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| 7階 舳松人権歴史館 |
6階 図書ホール |
5階 地域交流課 |
4階 地域交流課 |
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2階 ちぬが丘大ホール |
ちぬが丘 スポーツセンター |
6階 図書ホール
同和問題をはじめ人権関係資料(図書・ビデオ)を中心に、小説や実用書などをそろえています。
- 「親子コーナー」には、幼児から小学生向きの絵本や読み物をそろえています。
- 市内各図書館の図書資料の予約・貸出・返却ができます。
図書室 |
親子コーナー |
開館時間
| <月〜金曜日> | 午前10時〜午後7時30分 |
| <土曜日> | 午前10時〜午後7時 |
| 親子コーナーは、<月〜土曜日> | 午前10時〜午後5時 |
休館日
| 日曜日、祝日、年末・年始 |
| 資料点検・整理期間、 館内整理日(3月末日並びに6月、9月、12月の各第1火曜日) |
問い合わせ
ふれあいえいが会
休館日と第2・3土曜日を除く土曜日午後3時から、6階視聴覚室にて、子どももおとなも楽しんでいただける「アニメ」を上映します。(入場無料)
| 2012年5月26日(土) | 『ミッキーマウス(ミッキーの消防隊)』 |
午後3時から、6階 視聴覚室にて 先着66人
問い合わせ
おはなし会
休館日を除く第2・3土曜日午後3時から「おはなし会」を行います。(入場無料)
| 日時 | 2012年5月12日(土)、午後3時〜 |
| 2012年5月19日(土)、午後3時〜 | |
| 場所 | 6階 視聴覚室 |
| 先着30人 | |
問い合わせ
新着図書
人権関係資料
ニグロとして生きる (サピエンティア)
エメ・セゼール/著
法政大学出版局(出版年2011年10月)
ネグリチュード(黒人性)の思想を通じて見たヒューマニズムとは? マルティニック島出身の黒人、詩人にして政治家だったエメ・セゼールが、西欧植民地主義の功罪を問う。
ちづる 娘と私の「幸せ」な人生
赤崎 久美/著
新評論(出版年/20011年11月)
重度の知的障害を持つ自閉症の娘、千鶴。その兄として悩む息子・正和。母が綴る家族の物語。ホームページ『ちづるのスケッチブック』の一部を加筆修正し、日記の抜粋と書き下ろしを加えて書籍化。
図書室
好奇心ガール、いま97歳
笹本 恒子/著
小学館(出版年/2011年10月)
26歳で日本初の女性報道写真家になり、小休止のあと71歳で再出発。そしていま、頭の中はやりたいことでいつもビジー。97歳で現役写真家の著者が、日ごろの生活や考えていること、仕事をしてきた道のりや生き方を綴る。
情けの力
松崎 一葉/著
幻冬舎 (出版年/2011年10月)
宇宙飛行士の訓練も、東日本大震災からの復興も、職場うつの克服も、「情けの力(=情緒性)」が関連している。「情けの力」という観点から今の日本社会を解明し、現代社会を乗り切るヒントを示す。
親子コーナー
風のロンリー
河相 美恵子/作・絵
国土社(出版年/2011年10月)
思ったことも言えず、なかなか友だちもできないるりちゃん。ある日、大好きなおばあちゃんに会うため、オルガン族のロンリーと不思議な冒険旅行に旅立つことに。
地雷原のポン
山本 けんぞう/文
講談社(出版年/2011年10月)
戦争で両親を失い、ひとりぼっちの少年ポン。妖精のシエルや、家出してきた少女パコとの交流を通して、生きる勇気や子どもらしい本来の自分を取り戻していく。理不尽な境遇でも逞しく生きる少年の物語。
※図書館流通センターの紹介文より
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