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75歳の誕生月に後期高齢者医療制度に加入する方がいる場合(自己負担限度額と合算の特例)

更新日:2013年10月16日

 75歳の誕生月(1日生まれを除く)において、国保と後期高齢者医療制度における高額療養費の自己負担限度額が、それぞれ本来額の2分の1(半額)になります。
 また、被用者保険や国民健康保険組合の被保険者が、75歳の誕生日(1日生まれを除く)に後期高齢者医療制度に移行することにともない、その方の被扶養者(国民健康保険組合においては組合員の家族)が国保に加入した場合も、国保に加入した月のみ、10,500円以上の自己負担額を高額療養費の計算に合算することができ、自己負担限度額は、国保と被用者保険等でそれぞれ本来額の2分の1(半額)になります。

問い合わせ

国保についてのお問合わせはこちらへ(各区保険年金課への問い合わせ先一覧)

このページの作成担当

健康福祉局 生活福祉部 国民健康保険課
電話:072-228-7522 ファックス:072-222-1452
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館7階

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