このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
堺市
  • 音声読み上げ・文字拡大・ふりがな
  • サイトマップ
  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 観光・歴史・文化
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報


本文ここから

平成25年度 業務系事業所省エネ対策支援事業補助金の採択結果

更新日:2014年2月6日

 この事業は、「クールシティ・堺」の実現に向けて、増加傾向にある民生業務部門の事業所(業務系事業所)の温室効果ガス排出量およびエネルギー消費量の削減を目的に、業務系事業所が高効率な省エネ設備を導入する際に、費用の一部を補助するものです。

1 平成25年度の募集内容(募集は、終了しています。)

(1) 対 象 者    医療、福祉、教育、学習支援業を営む事業所
(2) 補助金額  補助対象経費(設計費、設備費、工事費)の1/3以内 (但し、補助上限額300万円)
(3) 主な要件  省エネ設備導入により、事業所全体の温室効果ガス排出量が5%または10t以上削減できる事業
(4) 選考条件  「環境性」、「経済性」、「波及性」などの評価項目で審査を行い、評価点の高い事業を選考

2 平成25年度の採択結果について

 
受付
No.
事業者及び事業所名 業種 事業の概要
1 医療法人錦秀会
阪和第一泉北病院
病院 既存のガスヒートポンプ空調設備を、高効率のガスヒートポンプ空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果をホームページに掲載する。
2 学校法人ヒラタ学園 専門学校 既存の従来型照明設備を、高効率照明設備(LED及びHF蛍光灯)に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果を施設内の太陽光発電用モニターに掲載する。
3 社会福祉法人大阪福祉会
ハピネス金岡 
老人ホーム 既存の従来型照明設備を、高効率照明設備(LED)に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による節電の効果を施設内に掲載する。
4 社会福祉法人五常会
ケアハウスゆーとりあ
老人ホーム 既存のガス吸収式空調設備を、高効率のガス吸収式空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果をホームページ及び施設内に掲載する。
5 学校法人青英学園
青英学園幼稚園
幼稚園 既存の電気ヒートポンプ空調設備及び従来型の照明設備を、高効率の電気ヒートポンプ空調設備及び照明設備(LED)に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果をホームページに掲載する。
6 社会福祉法人堺あすなろ会
ピュアあすなろ
障害者支援施設 既存の電気ヒートポンプ空調設備を、高効率の電気ヒートポンプ空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果をホームページに掲載する。
7 社会福祉法人宝生会
ケアハウスブレス南花田
老人ホーム 既存のガスヒートポンプ空調設備を、高効率のガスヒートポンプ空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果をホームページ及び発行物に掲載する。
8 社会福祉法人まほろば
パル茅渟の里
障害者支援施設 既存の電気ヒートポンプ空調設備を、高効率の電気ヒートポンプ空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果をホームページ及び広報誌に掲載する。
9 医療法人いずみ会
阪堺病院
病院 既存のガスコージェネレーションシステムを、高効率のガスコージェネレーションシステムに更新することにより省エネを図るとともに、停電時にも電力と熱の供給を可能とする。また、事業実施による環境貢献効果を施設内に掲載する。
10 社会福祉法人フローラ藤の会
ケアハウスはーとらんど 
老人ホーム 既存のガス吸収式空調設備を、高効率のガスヒートポンプ空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果を施設内に掲載する。
11 社会福祉法人福生会
有料老人ホームフロイデンハイム
老人ホーム 既存のガス吸収式空調設備を、高効率のガスヒートポンプ空調設備に更新することにより省エネを図る。また、事業実施による二酸化炭素や経費の削減効果を施設内に掲載する。

このページの作成担当

環境局 環境都市推進部 環境エネルギー課
電話:072-228-7548 ファックス:072-228-7063
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所高層館5階

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。
Copyright © Sakai City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る