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家庭でできる食中毒予防6つのポイント

更新日:2012年12月19日

 1996年は、学校給食等が原因となった、週去に例を見ない規模の腸管出血性大腸菌0157による集団食中毒が多発しました。1997年に入っても、家庭での食事が原因と疑われる散発的な発生が続き、横浜市で死亡者が報告されています。

食中毒は家庭でも発生します。

 食中毒というと、レストランや旅館などの飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生していますし、発生する危険性がたくさん潜んでいます。

 ただ、家庭での発生では、発症する人が1人や2人のことが多いことから風邪や寝冷えなどと思われがちで、食中毒とは気づかず重症になったり、死亡する例もあります。

あなたの食事作りをチェックしてみましょう!食中毒予防のポイントは6つです。

このページの作成担当

健康福祉局 健康部 保健所 食品衛生課
電話:072-222-9925 ファックス:072-222-1406
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館6階

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