定です。

稲刈り体験イベントを開催しました

 10月28日(日曜)、古代米の稲刈り体験イベントを開催しました。
 イベント参加者の方々とみはら農業塾の塾生、JA大阪南の方々など合わせて約90人で、6月に市民の皆さんと一緒に植えた「さよむらさき」を手刈りしました。
 参加者からは、「疲れたけど面白かった」「子どもに貴重な経験をさせられて良かった」などの感想が聞けました。
 稲刈り後には子どもを対象に稲わらを使った的入れも行われ、イベント終了後には、「美原 未来・まちデザインひろば」のメンバーが参加者の皆さんに古代米のドライフラワーを配布しました。また、JA大阪南からもキャラクターグッズなどが配布されました。

新聞社が取材に来られました

 10月10日(水曜)、新聞社2社が取材に来られました。当日は美原の古代米プロダクツが古代米の収穫作業を行っていたので、実際に田んぼを見ながら、古代米の特徴やこれまでの経緯、みはら農業塾の活動などを説明しました。

泉大津市の親子エコクッキングで古代米を使ってもらいました

 7月1日(日曜)と8月3日(金曜)、大阪ガスの方が講師を務める泉大津市主催の親子エコクッキングで、美原の古代米を使ってもらいました。
 各日12組24人の方が参加し、古代米を使ったオムライスとポトフ、フルーツゼリーを作り、おいしそうに食べていました。

夏休み親子エコクッキングで古代米をPR

 7月26日(木曜)と27日(金曜)、大阪ガス主催の堺エコロジー大学連携講座「夏休み親子エコクッキングin大阪ガスクッキングスクール堺」で、美原の古代米を使ってもらいました。
 2日間で約40人が参加し、「缶たん!?時短!絶品!サマーランチ☆☆」をテーマに、古代米を使ったオムライスのほか、ポトフ、フルーツゼリーが作られました。試食した参加者から、「おいしかった」「家でも使ってみようと思う」といった声が聞けました。

みっぱら夕市で古代米カレーを販売

 7月21日(土曜)、美原本通り商店街振興組合主催で開催されたみっぱら夕市に、古代米プロジェクト協力事業者のサニーカフェが出店しました。
 古代米カレーを販売していただき、イベントに遊びに来た方に美原の古代米をPRすることができました。

調理講習会で古代米を使ってもらいました

 6月25日(月曜)、みはらヘルスメイト(堺市健康づくり食生活改善推進協議会美原支部)と美原保健センターが開催した調理講習会で、美原の古代米を使ってもらいました。
 古代米を使ったメニューはちまきとロールケーキで、他にも鶏のしょうが焼き、ワカメと小松菜のスープなど、季節の野菜や鶏肉をバランスよく組み合わせた栄養豊富な料理が作られました。

田植え体験イベントを開催しました

 6月16日(土曜)、古代米の田植え体験イベントを開催しました。
 今年は参加者の方々とみはら農業塾の塾生、JA大阪南の方々など合わせて100人以上の皆さんで、約500平方メートルの田んぼに黒米の「さよむらさき」を手植えしました。
 田植え後には子どもを対象にスーパーボールを使った障害物競走も行われ、田んぼには終始楽しそうな声が飛び交っていました。
 イベント終了後には、「美原 未来・まちデザインひろば」のメンバーが参加者の皆さんに古代米のドライフラワーを配布しました。また、JA大阪南からもキャラクターグッズなどが配布されました。

八上フェスティバルで古代米を販売

 5月27日(日曜)、八上校区まちづくり協議会主催による八上校区まちづくりフェスティバルが八上小学校で開催され、今年も民生委員児童委員協議会のご協力により古代米が販売されました。

みはら農業塾の入塾式

 4月23日(月曜)、みはら農業塾の入塾式を行いました。
 みはら農業塾は、古代米の栽培に関するノウハウなどを学ぶことができる塾で、昨年度に引き続き2期目となります。
 今回は8人の方が塾生として合格されました。塾生の皆さんには美原の古代米プロダクツの指導のもと、田植えの準備から収穫までの一連の実作業と講義を通じて学んでいただきます。
 みはら農業塾の活動については、こちらで紹介していきます。

古代米を栽培している田んぼにレンゲが咲きました

 昨年11月にまいたレンゲの種が無事に開花しました。刈り取った状態の田んぼにまいたため、田んぼ一面とはいきませんでしたが、きれいなレンゲの花が咲きました。

美原区内郵便局の協力で古代米をPR

 美原区内の5郵便局において、来局された方に古代米を配布していただきました。
 今回の企画は、「美原 未来・まちデザインひろば」のメンバーである丹上郵便局職員さんの協力により実現しました。郵便局を訪れたたくさんの方に、美原の古代米をPRすることができました。

このページの作成担当

美原区役所 企画総務課
電話:072-363-9311 ファックス:072-362-7532
〒587-8585 堺市美原区黒山167-1 美原区役所内

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。

堺市他区のホームページ

Copyright © Sakai City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る