このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
堺市
  • 音声読み上げ・文字拡大・ふりがな
  • サイトマップ
  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 観光・歴史・文化
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報


本文ここから

地震時の避難行動パターン

更新日:2016年8月16日

地震時の避難行動パターンのフローチャート

※1 広域避難地について

※2 指定避難所について

津波からの避難について詳しくはこちらへ

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。地震の際に落ちついて行動するための心構えはこちらへ(消防庁ウェブサイト)

地震時の避難行動パターンについて

(1)自宅が壊れて住めない場合

避難所で生活します

(2)自宅が壊れて住めない状態ではない場合

(2)-1次の場合は安全な場所に急いで避難する

  • 避難の指示があった
  • 近所で火災が起こって危険になった

(2)-2次の場合は大きな公園、広場や広域避難地へ避難する

  • 避難先で火災が迫ってきて危険になった

(3)自宅が燃えたり壊れたりして住めない場合

避難所で生活します

(4)上記の状態でない場合

自宅で生活します

自治会や自主防災組織などで取り決めた集合場所や、安否確認、避難のルール等があれば、
そのルールを守って行動しましょう。

このページの作成担当

危機管理室 防災課
電話:072-228-7605 ファックス:072-222-7339
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館3階

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。
Copyright © Sakai City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る