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ポイント6 残った食品

更新日:2012年12月19日

  • 残った食品を扱う前にも手を洗いましょう。残った食品はきれいな器具、皿を使って保存しましょう。
  • 残った食品は早く冷えるように浅い容器に小分けして保存しましょう。
  • 時間が経ち過ぎたら、思い切って捨てましょう。
  • 残った食品を温め直す時も十分に加熱しましょう。めやすは75℃以上です。味噌汁やスープなどは沸騰するまで加熱しましょう。
  • ちよっとでも怪しいと思ったら、食べずに捨てましょう。口に入れるのは、やめましょう。

 食中毒予防の三原則は、食中毒菌を「付けない、増やさない、死滅させる」です。

 「6つのポイント」はこの三原則から成っています。

 これらのポイントをきちんと行い、家庭から食中毒をなくしましょう。

 食中毒は簡単な予防方法をきちんと守れば予防できます。

 それでも、もし、お腹が痛くなったり、下痢をしたり、気持ちが悪くなったりしたら、かかりつけのお医者さんに相談しましょう。

このページの作成担当

健康福祉局 健康部 保健所 食品衛生課
電話:072-222-9925 ファックス:072-222-1406
〒590-0078 堺市堺区南瓦町3番1号 堺市役所本館6階

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